【進撃の巨人】ネタバレ100話最新「宣戦布告」<あらすじ感想と考察>101話

進撃の巨人第100話

【進撃の巨人】ネタバレ最新100話
タイトル「宣戦布告」

別冊少年マガジン2018年1月号(2017年12月9日発売)のあらすじ感想と考察です。
未読の方はネタバレ回避してくださいね。

別冊少年マガジン情報局

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【進撃の巨人】ネタバレ100話あらすじ感想と考察

前回までのあらすじ

四年の歳月を経て再会したエレンとライナー。

怯えるライナーを冷静に見据えるエレンは、マーレに来た理由を「お前と同じ、仕方なかったから」と告げます。

一方「舞台」の観覧席には、マーレ軍の元帥や各国の大使に名家の数々、全世界の主要新聞社がエルディア人の住むレべリオ収容区に集結。

錚々たる要人達を前に、タイバー家当主ヴィリーによって、これまでの歴史は偽りであり、マーレを復興に導いたのはフリッツ王だと「巨人大戦」での真実が語られます。

混乱する人々を前に、さらに演説を続けるヴィリー。

平和を成就していたフリッツ王から「始祖の巨人」を奪い、世界を再び戦乱の危機に晒す人物
エレン・イェーガーという反逆者がいることを掲げます-

[ 前回▶第99話「疾しき影」]

第100話「宣戦布告」あらすじ

●ヴィリーとマガトの回想

-数日前-

ヴィリー
「…やはり 狙われるとしたら演説の最中だろうか」

街を走る馬車の室内では、ヴィリーとマガトが「祭事」での防衛策について話しています。

舞台には、マーレ軍幹部が公の場へ一同に会するまたとないチャンス
マガトは直前まで移動経路を公にしない習わしを防衛策として提案します。

奇襲が予想される舞台の「特等席」へ軍幹部をまとめるよう指示するヴィリー

タイバー家はこれまで世界の上層階級と交流を深めることでエルディア人の地位向上に努め、パラディ島の動きも監視していましたが
気付いた時には敵は海を渡り、首元まで迫っており、いつ奇襲されてもおかしくない状況だと話します。

窓の外には黒いコートとハットを被り様子を伺う男の姿

マーレには敵が多すぎることもあり、パラディ島勢力の”影の協力者”は依然実体が掴めていないとのこと。

ヴィリーは敵の襲撃計画を利用し軍の内部を炙り出す計画のようです。

マガト「…しかし 大勢死にます」

ヴィリー
「その大半はエルディア人だ!!悪魔の末裔なんだろ!?」

今までも大勢のエルディア人を敵の機関銃前や地雷原の中に送り込んできた、今更だろうと突きつけるヴィリー

マガト
「タイバー公…私は恐らくあなたを守ることができない
このままでは あなたは死にます」

敵の正体や目的・攻撃手段が不明なまま不特定多数の群衆に囲まれる危険な状況に、マガトは命を落とす可能性が高いとヴィリーに宣告します。

これはヴィリーが本当に「戦槌」を宿しているなら、マガトはこのように心配することはないでしょう。

マガト「あなたは エサにしては大きすぎる」
ヴィリー「…当然 覚悟の上だ」

「私が表に立たなければ世界は目を向けてくれない 軍も記者も国々の大使も一同にして集うことは無い
何より…私を含め レべリオ収容区のエルディア人は哀れな被害者でなくては ならない…」

「『予期せぬ襲撃』の被害者だ 
私だけそこから逃れていては世界を味方につけるどころでは なくなる」

ヴィリーの覚悟を受け止めるマガト

マガト
「エルディア人は 悪魔の末裔に違いありません」

「そして私達は 悪魔に違いない」

硬く握手を交わすマガトとヴィリー

 場面は舞台へ

ヴィリーの演説は続きます。

ヴィリー
「そして我々タイバー家は 救世の一族などではありません」

タイバー家は巨人大戦後のタイバー家の安泰を条件に、カール・フリッツと手を組み、エルディアをマーレに売りつけたこと
エルディア人でありながら世界から尊敬され迫害とは無縁の待遇を享受してきたを告白します。

ヴィリー
「私がこの事実を知らされたのは タイバー家の頭主となった日…
事実に触れた私は 足元が大きく揺らぐような目眩を覚え…そこから目を背けました…」

「タイバー家とは ありもしない名誉を貪る卑しいコソ泥にすぎない…
その受け入れがたい事実から…」

マーレ兵「隊長!!」

ダダッ・・・走り寄る兵士

マガト「…どうした 戦士達は!?」

マーレ兵
「それが…!!呼びに向かった兵士共々 姿を消しました!!」

マガト
「予備隊を動員し捜索しろ!!」
「…始まったか…」

前回のあご髭兵士は、マガトの名前を使いピークとポルコを拉致したかと思っていましたが、マガトが召集したのは本当だった様子。

やはりピークはパンツァー隊の兵士に伝達していたようですね。

ピークとポルコ

 落とし穴に落下したピークとポルコ

ポルコ「痛ってぇな クソ…」

ピーク
「…藁が敷いてあるね おかげで骨折しただけで済んだよ」

二人が落ちた床には衝撃を和らげる藁が敷かれています。
ピークとポルコは骨折したようですが、驚異的な巨人の再生力によって傷が修復していきます。

落とし穴は戦士を拘束する仕掛けとして、マーレでは元々用意されていたようです。

ピークのおまる
出展:諫山創「進撃の巨人」第100話
★今月のハイライト「おまる」

そして木(水?)や食料、簡易トイレ(おまるw)など置かれてることから、戦士としての巨人の力を封じることが目的の様子です。

ポルコ
「気が利くことはわかったが あのノッポの兵士…何が目的だ?」

ピーク
「わからない…マーレ軍なのか単独犯なのか…」
「でもあの兵士 どこかで…」

 場面は舞台へ変わります

ヴィリー
「私がこの場を待って偽りの栄誉と決別したのは
我々の住む世界が置かれている危険な状況を理解したからです」

「そう…この問題の当事者は 私であり この世界を生きるみなさんなのです」

”そこで見ててくれ…これがお前を犠牲にした…”

”俺のけじめだ”

舞台袖で見守るタイバー家の一族

ヴィリー
「カール・フリッツは『始祖の巨人』の力で 彼の平和を実現するべく 巨大な盾と矛を生み出しました」

「それが始祖ユミルの3人の娘の名を借りた三重の壁」
「ウォール・マリア ウォール・ローゼ ウォール・シーナ」

「盾であり矛であるこの壁は およそ幾千万もの『超大型巨人』で造られています」

さらにヴィリーの演説は続きます。

ヴィリー
「我々が迎えるパラディ島の脅威とは…この超大型巨人群による襲撃『地鳴らし』です」

「先ほど説明した通り『始祖の巨人』を行使できるのは王家の血筋のみ
その王家は『不戦の契り』により『始祖の巨人』を武力行使することは無い」

「ですが『鎧の巨人』ライナー・ブラウンの報告によると 王家の血筋との関係は定かではありませんが
『始祖の巨人』の能力を発動させる者が現れました」

「それが現在『始祖の巨人』を身に宿す エレン・イェーガーの危機なのです」

 地下

一方、地下ではエレンが無くしていたはずの左足を再生しています。

シュゥウゥゥ・・・ムリムリ
100話の効果音その①w

ファルコ「…騙した…」

その様子を愕然とした表情で見つめるファルコ

ファルコ
「あなたの言葉に励まされて…尊敬…してたのに… ずっと…騙してた…」

エレン
「悪いな…ファルコ お前には助けられた」

エレンの言葉から”手紙のおつかい”に気付くファルコ

ファルコ
「あの手紙…オレに届けさせたあの手紙は…!? どこに…!?
家族に送るって言ったあの手紙は!?」

エレン
「家族宛ての手紙じゃなかったが…仲間には届いた」

コッボチャン・・エレンの足根が再生されていきます
100話の効果音その②w

ファルコが運んでいた手紙は同胞者へ宛てたものであり、
尊敬していた人物に欺かれていたことを知ったファルコは、崩れるように床に座り込んでいきます。


ライナー「…な… 仲間…だと?」

ライナーの声を遮るようにヴィリーの演説が続きます。

ヴィリー
『つまりエレン・イェーガーは『地鳴らし』を発動させる可能性を秘めています』

「先の戦争では 巨人の力を上回る兵器が台頭してきましたが
幾千万もの『超大型巨人』の進行を阻止する兵器は今後も到底現れません」

「一度『地鳴らし』が発動されてしまえば 我々にできることはもうありません」

我々人類はただ やがて聞こえてく終末の跫音に震え ただ逃げ惑うのみ」

「やがて人々は もちろん あらゆる都市や文明 大型の動植物は生態系ごと踏み潰され
文字通りすべては平らな地表と化すのです」

大地を踏み鳴らす超大型巨人の描写

懺悔

手遅れにならない内に脅威を阻止できるのは今しかないと訴えるヴィリー

その言葉に触発され”今が千載一遇のチャンス”と目論むファルコ

マーレの悲願である『始祖の巨人』が海を渡って今ここにいる…
ファルコとライナーにすべてが懸かっている…

エレン「その通りだ」

そんなファルコの考えを見透かすかのように、エレンが言葉を放ちます。

エレン
「ヴィリー・タイバーの言う通り オレは悪者だ
世界を滅ぼしちまうかもしれない」

「だがオレにもお前達が悪者に見えた」

「壁が破られ オレの故郷は巨人に蹂躙され 目の前で母親が巨人に食われた」

「あの日から…」

「どうして何もしてない人達があんな目に遭って…大勢の人が食い殺されてしまったのか…
オレにはわからなかったんだ」

「なぜだ?ライナー 何で母さんはあの日 巨人に食われた?」

ライナーに問いかけるエレン

ライナー
「…それは 俺達があの日… 壁を破壊したからだ…」

なぜ壁を破壊した?と問うエレンに、『始祖』を奪還し世界を救う任務に従ったと素直に答えるライナー

エレン
「…そうか 世界を救うためか…世界を救うためだったら
そりゃあ 仕方ないよなぁ…」

ライナー
「お前…言ってたよな…『お前らができるだけ苦しんで死ねるように努力する』って…あの時」
「そのために来たんだろ?」

エレン
「あぁ…言ったっけ? そんなこと… …忘れてくれ」

かつてライナーに放った言葉を聞き、一瞬過去を思い出したかのように顔を背けるエレン
今のエレンにとっては遥か昔のことのようです。

エレンの言葉に唖然とするライナーとファルコ

エレン
「確かにオレは…海の向こう側にあるすべてが敵に見えた」
「そして…海を渡って 敵と同じ屋根の下で 敵と同じ飯を食った…」

「お前と同じだよ…」

「ムカつく奴もいるしいい奴もいる 海の外も 壁の中も 同じなんだ」

かつてライナーが話していたように、エレンもまた、海の外の世界で生活したことで、ライナーと同じように感じたようです。

エレン
「だがお前達は 壁の中にいる奴らは自分達とは違うものだと教えられた」
「悪魔だと お前ら大陸のエルディア人や世界の人々を脅かす悪魔があの壁の中にいると…」

「まだ何も知らない子供が…何も知らない大人から そう叩き込まれた」
「…一体何ができたよ 子供だったお前が その環境と 歴史を相手に」

「なぁ…?ライナー お前…ずっと苦しかっただろ?」

「今のオレには それがわかると思う…」

「違う!!」

思いがけないエレンの言葉に、自ら頭を地面に叩き付け崩れ落ちるライナー

ライナーはマルセルが食われたその日、作戦を中止するよう促したアニとベルトルトに対して、自身の身勝手な理由で強引に説得し作戦を続行させたこと。

エレン達に兄のように接したことも、誰かに尊敬されたかったから…
時代や環境のせいじゃなく、エレンの母が巨人に食われたのは自分が悪いからだと
まるで懺悔しているかのように告白します。

ライナー
「もう…嫌なんだ 自分が…」
「俺を…殺してくれ… もう…消えたい…」


宣戦布告

 舞台

ヴィリー
「できることなら 生まれてきたくなかった」

すべてはエルディア人が存在することから、世界が脅威にさらされている

エルディアの血を誰よりも恨み、エルディア人の根絶を願っているけれど
…死にたくない

『それは… 私がこの世に生まれてきてしまったからです』

ヴィリーの言葉に大きく目を見開くエレンの描写

ヴィリー
「我々は国も人種も異なる者同士ですが!!死にたくない者は力を貸してほしい!!」

「どうか…一緒に未来を生きてほしい!!」

パラディ島の悪魔と!!共に戦ってほしい!!」

ヴィリーの素晴らしい願いに共鳴し、涙を流しながら立ち上がり拍手を送る人々。
大きな歓声があがります。



 地下

ヴィリーの魂の叫びを耳に 静かに瞼を閉じるエレン

エレン「立てよライナー もう…わかったから」

ライナーに手を差し伸べるエレン

エレンの呼びかけに怯えるような表情で顔をあげるライナー
手を取り、立ち上がります。

舞台を締めくくるヴィリーの宣言が始まろうとする最中
自分に言い聞かせるかのように何かを呟くエレン

「やっぱりオレは…お前と同じだ」
「オレは進み続ける」

「敵を駆逐するまで」

パリ パリ パリピ・・・
今月の効果音その③

パリピと電流のようなものが流れ それが何を現すのか認識するライナー

宣戦布告
出展:諫山創「進撃の巨人」第100話

ヴィリー『今ここに宣言します!!』

「パラディ島 敵勢力へ!!宣戦布告を!!」

宣戦布告と同時に 舞台の真上に姿を現すエレン巨人!

力強い拳でヴィリー諸共 舞台を真っ二つに破壊
引き裂かれたヴィリーの身体は宙に舞い散っていきます-



-開戦-

-【進撃の巨人】第101話へ続く-


第100話「宣戦布告」新たな人物背景と出来事まとめ

第100話の人物背景と出来事まとめ

■ ヴィリーとマガトの計画

  • ヴィリーとマガトは、演説の場で襲撃があることを想定していた
  • 敵の襲撃計画を利用して、軍幹部や実体の掴めないパラディ島勢力の協力者を炙り出す算段
  • 無能な軍幹部を排除した後は、マガトの人選で軍を再建する手筈になっている
  • 始祖を奪ったエレンを反逆者とし世界にパラディ島を脅威として知らしめて、大陸のエルディア人への歴史感情を清算させる筋書き
  • これらの筋書きを成り立たせるためには、救世の一族として影響力のあるタイバー家当主の演説が必須のため、ヴィリーは死を覚悟で舞台に出演していた

■ 戦槌の巨人の継承者

  • ヴィリーはタイバー家の当主だが「戦槌の巨人」を継承者していなかった
  • 「戦槌の巨人」の継承者は、舞台袖で見守るタイバー家一族の者である可能性が高い

■ 三重の壁の由来

  • パラディ島の三重の壁は、カール・フリッツが『始祖の巨人』の力で生み出したもの
  • 壁の名称は始祖ユミルの3人の娘、マリア・ローゼ・シーナの名前から名付けられた
  • 壁は幾千万もの超大型巨人で造られており、一度「地鳴らし」が発動されれば進行を阻止するのは不可能
  • 発動後は都市や文明、人々や大型の動植物は生態系ごと踏み潰され、平らな地表と化す

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105コメント【進撃の巨人】ネタバレ100話最新「宣戦布告」<あらすじ感想と考察>101話

  1. 進撃の兵士 より:

    1コメゲッ!
    祝100話

    16+

  2. 進撃の兵士 より:

    マガトの目の色が気になる・・・

    7+

  3. 進撃の兵士 より:

    あんな至近距離で巨人化したならファルコ死んでそうwww

    1+

    • 進撃の兵士 より:

      生きてる生きてるw 死んだら仁義なき戦いやん。
      次回への「引き」優先で、ワンカット飛ばしただけ。
      で、エレンの掌は自傷じゃなくて「王家の血」を塗ったもの。
      (だからエレンが足を修復しても手の血は消えなかった。)
      ライナーを操るか意思伝達して逃げるカットがあるんだよ。
      ガビとファルコの思いが未消化のまま終わるのは悲しいやん。

      28+

      • 進撃の兵士 より:

        「王家の血」なのか?
        すると、ヒストリアの血となるが・・・・・
        それとも、ジークの血?

        3+

  4. 進撃の兵士 より:

    あれは簡易トイレというよりおまるだなw

    20+

  5. 進撃の兵士 より:

    今月のハイライト
    ・おまる
    ・コッボチャン
    ・DOGEZA

    30+

  6. 進撃の兵士 より:

    エレンがライナーを殺したから、ガビが鎧を継承することはないな!
    ファルコ、エレンに感謝するんだな!
    ついでにお前自身も殺されたな!ガハハ

    3+

  7. 進撃の兵士 より:

    なんてこったw
    ファルコはイイ奴だから生きててほしいな

    5+

  8. 進撃の兵士 より:

    のっぽの兵士…アルミン…()

    6+

    • 進撃の兵士 より:

      巨人が身体や人格に影響与えることってあるのかな
      アルミンはノッポに
      エレンは自由を求めることにとらわれすぎてその障害は全て駆逐せんとする怪物に

      13+

  9. 進撃の兵士 より:

    10才くらいの少女のときに大地の悪魔と契約して、その後に3人の娘を産んでるとすると、13年の呪いはユミル・フリッツには無かったのかもね

    23+

  10. 進撃の兵士 より:

    タイバー公はあっさりエレンに潰されてしまったようです…あーあ…

    2+

    • 進撃の兵士 より:

      ダイバーの人、巨人の力あるから死なないと思った

      2+

    • 進撃の兵士 より:

      ライナーの謝罪は、そのままタイバーの心理をなぞったもので、タイバーの死は自殺なのかもな。マーレの実権がタイバー家なら、パラディ進軍計画の張本人だし。
      だと、この漫画「罪の意識」で我が身を投げ打つ奴が多すぎ。
      エレンやヒストリアのパラディ側は、それを克服していて行動に迷いがないから怖いな。某国のように世界を敵に回してどんな策略で勝算ありと考えているのか楽しみですね。

      29+

      • 進撃の兵士 より:

        ヴィリー自殺説、納得
        始祖奪還までのシナリオだったってことかな
        パラディ側の動きが気になる

        6+

      • 進撃の兵士 より:

        ヴィリー死後も、タイバー家の地位は世界の名士として安泰・・
        この筋書きの裏に、何かの取引か脅迫があった可能性もある。
        やっぱりキヨミか?

        18+

        • 進撃の兵士 より:

          ・戦墜の巨人が登場してエレンと戦う。タイバー安泰。
          ・獣の巨人が登場して各国要人を守る。エルディア安泰。
          ・ミカサが登場してエレンを捕らえる。パラディ安泰。
          新たな英雄たちが話し合いで解決。エレンは処分保留。
          これまでのデジャブでつまらん・・。次回のジーク次第だな。

          7+

  11. 進撃の兵士 より:

    壁の巨人の描写あるけどまさか壁から解き放ったりした??

    5+

    • 進撃の兵士 より:

      4年あったから「始祖の力」の究明が進んでると思う。
      島の海に沿って壁を巡らせたり、港の整備したりしてるやろ。
      スワンボートに乗った巨人がペダル漕いで走り回ってるかもなw

      30+

      • 進撃の兵士 より:

        壁の巨人が海を渡れる?驚異度低くない?と思ったが、
        硬質化で船になる能力を示せば驚異やね。巨人は軽量とか言ってたから、海流に乗って流れてついたら驚異が伝わるかもね。
        もう、世界にとってパラディは某国のようだね。

        32+

  12. 進撃の兵士 より:

    ヴィリーザマァw

    3+

  13. 進撃の兵士 より:

    ヴィリーエレンに食われてオワリって、あまりにあっけないな
    やっぱ戦槌持ってるから食われたってことでおK?

    3+

    • 進撃の兵士 より:

      ヴィリーは真実をぶっちゃけて死んだが、すぐ戦槌の巨人が登場しエレンを倒して、新たなタイバーの英雄をもって帳消しとする筋書きではないか?(エレンらが思いどおり動くことは考えにくいが。)
      巨人の価値の低下はタイバー家にとっても存続の危機で、国や民族より一族が大事という単純な話かもしれん。

      7+

  14. 進撃の兵士 より:

    ヴィリーは単なる当主で、戦槌の巨人の所持者は他の人だと思う。パーティーで付き添っていた女性か、護衛を務める長身の兵士か、どちらかかも…

    23+

  15. 進撃の兵士 より:

    ダイバー家は役目を終えて「死」という役割を果たしたんだろうね
    だからキヨミは勇敢だと称えて去っていったのかな

    5+

  16. 進撃の兵士 より:

    じつはエレンとヴィリーはグルで全世界にエレンという共通の敵を作り退治するというシナリオだったりして

    17+

    • パンツァーの兵士 より:

      俺もそんな気がする
      物語全てがエルディア存亡のためのシナリオ通りとか

      7+

    • 進撃の兵士 より:

      「2000年後の君へ」のタイトルって、エレンが23歳で死ぬ伏線だと思ってた。13×145+107+8=2000の説があるし。
      それとも、エレンが19才で世界平和のために死んで、その4年後に赤子継承が発生するのかな?

      32+

    • 進撃の兵士 より:

      安全な奴が始祖を継承しないと世界への驚異は去らないんや。
      マーレ「よし、王家でないジークが捕まえて食うがよかろう」
      ジーク「私しか動ける巨人いませんしね(計算どおり)」
      エレン「接触!真の力発動(計算どおり)」
      キヨミ「ふふふ(計算どおり)」

      14+

      • 進撃の兵士 より:

        ミカサ「うりゃー!!みなさん共通の敵は倒しました。」
        ハンジ「計算どおり」

        5+

      • 進撃の兵士 より:

        エレン「俺の意識はどこへ?道が・・幼い日の俺が見える。」
        ミカサ「・・エレン。なんで泣いているの?」
        エレン「あれ?髪が伸びたか・・長い夢を・・」
        ハンジ「・・・いや。ここは牢獄で、作戦失敗だから。」
        キヨミ「ほほほ、冗談を・・島に向かう船の上ですよ。」
        ジーク「洗脳が解けたぞ!もう兄弟で戦う必要はないんだ!」
        ピーク「みんな頭を打って混乱してるわね。オマル使う?」
        ライナ「(回想)待って。」

        6+

  17. 進撃の兵士 より:

    パラディ島の影の協力者はアルミンかな

    11+

    • 進撃の兵士 より:

      協力者と動機
      ・エルディア復権派(ジーク、組織ないかも)
       エレンの協力があればマーレからエルディア復権できそう。
      ・アズマビト(キヨミ、エルディア復権派の黒幕)
       巨人の力の制御。覇権か?一先ず始祖を王家から分離した。
       仮説:巨人の起源を知っている。「有機生命の・・」
      ・マーレ(腐ってない柱、マガト)
       不戦条約を餌に、エレンを捕獲。邪魔なヴィリーを殺害。
       他国がパラディを攻撃してる間に安全に自国の軍備再編。
      ・タイバー家次期当主(戦槌の巨人)
       一国覇権主義のマーレに対する不信感。
      ・ふつうに中東連合などマーレの敵国
       敵の敵は味方。

      27+

    • 進撃の兵士 より:

      もしかしたら今回のこの作戦でエレンとアルミンは敵対してるかもしれんよね

      3+

  18. 進撃の兵士 より:

    エレンが巨人化して、ライナーとファルコはどうなっちゃたかな・・・潰れた?

    7+

    • 進撃の兵士 より:

      エレンはファルコに留まるよう指示してたし、足元の方が実は安全なのかもしれんね

      5+

      • 進撃の兵士 より:

        俺もライナーとファルコは生きてると思うな。
        戦士らを巨人化できない地下に拘束したのは、戦力を奪う以外に生かしておきたかったからだと思う。
        だからファルコも引き留めたんじゃないかな。

        11+

  19. 進撃の兵士 より:

    のっぽの兵士…
    いったい誰ミンなんだ?

    4+

  20. 進撃の兵士 より:

    次号の予想

    がれきの中、
    ライナー、ファルコはどちらも
    死にかけていて、
    ファルコが死の間際に、ライナーに
    「敵をとってください」
    って言いながら事切れて、ライナーも吹っ切れて巨人化

    新旧主役対決、第三ラウンド。
    逃げ惑う群衆。
    飛び交う銃弾。

    収容所の至るところで閃光がはしり、無垢の巨人が出現。
    組み合う二人。

    呆然とするジーク。
    ライナーの前で次々に喰われる民衆。
    ライナー回想。
    ライナー絶叫。
    喰われるウド。
    ライナー絶叫。
    喰われるライナー母。
    ライナー回想。
    ライナー絶叫。
    エレン、ライナーの土手っ腹に容赦のない蹴りの一撃。
    吹っ飛ぶライナー。
    (このあたりで、101話、終了)

    30+

    • 進撃の兵士 より:

      それ地均しより地獄絵図やないのw
      平和的解決はないにしろ、何かしら交渉すんじゃないのかね

      4+

  21. 進撃の兵士 より:

    アニ、ライナーは殺されたね
    死亡フラグを立てない新しい
    抹殺方法で行くと思うこの作者

    4+

  22. 進撃の兵士 より:

    エレンが普通に巨人化してて興奮したけど、ジークの目的がまだ分からんね

    5+

  23. 進撃の兵士 より:

    読んだ読んだー!
    100話おめでとうございます!
    っていうか、なんかスゲーーー展開!!!(語彙力喪失)
    いよいよ開戦しちゃったね!まじ面白いわ

    10+

  24. 進撃の兵士 より:

    読んだよー
    いやーなんてか、君の気持ち分かるよ~でも俺は前進するぜ☆ってエレンの非情さよ・・・諫山先生のブラックジョークがまた面白いし、この救いのない展開どうすんだろね。楽しみだわ

    8+

  25. 進撃の兵士 より:

    パラディ島勢力の影の協力者ってパラディ島の壁内部の誰かが裏切ってるんじゃなくて、マーレ側にいるってことか。
    キヨミはキヨミで別の目的がありそうだし、やっぱジークかな。家族に手紙を出してないって言葉が引っかかるけども。

    17+

  26. 進撃の兵士 より:

    ライナーには気の毒だけど、エレンの巨人になるまでの過程が怖い位カッコよくて震えたわ

    6+

  27. 進撃の兵士 より:

    エレンはライナーに97話で言われた通りに進み続けてるだけって事か
    そして宣戦布告の瞬間のエレンの巨人化からのヴィリー殺害(?)には度肝を抜かれた
    本当にこの作者は演出、伏線の使い方が美味すぎる
    100話を飾るまさに神回だった

    22+

  28. 進撃の兵士 より:

    エレン完全悪役化か
    お互いを悪だと睨んだ両国による不毛なる戦い
    リアルの世の中の戦争もそんなもんだと思うけどマンガでそんなの読みたくないな〜
    大どんでん返し期待してる

    17+

  29. 進撃の兵士 より:

    エレンはライナーに始祖の力を発動したのでは?
    進撃と鎧で暴れまくると予想

    5+

  30. 進撃の兵士 より:

    100話で主人公が進撃開始ってさすがだな!
    ヴィリー戦槌じゃなかったし、こりゃゼロレクイエム路線か?

    4+

  31. 進撃の兵士 より:

    「地鳴らし」じゃなくて「地均し」なんじゃないか
    わざとかも知れんけど、「水」も「木」になってるし誤植多くない?

    5+

    • 進撃の兵士 より:

      地鳴ならしは誤植じゃないんじゃない?
      あえてそうしたのかなと思った。

      3+

  32. 進撃の兵士 より:

    100話でエレン本領発揮とか激アツすぎるだろ
    溜めて溜めてドーーンと爆発させるような展開、やっぱ進撃すげーわ

    12+

  33. 進撃の兵士 より:

    結局あご髭兵士は誰だったのかな
    ピークも見たことある・・・で途切れてめっちゃ気になるんだけど

    8+

  34. 進撃の兵士 より:

    パラディ島勢力の影の協力者って誰だろ・・・
    エルディア復権派の残党か?それとも敵対国の諜報機関か
    キヨミ様率いるヒィズル国は間違いなく協力側だろうね

    12+

  35. 進撃の兵士 より:

    実況:
    ゴジラ発動!
    世界大戦が開幕しました!!

    4+

  36. 進撃の兵士 より:

    俺がエレンなら、王家の血を引くジークが巨人化して捕らえに来たときに接触し、座標を発動。そして、レベリオの住民を全て巨人に変え、「この国の全ての人間を喰え!」と命令するな。

    16+

    • 進撃の兵士 より:

      俺もジークやライナーと敵対することを前提にしてた時はそう考えてたわ

      6+

  37. 進撃の兵士 より:

    エレンとジークは手を組んでるだろうよ。手紙はジーク宛だな。

    すでにジークの脊髄液は【お祭りの飲み物】に混ぜられ、声で発動する状況と見た。
    来月は、ジークが巨人化して「おお!奇跡の子だ!」という希望が膨れ上がり
    ジークの一声でエルディア人が巨人化→ジークの命令によりマーレ人ムシャムシャ
    エレンは世界の要人をムシャムシャという絶望だな!きっと!

    20+

    • 進撃の兵士 より:

      あんな各国の要人らがいるとこで戦慄したら、世界を敵に回すだけじゃないか。それこそエルディア人存亡の危機だぞ。
      まぁすでに宣戦布告していて手遅れだろうが。

      7+

  38. 進撃の兵士 より:

    エレンは始祖持ちの自分が全て悪いという事にして、自らが世界の敵となってパラディ島や仲間やエルディア人を助けようとしてるのかもな。

    4+

  39. 進撃の兵士 より:

    エレンが自己犠牲を選んだこと、アルミンはその考えに納得したのかな?
    納得できないから、ここから対立していくんだろうか。

    4+

  40. 進撃の兵士 より:

    37
    エレンが自己犠牲するならアルミンだけじゃなくミカサも全力で反対するでしょ。
    エレンは故郷に帰るってファルコに言ってたし、自己犠牲は無いんじゃないかな。

    9+

    • 進撃の兵士 より:

      ヒストリア女王も「自分を殺してたまるか派」で反対だろうし。
      島の最大戦力を失っては未来もないし、敵の作戦を利用したんだろう。

      7+

    • 進撃の兵士 より:

      同意見
      自己犠牲で世界をまとめようとしてるヴィリーと対立する訳だから、エレンの思想はヴィリーとは違う方向、作中でも言ってる通り敵を倒すまで進撃していくんだと思う。

      7+

  41. 進撃の兵士 より:

    エレンはライナーを操ってライナー自身にマーレを破壊させることで復讐しようとしてるのでは
    あとジークとエレンの関係が気になる

    10+

    • 進撃の兵士 より:

      俺はエレンとジークは共闘してると思うわ。
      ジークは反マーレ的怪しい行動が多かったし、野球ボールの描写が決定的かな。

      9+

    • 進撃の兵士 より:

      ジークはパラディ側とはまた違う視点でマーレを敵視していたと思うな。
      ただ未だに疑問なのが、何故グリシャをそこまで憎んでいたかってとこだけどね。

      6+

    • 進撃の兵士 より:

      手紙は仲間宛てとしても、ジークと繋がってる可能性はまだ消えてないと思う
      ジークが何かを企んでいるのは間違いないからな

      5+

  42. 進撃の兵士 より:

    なんでジークのグローブをエレンが持っているの?
    だとしたら内通者はジークなのかな?
    手紙もジークにだったのかなと思う

    8+

  43. 進撃の兵士 より:

    エレンはマーレに登場してからなんか青年期通り越して達観した老人みたくなってたから、駆逐脳が健在でよかったわ。
    やっぱ「私が生まれて来たから」ってのでスイッチ入ったのかなw

    8+

  44. 進撃の兵士 より:

    ライナーが俺を殺してくれって、読んでて本当切なくなった。
    英雄になりたかったって、結局母親の願いを叶えてあげたかったり、自分を認めてもらいたいからなんだろうしね。
    エレンに跪くライナーが哀れに思えてならない。

    13+

    • 進撃の兵士 より:

      地獄を知ってから、後悔する者と進み続ける者の対比がいいな。
      病院の傷痍軍人と合わせて「戦争ってよくないよな」てなるわ。
      自由を求めて奪うか譲るかの世界。平和との両立は不可能だな。
      せめて、ライナーをクリスタ(ヒストリア)と結婚させてやれ。

      17+

      • 進撃の兵士 より:

        ありがとう。ライナーとエレンの対比、戦争はよくないよなってジークのあの時の台詞、かなりジワるね・・・やっぱり無血勝利の道はないってことだ。
        ほんと、せめてクリスタと結婚させてあげてほしい。
        あのメンヘラ時代が懐かしいなぁ(遠い目)

        6+

  45. 進撃の兵士 より:

    でもライナーとエレンは、ちゃんと話せて良かったんじゃないかな。モヤっとしたままじゃお互いキツイし、ライナーはエレンの言葉に少しだけ救われた気がする。
    ファルコも騙されたとは言え、いつか理解してエルディア人を救う道を歩んで欲しい。

    10+

  46. 進撃の兵士 より:

    実に素晴らしい。
    期待していた通りだ。大陸のクソ共を皆殺しにして地を均してしまえ。ライナーの中途半端野郎加減にはうんざりしていたし、ファルコの鎧継承意欲も所詮は惚れた女の為の欺瞞じみた自己犠牲精神。王に見捨てられた惨めな敗北主義者め!
    その点、我らが主人公エレンは違う。進撃し続けてほしい。父の願いを果たし、母の仇を討ち、真の自由を求めて大陸の蛮族共の躯の山を築いていけ。

    17+

  47. 進撃の兵士 より:

    ここで説得して和平とか言い出さないあたり、良くも悪くも進撃主人公のエレンらしいわ…
    ライナーの方が共感できてしまうけど、元々エレンはついていけない吹っ切れ具合が魅力のキャラだからなあ

    12+

  48. 進撃の兵士 より:

    ライナーは何も知らずに壁を壊してその後に壁の中を知ったけど
    エレンは知ってから壊す
    行動の重みが違うし、自由を求める本人の意思から来てて主人公の行動力が際立つね。

    12+

  49. 進撃の兵士 より:

    しかしこれで世界中を敵にしてしまった訳だが
    パラディ島勢力の狙いは何なのだろう

    7+

    • 進撃の兵士 より:

      エレンレクイエムだろ

      4+

    • 進撃の兵士 より:

      そりゃあ、島の民の自主独立と存続のための意思表示ですよ。
      武力に訴えるからには、その実力があるか、強力な後ろ盾があって、そいつらが協力かそそのかしているかのどちらかですね。
      パラディの持つ資源と武力、マーレを睨む地理的歴史的立場は有用度が高いので、二枚舌外交、代理戦争、敵にするか味方にするか、諸々を計算の上で、国家間の背中の取り合いが水面下にあるのですよ。
      で、人は死んでも国は死なない。ヴィリーの言葉は国には届きません。

      11+

  50. 進撃の兵士 より:

    日本人はエレンが好きだが、非日本人で日本人もどき
    は大嫌いでしょう
    ライナーも好きだよ
    人間ってのは、もしあるなら
    なりたい者になろうと努力するからね
    その意味でライナーは別に間違ってはいない

    この漫画は政治的だからなあ
    洗脳の怖さを表現してるのかと思うくらい

    13+

  51. 進撃の兵士 より:

    ファルコのエレンへの避難が全部ライナーに突き刺さってるのはうまいよな
    マーレでは特に悲壮な部分は、全部ライナーに向けられてる気がする

    10+

  52. 戦士隊 より:

    ファルコ、あんなに顔を赤らめてエレンのおつかいしてたのに可哀そうだ。
    主人公が悪となった今、ファルコは負の連鎖を止める方向に向ってほしい。

    5+

    • 進撃の兵士 より:

      この・・・裏切りもんがあああああああああ!!!!
      って叫んでもいいぞ。

      5+

  53. 進撃の兵士 より:

    ファルコは素直に良い子だから不幸になってほしくないなあ

    でもガビはライナーと同じく利己的すぎるから好きになれんしね、まあ年齢的に子供だし仕方ないとは思うし、ライナーは成長して苦悩してるのを見ると可哀想
    なにも裁かれないのはおかしいから苦しんでほしいな
    ライナーの死ではなくガビの死でライナーに苦しんで欲しい

    14+

    • 進撃の兵士 より:

      ガビは家族思いだから100%利己的とは決めつけられないと思う。従兄のライナーの苦しみを分かち合いたいと思っているし。

      12+

      • 進撃の兵士 より:

        まあそうだよね
        こどもだし一概に屑と決めつけられない
        ぱっと見ウザく感じるだけかもしれない。
        ただライナーへの裁きはガビかライナー母あたりの死が妥当だと思うんだよね
        ガビを好きなファルコは可哀想になるが、その後の展開にも負の連鎖という形で影響してきそうだし作品映えしそう。

        9+

  54. 進撃の兵士 より:

    ちょっと気になったんだけど、ヴィリーの計画を完成させたのはエレンだとしたら、ヴィリーの思い描く方向と同意してたってことになるよね。
    元々手を組んで大戦終わらせたわけだし、タイバーとパラディは繋がってたんじゃないかな。
    つまり今回のシナリオはエレン、ジーク、タイバー、マガトも皆知ってて動いてるってことかと思うんだけど・・・どうだろ。

    4+

  55. 進撃の兵士 より:

    タイバーは巨人対戦の時はフリッツと結託してたって言ってるが、「始祖の巨人」奪還しようと動いてるマーレを止めなかった時点でおかしいよな。
    今も結局パラディ島勢は悪のままだし、エレンが反逆しなくても敵対してんじゃないのかね。

    2+

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