【進撃の巨人『悔いなき選択-後編-』】アニメOAD<あらすじ感想まとめ>

悔いなき選択後編

4月9日に発売された『進撃の巨人16巻 限定版』に付属するアニメOAD【進撃の巨人『悔いなき選択』前編】のあらすじと感想をまとめています。


※『悔いなき選択』アニメは前編・後編の2部構成で、後編は『進撃の巨人16巻 限定版』に付属する、オリジナルアニメDVDとして製作されています。
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【進撃の巨人『悔いなき選択-後編-』】アニメOADのあらすじ


『悔いなき選択 後編』PV

進撃の巨人の公式スピンオフ
『悔いなき選択』には、本編には描かれていない
ゴロツキ時代の兵長や、エルヴィン団長との出会い、
どのように人類最強の兵士になっていったかが明かされています!

リヴァイ兵長が調査兵団に入団する前の
ゴロツキ時代から、調査兵団へ-

前編アニメOADのクオリティが高かったことから
後編の期待も高まります…!

▼▼▼▼▼

リヴァイ・ファーラン・イザベル-調査兵団へ-

s100

「正直言って、屈辱的です!」
正規の訓練を経てきた我々に、犯罪者どもを受け入れろというんですか!」

「しかも…今度の壁外調査に連れて行くなど…」

「君達の懸念は理解できる。
だが、立体機動の腕はわたしが保証する」

「それに、エルヴィンが考案した新陣形は画期的だ。
今までのいかに巨人を倒すかでなく、
いかに巨人に遭遇しないか-そこに重きが置かれている
確実に兵団の被害は減るだろう-」

「必ずや…兵団の変革になると確信しています」

「ゴロツキの奴らに足りないのは、規律と陣形の知識だ」
「それなら短時間でも十分だろう」

リヴァイらの入団を反対するフレゴンも納得せざるをえません-。

注目

「全員、注目-!」

「今日から、我々と共に戦う3人を紹介する!」
「お前たち、皆に挨拶しろ!」

リヴァイだ
・・・
「リヴァイだ」

ざわめく兵たち

「貴様はまず規律を叩き込んでもらえ…次!」

「イザベル・マグノリア、よろしく頼むぜ!」
「ファーラン・チャーチ、です」

唖然とする兵士たち

「フラゴン、3人はお前の軍隊へ入る!面倒を見てやれ!」
「エルヴィンではなく、自分の隊でありますか…」

「エルヴィンには全体指揮の補佐をまかせる
新兵はお前の担当だ、いいな!」

「了解しました!」
不満そうだが従わざるをえないフラゴン。

目的

「ここが兵舎だ」
「男二人、おまえらの寝床はここだ」

ちっ汚い

リヴァイが2段ベッドをチェックすると
ホコリがパラパラと落ちてきます-

「お前ら、ずっと地下のゴミ溜めで暮らしてきたんだろうが
ここは清潔に使えよ!」

「あぁ!?」
フラゴンの言葉にリヴァイが切れて睨みつけます!

うろたえるファーランとイザベル

「なんだ、その目は…きさま上官に向かって、そんな態度をとって-」

「あぁっと、すいません、了解です、清潔に使います」
ファーランが慌てて間に入ります

「明日からさっそく訓練だ、いいな!」
フラゴンが立ち去ります。

「リヴァイ、下手に逆らうなよ
それでなくても目をつけられてるのに」

「お前にはクソがクソを汚ねぇって言ってるようには
聞こえなかったか?」

「俺達はたまたまつかまったわけじゃないぞ
リヴァイ、ここに来た目的、忘れたわけじゃないだろ?」

「あぁ、わかってる」

-ロヴォフからの仕事の依頼-
s8

”やってもらうことは2つ”

”エルヴィン・スミスが持っている、ある資料の入手
そして調査兵団分隊長、エルヴィン・スミス
奴の始末が、お前たちの仕事だ”

エルヴィン・スミス

s017

「保留されていた今期の壁外調査の予算が正式に認められた」
「驚かないな…」

「強行に反対する議員一派の筆頭が、突然賛成に回ったらしい」
「ニコラス・ロヴォフ…ですか」

「やはり知っていたか…
エルヴィン、君は何か全うではない手段でロヴォフの意見を変えさせたんじゃないのか」

s029

「ロヴォフは憲兵団や物資を納品している、ラング商会との癒着があり、
壁外調査の廃止も予算をそちらへまわすためだと…」

「な…」
「確かな情報です、既に証拠も入手しています…」

「危険な橋は、君自身をも奈落に落とすかも知れんぞ」
と馬車を降りる団長

「団長-!」

エルヴィンの決意

「わたしは調査兵団に入って、実際に巨人と戦うことで
人類がいかに危うい状況に置かれているかを知りました」

「財産も権力も、崇高な理念も、
もし壁の中に巨人が攻め込んでくれば
一瞬で全てが消えてしまう-」

「だからこそ、我々は
どんな卑劣な手段を用いようとも、
壁外調査を-巨人から世界を取り戻す努力を-
放棄してはならないのです! 人類の未来のために-」

「人類の未来…か」


歩き出すエルヴィンにすれ違うリヴァイ

こいつ、俺が殺す!
「こいつ、俺が殺す-!」

初めての訓練

馬を乗りこなすイザベル

馬を乗りこなすイザベル
「驚いたわ、どこかで乗馬習ったの?」

「いや、昔から動物は好きなんだ」

一方でリヴァイも訓練を行う

「貴様、なんだ持ち方は…壁外で真っ先に死にたいのか…!」

リヴァイ流

「てめぇならそうなるかもな…ようは巨人のうなじが削げりゃいいんだろ
俺は好きにさせてもらう」

刃の持ち方をフラゴンに指摘されるが、
自身を貫くリヴァイ

立体機動の訓練が始まります-!

ハンジとモブリット

「彼は訓練兵団に行っていたの?」
ハンジさんがモブリットに話しかけます。

「いえ、そんなハズは…」

「いいねぇ、滾るねぇ…すべてはやり方次第だ…」
「巨人の探求も、討伐も…面白くなってきたなぁ!」

-立体機動の訓練が始まります-

「ゴロツキが…にわか仕込みで巨人を倒せるか!」
と、巨人となる標的を倒しこむ兵士

さらりと討伐

リヴァイはさらりと討伐する

「なんなんだ、今の速さ…!」

「これが、エルヴィンの言う変革か-」

リヴァイの立体機動の腕に驚くフラゴン
認めざるを得ない様子です

ロヴォフの書類

書類を捜すファーラン

「クソ…どこだ…」

一方でリヴァイ・ファーラン・イザベルらはエルヴィンの留守を狙い、エルヴィンの部屋で”依頼された資料”を探しますが、見つかりません

「何回やっても駄目だ…部屋に置いてないと思ったほうがいい」
「じゃあどこにあんの?」

「お前、絶対盗られたくないものはどうしてる?」

「決まってるよ!腹巻の中!…はっ」

腹巻の中

「エルヴィンが腹巻してるかどうかは知らないが 持ち歩いてる可能性は高い」

「で、考えたんだが、壁外調査を利用する」

「壁外なら、エルヴィンも他の奴らも、巨人に集中するからな 必ず隙ができるはずだ-リヴァイ、いいな」

「あぁ…」

-エルヴィンに捉えられた時のファーランとイザベルの姿が過ぎる…
2人を危険な目に合わせたくない-

「ただし、俺一人で行く」

「えぇ…?!」
驚くファーランとイザベル

「お前たちは適当な理由をつけて残れ」
「俺達はまだ本物の巨人を見たことがない…壁外も初めてだ…
行って帰ってくるだけで精一杯かもしれん…」

「俺一人なら…何とかなる!」

「そんなの…!」
「つまり、俺達には無理だってことか!」

「そうだ!俺の勘だ!!」
「出来ないならこの話は無しだ…!別の機会を狙う…!」

リヴァイは立ち去ります。

信頼する仲間の選択

物思いにふけるリヴァイ

屋上で物思いにふけるリヴァイ-
そこへファーランとイザベルがやってきます

s057

「リヴァイ、話し合おう!
どう考えてもお前一人で行くのがいいとは思えない!それこそ危険だ!」

「外へ行くときは三人一緒に…だろ!?忘れたのか」

「同じだ…月も星もないと、夜の暗さは地下も地上も変わりない-」

「でも違うよ!」
イザベルの言葉にリヴァイが振り向きます

「天井がないのが分かるもん!全然違うよ!」
「そうだな、空が抜けてるもんな、同じ暗さでも、地下とは違う!」

s073

「ほら…!月だ、こんなに明るい!」

イザベルが空を指差し、
リヴァイの隣に座り込みます。

「な、違うだろ」
「そうさ、ここは地下じゃないんだ」

星空を見上げる3人

リヴァイ、ファーラン、イザベルも星空を見上げます

「もう絶対地下には戻らない」
「そうだよアニキ、いつでも三人で乗り切ったろ、
巨人だって同じだ!一緒にやろうぜ!」

「リヴァイ、俺たちを…信じてくれ」

s019
ファーランらの言葉にしばし考えるリヴァイ

「分かった、信じよう…」

はにかむリヴァイ

-三人に笑顔がこぼれます-

初めての壁外調査へ-!

s049

「今日また一歩、我々は前進する!
人類の力を、思い知らせてやるのだ-」

「第23回壁外調査を開始する!前進せよ-!!」

初めて見る壮大な壁の外の世界-

s025
s015

「悪くねぇ…」

三人は眼を輝かせます。

「何やってるの!ぼんやりしないで、
観光じゃないのよ、いつ巨人と遭遇するか分からないんだから」

「ヘン!巨人が出てきたら、チョチョイとやっつけてやるよ」
というイザベルに対して

「バカ!真っ先に死にたいの!?
あなた達は、まだ巨人を見たことがないからそんな事が言えるのよ。
これまでどれだけの優秀な兵士が食われてきたか…」

巨人発見

「巨人発見!」

巨人が現われます

「あれが…巨人…」

s010
何故か手を振る巨人w

「後方からも、10mが2体-こちらへ向かってきます!」

「近いな…やり過ごすのは無理か…」
「応戦する!立体機動に移る!」

初めての巨人との対戦が始まります-

「団長、陣形を狭めましょう、雨になりそうです」

巨人に立ち向かう調査兵団を見てファーランとイザベルが驚きます。

そして巨人1体を排除!

「憲兵団とは動きが違う…!」

残りの巨人2体がリヴァイらの背後に迫ります-!

「お前らそこを動くな…!」

制止するフラゴンの声を無視してリヴァイが巨人に向かっていきます-

「行くぞ、イザベル!」
ファーラン、イザベルも後を追います。

s009

そして見事な立体機動でうなじを捉えて削ぎ倒すリヴァイ!!

一方でファーランとイザベル

「うわぁ!!」
イザベルの足を巨人が捕らてしまいますが
なんとか指を斬り逃げる-!!

すかさずファーランがうなじを削ぎ落とします!!

巨人、討伐!

s043

「どうだ、リヴァイ!俺たちで巨人を倒した-!」
「アニキ、やった、やったよ!」
ファーランとイザベルが駆け寄ります。

「あぁ、よくやった」
リヴァイは胸をなでおろします…。

「分隊長、彼ら…」
「あぁ、エルヴィンがどうしても入団させると言ったのも…分かる」

近付くエルヴィン

s055

「確かに、初陣にしてはいい動きだったが、
ガスを使いすぎだ…壁外では特に注意しろ」

「な…」
「仲間たちの命より、持ち物を重視しろと…?」

「無駄な動きが多いと言っている」

「何か迷いがあるのではないのか?」

「く…」
エルヴィンはリヴァイの心を見抜いていた。

「それはすぐに、お前自身を殺すぞ」

悲しみの雨

視界が悪い雨

「視界が悪いな…」
走り続ける調査兵団に雨が降りしきります。

「これ以上激しくなると、信号弾が役に立たない」
エルヴィンらはペースを落とします。

一方のリヴァイたちが覚悟を決めます

「雨って、こんなに降るんだな」
「これじゃ巨人がいても、見えないぞ」

チャンスだ

「チャンスだ…この雨に紛れて、エルヴィンに近づける」

「リヴァイ…!」
「やるのか、アニキ!」

「あぁ、だが三人同時に離脱するのは不自然だ…俺が行く!」

「確かに…迂闊に動き回るのはヤバイ…」
「仕方ねぇ、頼むぜアニキ!地上の居住権、取ってきてくれよな!!」

ファーラン、イザベルはリヴァイを送り出します。

2人の姿を振り返るリヴァイ…
s066
2人の最後の姿

「待っていろ、エルヴィン・スミス、
俺がこの手で、殺してやる!!」

その背後には巨人がいたとも知らずに…
雨の中を一人駆け抜けます-

その先に見た風景

・・・
・・・

「う…!」

馬を制止するリヴァイ。
そこには無数の調査兵団の亡骸が…

「なんだ…何があった…!?」

「き…きこう…しゅ…」

「まさか…!すれ違ったのか!!??」

リヴァイはとっさにファーラン・イザベルの元に引き返します!

s038

馬を走らせるリヴァイ-馬が足を取られ、転げ落ちます
その足元には…

s083

「…!」

・・・

・・・

そこには無残な姿となったイザベルの首が足元に転がり、
リヴァイを見つめています-

奇行種

そしてそのすぐ側で-!
巨人が口に銜えたファーランを地面に投げ飛ばします-!!

s093

震えるリヴァイ…

「う、うわああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」

・・・
・・・

半乱狂のリヴァイ

悲しみをぶつけるように
激しく巨人を切り刻むリヴァイ-!

・・・
・・・

s074

-帰らぬ人となったファーラン、イザベル-

リヴァイは虚しく立ち尽くします-。

後悔の記憶

s041

「生存者はお前だけか」
立ち尽くすリヴァイにエルヴィンらが近づきます。

無様だな

「無様だな」

リヴァイがエルヴィンに刃を向けます-

「く…てめぇを…殺す…!そのために、ここにいる…!!」

s002

その刃を手で受け止めるエルヴィン…
その手は血でにじんでいます!

そしてエルヴィンは隠し持っていた書類を投げ捨てます。

「ロヴォフの不正の証拠書類…そのダミーだ」
「本物は今頃、ダリス・ザックレー総統に届けられているだろう…
ロヴォフはもう終わりだ」

「てめぇ…全部分かってたのか…!
お前を狙ってると分かってて俺たちを…!!」

エルヴィンに殴りかかろうとするリヴァイを制止するミケ。

リヴァイはその場に崩れ落ちます-

”俺たちを…信じてくれ”
”頼むぜ、アニキ!”

ファーラン…イザベル…!

s065

「よせ、後悔するのは」

「後悔の記憶は、次の決断を鈍らせる…
そして決断も…他人に委ねようとするだろう…」
「そうなれば後は死ぬだけだ…」

「結果など誰にも分からない
1つの決断が、次の決断のための材料にしてはじめて意味を持つ」

「壁外調査を続ける」

「リヴァイ、お前も来るんだ」

s011

馬に乗り立ち去るエルヴィン-
足元のフレゴンの亡骸に目を向けるが表情は変わらない-

s004

リヴァイ、調査兵団へ-

s090

俺には分からない…ずっとそうだ…

自分の力を信じても、信頼に足る仲間の選択を信じても

結果は…誰にも…

しかし、こいつは俺には見えない何かを見ている…

いいだろう、
ついていってやる、エルヴィン・スミス…!

俺がこの決断を悔いることはない

後悔はしない

-決して-



『悔いなき選択-後編-』完

進撃の巨人『悔いなき選択-後編-』<ネタバレ感想>

悔いなき選択後編

進撃の巨人の公式スピンオフ、『悔いなき選択』後編アニメOADが地上波初公開されましたね!

リヴァイ外伝の『悔いなき選択』には、本編には描かれていないゴロツキ時代の兵長や、エルヴィン団長との出会い、どのように人類最強の兵士になっていったのかが描かれています。

リヴァイ兵長が調査兵団に入団する前のゴロツキ時代から、調査兵団へ-
初めて観る方も、すでにご覧になった方もまた新鮮だったのではないでしょうか。

周囲の反応


ラストシーンには賛否両論?

無様だな

今回放送された『悔いなき選択-後編-』のラストシーンについては、賛否両論と意見が分かれているようです。

ARIA版コミックを既読しているかによっても変わりますが、ラストシーンのエルヴィンの無慈悲すぎる「無様だな」という台詞には、脚本に違和感を感じた人も多いようです。

「お前はどうだリヴァイ お前の眼は曇ったままか?」
「お前の能力は人類にとって必要だ!」
「調査兵団で戦え!リヴァイ!!」

ARIA版コミックスでのラストは、エルヴィンの熱い意思に感銘を受けて調査兵団としてエルヴィンとともに戦っていくリヴァイでしたが、アニメ版ではエルヴィンにあれ程の殺意を持っていたリヴァイが非情なだけのエルヴィンを信頼するに至った経緯や背景を省きすぎていて、理由として弱いのではないかといった点が挙げられています。

s093

そしてファーラン、イザベルの遺体のカットについても残酷すぎるとの声も…。

ファーラン、イザベルを巨人に食われ激しく感情を出すリヴァイ役・神谷さんの”半狂乱のリヴァイ”の演技は、”怒りと悲しみ”の悲痛さが伝わり拍手ものでしたが、ファーランとイザベルの亡骸はかなり残酷な描写でしたね。

進撃の巨人『悔いなき選択-後編-』<感想まとめ>

はにかむリヴァイ

ラストシーンについては意見が様々ですが、全体的にはアニメのクオリティも高く、リヴァイの表情の細かさやファーラン&イザベルとの星空でのシーンなどの美しい描写、巨人との戦闘・立体機動のシーンなどの疾走感も見どころです。

s022

後編の約25分の中に、コミックスの膨大な内容をどれだけ詰め込み構成するのか難しいところですが、駆け足過ぎることもなく、上手くまとまっていた印象です。

やはり作画兵団のクオリティは最強で、4月1日から放送がスタートする『進撃の巨人Season2』にも期待されますね!

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