【進撃の巨人】ネタバレ102話「後の祭り」最新<あらすじ感想と考察>103話

進撃の巨人ネタバレ102話最新

【進撃の巨人】ネタバレ最新102話
タイトル「後の祭り」

別冊少年マガジン2018年3月号(2018年2月9日)のあらすじ感想と考察です。
未読の方はネタバレ回避してくださいね。

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【進撃の巨人】ネタバレ第102話「後の祭り」<あらすじ感想と考察>

第102話のあらすじ

マガト隊⻑
「指揮系統が崩壊した今こそ!! 我がマーレ軍の⼒が試される時だ!!
特別警戒訓練中の陸軍⼀個師団すべて⼭から降ろせ︕︕」

「沖の艦隊もだ!!⻄と東から3万の兵⼒をここに集結させろ!!」

レべリオ収容区へ軍を集結させるべく指揮をするマガト隊長
⼭間部、海兵戦艦が移動し始めます。

マガトの作戦
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

マガト隊⻑
「レベリオ収容区を封鎖する︕︕
『始祖』を含め島の悪魔共を⼀匹たりとも逃してはならん︕︕」

”今のうちに暴れてろ もうお前達に未来は無い
この虐殺事件を受け 式に参加した政府要⼈ら主要国家は当事者となった”

”ヴィリー・タイバーの思惑通り 世界に「エルディア帝国」の危機が知れ渡ったのだ
世界はお前らを⽣かしておけなくなった”

マガト隊長らマーレ兵は、建物内に潜伏し戦況を観察
外では、立体起動を駆使し戦うパラディ勢とマーレ兵との激しい銃弾戦が繰り広げられています。

”……しかし…
ヤツらとてそんなことは承知のハズ…だとすると…一体何を考えて こんな-”

 ドォオォオオォ・・・

思考するマガト達の建物に、手榴弾が放り込まれ爆発します。

マーレ兵
「悪魔共め!!撃ち落とせ!!」

砲撃するも次々と倒されていくマーレ兵たち
調査兵らは立体起動のアンカーを敵の身体に打ち込み、武器としてうまく使っている様子。

ジャン
「!! あいつら…」

「収容区ごと燃やすつもりか!?⺠間への被害は最⼩限に抑えろ!!
わかってんのか フロック!?」

建物が吹っ飛ぶ様を見て、フロックに喚起するジャン
ジャン、フロックとも髪型がかなり変わり大人びています。

フロックの髪型
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

フロック
「ジャン ここにいるのは敵と 敵の住む建物だけだ」

「俺達『壁内⼈類』がどれだけ壁の外の奴らに殺されてきたか忘れたか!?
⾷い殺されたんだぞ!?まだまだこんなもんじゃ済まされねぇよ!!」

フロックの肩を掴み制止するジャン

フロック
「⾒ろ エレンは⽰した 戦えってな 俺たちはただ 壁の中で死を待つだけじゃない」

「俺達にはあの悪魔が必要だ」

「戦槌」

 場面は変わり、戦槌VSエレンの戦場へ

悲しそうな表情のミカサ
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

ミカサ
「…エレン あなたは…⾃分が何をやったのか…わかってるの?」

民間人を殺し、取返しのつかないことをした、、、ミカサは悲しそうな表情でエレンに問います

エレン
「ミカサ まだ終わってない」

ミカサ
「…そんなはずは無い うなじを完全に吹き⾶ばした…」

エレン
「オレもうなじを⼗分に潰したハズだった だが奴は死んでいない」

「戦槌」は自らボウガンのような武器を作り出し エレンに向けて放り投げます

ドォ

立体起動で攻撃を避けるミカサとエレン

エレン
「『戦鎚の巨⼈』…硬質化で何でも器⽤に作っちまうってわけか…わかってきたぞ
いくら うなじを潰しても死なねぇわけだ…」

「ミカサ…奴の注意を引いてくれ 上⼿くいけば『戦鎚の巨人』を⾷える」

作戦

 場面は変わり、レべリオ収容区内の病院

建物の周囲には、負傷者や住民たちが大勢詰めかけています。

医師
「ダメダメ ベッドはとっくに満杯だ!!その⼦は とっくに死んでるよ!!」

瀕死のウド
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

コルト
「…そんな!!ちゃんと診てくださいよ!!」

血塗れのウドを抱え、必死に治療を懇願するコルト
その隣には蒼ざめた表情のガビ

医師
「君こそ この状況を⾒ろ!!戦⼠候補⽣だろ!?」

ウドを抱え、涙を流しながら移動するコルトとガビ

病院の敷地内にひかれた敷物の上に ウドを寝かせます

コルト
「ガビ…お前は家族と⼀緒にいろ
どこが安全かもわからない状況だが 広場からできるだけ離れているんだ」

「広場の巨⼈は戦⼠隊のみんなが倒してくれる 俺はファルコを探しに戻るから…」

ガビ
「…私も戻る ウドとゾフィアが何で殺されたのか…わからないから…」

コルトが制止するも、思いつめた表情で走り去るガビ


広場へ向かう街路には、夥しい数のマーレ兵を乗せた荷台が、列をなして待機しています。

門兵
「ガビ!?何してんだ!?こっから先は戦場だぞ!!」

いつもの門兵の二人に呼び止められるガビ
私も戦う!と奮起するガビを門兵らが引きとめたその瞬間-

前方の荷台が砲撃され、またたくまに吹き飛ばされていきます

門兵「逃げろガビ!!」

ドッカイケ・・・
今号の効果音w

ガビに逃げるよう施す門兵達ですが、調査兵らに撃ち抜かれてしまいます。

ガビとサシャのフラグ
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

頭上を見上げるガビ
その先には、銃を構えたサシャが見下ろし、視線が交差します。

コニー
「この道は塞いだ ⾏くぞサシャ」

そこへコニーが到着
背が伸びて大人びたコニーの姿

サシャ
「コニー 明かりを灯すことをお忘れですか?」

懐中電灯のようなものを渡すサシャ
コニーは「そうだった」と建物の屋根の角に”明かり”を設置します。

立体起動で移動していく様子を地上から見つめるガビ
地面にあるライフルに手を伸ばす描写


コニー
「ジャン 敵の増援はしばらく来ないぞ」

ジャンと合流するコニーとサシャ

ジャン
「こっちもあらかた敵を制圧した 明かりの設置は?」

サシャ
「すべて仕掛けました」

コニー
「作戦は順調か?」

ジャン
「今のところは」

「時間までにあの『戦鎚の巨⼈』さえ無⼒化すればな
だが…わからねぇ 何が起きたっておかしくねぇよ」

「この戦いの先に 何があるのか それを⾒極めるためには…」

「⽣き残らねぇと」

建物の屋上から、エレンと戦槌との戦況を見つめるジャンたち

違和感

 「戦槌」VSエレンの戦局

ドォ

戦槌の眼光に雷槍を撃ち込むミカサ
戦槌の巨人は倒れても、次々と武器を作り出し攻撃していきます。

少し離れた位置から その戦況を見極めるエレン

エレン
”違和感の正体がわかった”

”「戦鎚の巨⼈」が現れた時に感じた違和感だ こいつは… ⾜元から体ができていった
うなじではなく ステージ中央の地⾯からだ”

”戦槌の本体は そこにいる”

戦槌の本体がステージ中央の地面にいると見切ったエレン
巨人化し、地面に潜伏していたタイバー家女性の本体を取り出します。


出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

戦槌女性の本体は、アニと同じように水晶に覆われており、その地面に粘着するように繋がっています。

エレンが戦槌本体を「ブッチ」と引き千切ると同時に、ドオォォォォ・・・と戦槌の巨人が倒れ込んでいきます。

マガト隊⻑
「…︕︕まずい…『戦鎚の巨⼈』が ⾷われる…」

エレン巨人が大きく口を開き、戦槌本体を口に放り込もうとした次の瞬間-

ドドォ!

建物の壁を蹴り上げ、物凄い瞬発力でエレン巨人のうなじにかぶりつく顎の巨人ポルコ

マガト隊⻑
ガリアード!?

顎の巨人(ポルコ)
「この瞬間を待っていた!!始祖を奪還する!!」

ミカサ「エレン!!」

ミカサが叫んだその刹那ー
「顎の巨人」の左アゴが瞬時に切り裂かれ、うなじを噛み切れないポルコ

顎の巨人(ポルコ)
「ッ-!!?何だ!?噛み切れねぇ!!?」

うなじに張り付く「顎」をそのまま建物に叩き付け、引き剥がすエレン巨人
その目前にあらわれたその人物は、リヴァイ・アッカーマン!

リヴァイ登場
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

顎の巨人(ポルコ)
『!!今のはこいつが!?まさか…アッカーマン!?』

リヴァイを確認しすぐさま撤退するポルコですが、調査兵らに追い込まれていきます。

ポルコ
『…バカな!?俺は巨⼈だぞ!? こいつらは⼈間の姿のまま 俺を殺す気か!?』

『これが… パラディ島の悪魔か!!』



ガガガガガガガ・・・

とその時
背後の建物上から放たれる無数の弾丸に 調査兵らが打倒されていきます

ミカサ「あぁ︕︕」
リヴァイ「ーチッ」
ジャン「クソッ!!こいつもかよ!?『⾞⼒の巨⼈』!!」

重機関銃武装を装備した「車力の巨人(ピーク)」が到着します。

ポルコ「ピーク!」

ピーク
”何とか間に合った-
やはり この重機関銃武装は⽴体機動にとって天敵 時間を使った甲斐はある”

⾞⼒の巨人(ピーク)
『敵を撃ち落とせ パンツァー隊』

パンツァー隊を横目に、掌に持つ戦槌本体の水晶体に目を向けるエレン
タイバー家の女性が大きく眼を見開きエレンを睨みつけた次の瞬間

串刺しエレン
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

ガガガガガガガガガガガガガ・・・・・

「戦槌」から無数の槍が木枝のように、エレンの体を串刺しにします。

ミカサ「エレン︕︕」



ズシン ズシン ズシン ズシン

ミカサ「︕︕」
ジャン「来やがった」



背後に視線を向けるリヴァイ

リヴァイと獣の巨人の対決
★今月のハイライト「リヴァイ VS 獣の巨人」

その先には、
「獣の巨人」が不気味な表情を浮かべ歩いてきます。

「『獣の巨⼈』︕︕」

ポルコ「ジークさん!!」
「獣の巨⼈」に注目する戦士隊とマガトたち

その傍らでは、銃を手にひた走るガビの描写

ガビ
「殺してやる!!エレン…!! イェーガー!!」


オオオオオオオオオオ・・・

対決
出典:諫山創「進撃の巨人」第102話

獣の巨人(ジーク)
『逃がすな 殲滅しろ』

リヴァイ
「死ぬな ⽣き延びろ」

対峙するマーレ戦士隊VSパラディ勢
シガンシナ戦が再来する-!


”戦いの4月号へ!”

-『進撃の巨人』第103話へ続く-

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165コメント【進撃の巨人】ネタバレ102話「後の祭り」最新<あらすじ感想と考察>103話

  1. 進撃の兵士 より:

    兵長お久しぶり

    30+

  2. 進撃の兵士 より:

    うおおおお!
    リヴァイVSケモリン!!??∠(゚Д゚)/キターーーーーーー!!!!

    18+

  3. 進撃の兵士 より:

    調査兵団増えてるのかな?さっそくピークに殺されてたのはモブキャラだと信じたいw

    102で一番気になったのはジークが現れた時のエレンの表情かな
    エレンが潜入した序盤にジークと接触した演出もあったから絶対何かある
    エレン、調査兵団vsジーク、ピーク、ポルコ、戦槌の戦いになると見せかけて、ジークがピークとポルコを無視して戦槌を捕獲しそう
    それか、このタイミングでライナーが登場しエレン側に付き、その現場を目撃したガビが更に発狂する事に期待

    36+

    • 進撃の兵士 より:

      見返したらジークが登場した時にフルボッコにされたポルコはヒーローの登場如く目を輝かせてるが、ピークは何かを察してそうな顔「今まで何をしてたの?どこに行ってたの?」って感じに見える

      土管に落とされた時も(落とされる前も)ポルコに比べてピークは色々と賢いからもしかすると…

      29+

      • 進撃の兵士 より:

        「なぜジークは一緒に落とされなかったのか?」疑問だわね。「なぜ、隔離するだけで自分を殺さなかったのか?」ときて、「犯人は身内?ジークはあちら側なの?」というモノローグがあって、「その理由は私が話すわ・・」とアニがラーナーとともに登場。なんとあの地下室にはアニが隠れていたのさ。でもって「エルディアの独立を宣言する。」てなこと言って、空飛ぶ箱舟でエルディア人を乗せてパラディに脱出や。そんなんでええやろ。
        よう知らんけど。

        23+

    • はひほ より:

      ガビを殺さなかったのが後々命取りになりそう
      ガビはたぶん104期の誰かを殺すやろーな
      ジークは確実に味方なはず
      最後のピークの顔が疑ってたし エレンは驚いた表情だった ジークはパラディ側と組んでる説はほぼ確定なはず
      さらにアルミンの登場の仕方も気になる コニーたちが灯りをおいてることから ベルトルトのときみたいに上から超大型に変身するのかも ハンジも気になるし一ヶ月待ちきれんなこれは

      41+

  4. 進撃の兵士 より:

    ・エレン&ジーク&ヒィズル?
    ・パラディ勢=リヴァイ&104期?(エレン達の助っ人?)
    ・マガト&ピーク他?

    前回の続きからミカサがエレンに「自分が何したかわかってるの?」って訴えて涙ぐんでるし、最後ジークが「奴らを逃がすな、全滅させろ」、逆にリヴァイは「死ぬな、生き延びろ」って言ってるから『ジークはパラディ側』説は低くなったかも。

    33+

    • 進撃の兵士 より:

      エレンが接触したら「始祖の巨人」が発動すると事前にジークに伝えていて「俺操られちゃったよぉ。まいった、まいった。」と言い訳できるので、真実はわからん。まあ自信ないけどな。

      27+

      • 進撃の兵士 より:

        大量の住民も記憶を操って運ぶ。ガビのトラウマも解消や。
        「ソフィア?ウド?誰?」てなもんよ。

        16+

        • 進撃の兵士 より:

          コルトとファルコ「ええっ!おま、引くわ・・・それ」
          ガビ「大切な私の記憶。改竄した奴。マジ許せん」と怒るパターンもありや。
          放置された人権に関わる問題やし。答えを作者も考えとるやろ。
          薬の注射を打たなきゃ誰もが普通の人間。エルディア人をセンメントいてや。
          キヨミが人権を訴えたら各国も渋々矛を収める。よう知ってるけどな。

          18+

  5. 進撃の兵士 より:

    ジークはパラディ側につかないでしょ。パラディ側についちゃったら、リヴァイの誓いはどうなるのよ。

    31+

    • 進撃の兵士 より:

      エルヴィンとの約束ですからね。
      リヴァイと獣の再戦はなくてはならないでしょう!

      20+

    • 進撃の兵士 より:

      重要なのはグリシャが始めた物語をエレンがどう完結させるかなんでそこは別に重要じゃないです

      24+

      • 進撃の兵士 より:

        エレンは汚れた人生と贖罪を込めてガビ(ガブリエル=天使)に自分を捧げて終了。ガビが受ける困難は主役に発生する普通の通過儀礼に見えるし、もう食われるしかないw。
        次の世代に託して死ぬ。その時にエレンは何を?ガビは何を語るのか?同じ過ちを続ける人類に希望はあるのか?
        そんな風になるのか、本当はよう知らんけど、本当に楽しみに待ってるで。

        26+

  6. 進撃の兵士 より:

    兵長、待ってたよ!
    新兵団服カッコ良すぎだろ

    44+

    • 進撃の兵士 より:

      違う文化が入ったのかね。もう中世から未来になっとるわ。
      おれは真似したいとは思わんけど、君はやってもええで。
      それにしても「ヘルメット?何それ?」という思考が凄い。
      あの鎖骨みたいなフレームは頭の安全より大事なのか?
      まあ、作者も俺も顔の見分けがつくから助かるんやけどw

      33+

  7. 進撃の兵士 より:

    マガト体調とジークの顔を見る限りでは、ジーク怪しいね
    最後、奴らを全滅させろって言ってるらしいけど、これはマーレ側の仲間だと思わせるために言ってるかもしれんし、まだわからんなー

    28+

    • 進撃の兵士 より:

      誤字
      ✖️マガト体調
      ◯マガト隊長

      6+

    • 進撃の兵士 より:

      奴らを全滅させろっていう命令は無垢の巨人に言っているかもしれない
      その”奴ら”とは恐らくマーレ兵
      登場が遅れた理由がエルディア人に巨人化注射を打ってたとすると、100話でヴィリーの演説中に何処か(エルディア人収容区?)に向かってた辻褄が合う

      41+

      • 進撃の兵士 より:

        確かに、パラディ島勢は逃げてないですね
        どちらかって言うとマーレ兵が逃げてるし
        ただ、今まで無垢の巨人を倒して来たパラディ島勢が無垢の巨人と戦ってる姿が思い浮かばない

        29+

      • 進撃の兵士 より:

        脊髄液の入った大量の注射器を常に持ち歩くジーク。注射に協力したいと集まるエルディア人。脊髄液を夜店の焼きそばに混ぜたのかもな。いや・・・同胞に厳しすぎる。引くわ。

        22+

  8. 進撃の兵士 より:

    見てきた!あれやっぱジャンだったな!
    なんてゆーか皆大人っぽくなってて良いわ

    25+

  9. 進撃の兵士 より:

    サシャはガビをやらなかったことを後悔する展開になりそーだな
    ジークは開幕で顎仕留めそう

    26+

  10. 進撃のたにやん より:

    サシャがとても綺麗になってる(。╯ᴗ╰)

    31+

    • 進撃の兵士 より:

      サシャはもともと可愛くて綺麗ですよ

      フロック エレンVSジャン ミカサ

      ミカサは東洋の血を引き継ぐ使命がある
      で、ジャンかリヴァイと結婚する

      18+

    • 進撃のおばあちゃん より:

      大怪我もすっかり?治ったようでよかったですね

      ジャンならミカサを守ってくれると思います^ ^

      14+

  11. 進撃の兵士 より:

    リヴァイ「よう、4年ぶりだな」
    ケモリン「いやぁぁぁぁーーーーーーーーーーー」
    ってはならないかw
    別にリヴァイ推しじゃないけど、今回のリヴァイの登場カッけーな

    32+

  12. 進撃の兵士 より:

    最後の見開きページ、パラディ勢の中にエレンが入っていなかった。
    『エレン≠パラディ勢』確定かな。

    それとジャンとフロックの考えの行き違い的に、パラディ勢の中でも対立があるのでは。フロック、お前エレンに利用されてね?

    31+

  13. 進撃の兵士 より:

    パラディ勢の中で唯一マーレの戦士達の葛藤を継承したゲスミンがどう出るのか期待

    24+

    • 進撃の兵士 より:

      ポルコがユミルの記憶を継承しているという描写はあったが、パラディ側への同情もないうえに立体機動装置を初めて見たかのような反応ばかりだし、血縁関係じゃない場合は記憶継承に関して期待できそうにない

      42+

  14. 進撃の兵士 より:

    ハンジとアルミンお留守番? だったら予想通り(早く二人も見たい)
    新しい衣装ますます忍者っぽくなってる

    22+

    • 進撃の兵士 より:

      ピークとポルコを落としたマーレ兵(仮)がジャンでもコニーでもなかったからアルミンかもしれない
      お留守番の可能性があるのはハンジ、理由はリヴァイ達と行動してない=片目が失明してるので戦闘員から外れたと思う

      34+

      • 進撃の兵士 より:

        あの顎髭ノッポ兵士、アルミンみたいな団子鼻でもないし何より目の形が違うだろ

        思ったんだけどリヴァイとジーク、重要な因縁コンビの4年ぶりの再戦なのに二人とも妙に冷静で(特にジークはトラウマリヴァイが近くにいるのに)かなりの余裕を感じるんだけど。ただの再戦ではない気がする。リヴァイはどこまでエレン達の動向を把握してるんだろうか

        40+

    • 進撃のおばちゃん より:

      アルミン、ハンジ、ライナー、アニ。。。ますます目が離せませんね。

      17+

  15. 進撃の兵士 より:

    ライナー裏切ってガビの怒りを買いそう。

    13+

    • 進撃の兵士 より:

      ライナーとファルコが生きているとすれば、アニが水晶の力で落下する瓦礫から守ったということになるやろ。作戦としてライナーを懐柔するためアニが地下室に呼び出す段取りだったが、エレンがライナーとのケジメを優先し、アニは物影で聴くことになった。そんな流れでええやろ。ようわからんけど。

      24+

  16. 進撃の兵士 より:

    ジャンとフロックがますますチャラくなっててワロタww
    リヴァイはあんま変わってない感じだな

    21+

  17. 進撃の兵士 より:

    ジャンが敵の急所を狙わずに、直接的に殺さないようにしていて、彼が非情になりきれない人間味を感じた。
    サシャも子供のガビは見逃してるし。

    45+

    • 進撃の兵士 より:

      その一方、サシャは心臓やら頭を狙い確実に殺してる
      いくら成長して天然キャラが無くなったとしても、あの無表情な顔はマーレに恨みを持っているに違いない
      マーレがパラディ島に兵を大勢向かわせた際、サシャの家族か友人かが殺されたのかな…

      35+

      • 進撃の兵士 より:

        サシャは敵を痛みもなく一瞬で殺してあげているように感じました。狩猟で育った子ならではの美徳?なのかも、、、

        47+

  18. 進撃の兵士 より:

    フロック…前回もそうだったけど『悪魔(またはその関係者)』に裏切られるぞ

    19+

  19. 進撃の兵士 より:

    戦槌の本体の結晶が、戦槌復活前と後で大きさが変わっている?という説

    22+

  20. 進撃の兵士 より:

    ガビの死亡フラグ立ってるよな?
    ガビはサシャあたりやりそうで怖い

    19+

    • 進撃の兵士 より:

      逆じゃね。ガビがサシャを殺すフラグが立った。
      でも次回はファルコと出会って引き止められるんじゃねーの。
      よう知らんけど。

      23+

    • 進撃の兵士 より:

      フラグが逆。サシャが危ない。

      22+

      • 進撃の兵士 より:

        だな
        ガビは昔のエレンと同様、猪突猛進なとこあるからなー
        サシャ、ガッチリロックオンされてたが…なんとか逃げてくれ

        28+

  21. 進撃の兵士 より:

    パラディの救援が空からくるな。航空誘導灯を設置しとったからな。
    超大型巨人を熱源とした飛行体(新劇場版のエヴァのアレみたいな)が登場する。前々から巨人は見かけより軽いとかいってたしな。アルミン登場で勢ぞろいや。(アニも出るかもな。)

    42+

    • 進撃の兵士 より:

      海上封鎖、飛べる巨人はいない。がネタフリで空から脱出か。
      そこでマーレ編からパラディに話が戻ると。
      数年後にガビが島に攻めてきて理解が進み戦争の虚しさを悟り、エレンから「進撃の巨人」を継承。そんな流れか。
      (水晶食えるみたいだからアニは食われてるんじゃね。)
      よう知らんけど。

      24+

      • 進撃の兵士 より:

        パラディに戻ってからの話・・
        キヨミが人権を楯にエルディアの正当性を世界に訴え、その功績が認められ見返りとして、軍事や人権で内政干渉してきて、国論がキヨミ派とヒストリア派に分かれ、暗殺未遂事件、内戦の危機、諸外国の干渉、世界大戦の気配・・。
        あれ?引き籠りが一番楽か?やっぱ3重の壁が正解ですやん。
        いや、近所付き合いしてもらわんと、みんな怖がりますやん。
        悪いことが起きてウチが怪しいと言われるのもイヤやし・・
        ああ、隣人を愛することを態度で示すのは難しいですな・・
        そんな内容がスリリングに展開と違うか?流石によう知らんで。

        22+

  22. 進撃の兵士 より:

    コニーとサシャが設置してたの設置してたのは飛行機の誘導灯みたいなノリでアルミンを投下するに一票。

    29+

  23. 進撃の兵士 より:

    負傷した人たちの治療に使う注射が巨人骨髄液に差し替えられてジークの叫びで無垢巨人化大混乱とかー

    30+

    • 進撃の兵士 より:

      ありえそう
      エレンがマーレに潜入した時も病院、グローブとボールを貰ったのも病院
      エレンは手紙を渡し、ジークはエレンにグローブを送ったのは差し替え完了した合図の可能性がある

      34+

  24. 進撃のおばちゃん より:

    エレンが獣の巨人に接触したらどうなるでしょうか。

    13+

    • 進撃の兵士 より:

      ジークは王家の血筋だから、ダイナの時みたく座標発動しそうですね。

      22+

  25. 進撃の兵士 より:

    戦槌の能力が万能すぎるからタイバーも王家の血をひいてるんじゃないかと疑ってしまうwww

    19+

  26. 進撃の兵士 より:

    ハンジもアルミンも出てないしまだまだこれからだ

    18+

  27. 進撃の兵士 より:

    アルミンがどのくらい巨人化の練度が高まってるかわからんけど、気球を飛ばそうとして殺された両親もいるし超大型巨人を熱源とした気球だか何だかの使用は確実では

    21+

    • 進撃の兵士 より:

      超大型巨人は騎馬武者が矢を避けるために背中につけていたホロみたいなものを背負い、巨人の熱で暖かい空気を入れて飛んで来る。
      姿勢制御の方法は、電池式プロペラの人工物の司令船が付き。
      巨人の生成能力だけならホロの複数の弁を開閉する仕組みや。
      巨人の熱でプロペラ回すのは蒸気にする水が必要なのでなし。
      巨人は軽い、熱を発する、生成能力、電池、巨人は飛べない・・
      巨人を違和感なく飛ばすネタフリは十分にあった。
      ジークが裏切った場合に備えヒストリア、回収指揮にハンジも乗ってくる。
      思いつく限り書いた。本当はよう知らん。

      27+

      • 進撃の兵士 より:

        編集「・・・なんだよ。これ?」
        作者「1個じゃなくて、左右に付けました。これならなんとか飛ぶかなって。」
        編集「いや、デカすぎ。動く度に見開き2頁で、話が全く進まねえ。」

        8+

  28. 進撃の兵士 より:

    フロックは結局調査兵団に残ってたんだな
    ミカサの感じだとこの作戦には賛成出来てないっぽいし、前から言われてたアルミンとエレンの仲違い発生中かなぁ

    25+

  29. 進撃の兵士 より:

    エレンは2連続で巨人化してるけど、戦鎚の硬質化の塊に突き上げられたから、また巨人化を解かないといけないだろうけど、3連続で巨人化できんのかな?

    メイドも、水晶体から戦鎚を連続して作れる数に限りがあったりすんのかな?

    26+

    • 進撃の兵士 より:

      ああっ変身できない!おうピンチや!からの座標発動なんやで。
      敵の兵力を自分の兵力に使う。だから少数でも勝算ありと考えた訳やね。
      そう、ウォールマリア奪還作戦に要する期間は1日だと言った天才。
      今回のエルディア人収容区開放大移送作戦の計画立案もアルミンや。
      次回はデカいのが空からくるんと違うか。よう知らんけどな。

      25+

      • 進撃の兵士 より:

        つまり、こうゆうことや。
        作戦目的:①エルディア人収容区民の開放とパラディ輸送、②全ての巨人の回収
        資金協力:キヨミ(目的は軍事大国マーレの弱体化)
        作戦概要:①座標発動でエルディア人を制御、飛行する超大型巨人が持つ箱舟に収容し島に移送、②敵の巨人を座標発動又は捕食で回収
        エレン:手紙でジークを説得し引き入れる。戦闘による時間かせぎ
        アルミ:巨人化して空から収容区に入り住民と調査兵団を回収
        ア ニ:①②を支援、現地人説得、地下室でライナー懐柔し協力得る
        キヨミ:タイバー騙し作戦環境を有利に整える(敵巨人の足止め含む)
        アルミンは戦闘回避を求めたが、エレンが作戦成功に流血は避けられないと主張
        アルミンが来るまでに敵巨人を制圧できるかが成功の分かれ目
        全てが思惑どおりに行かないはず。そんな感じと違うか?まあよう知らんけどな。

        49+

  30. 進撃の兵士 より:

    この物語を丸く納めるには、マーレ人殲滅して、一人の巨人が全ての巨人を食べて思想操作発動後そのまま眠りにつく。マーレ人とエルディア人が入れ替わって皆マーレ人として生きるエンド。

    17+

    • 進撃の兵士 より:

      ライナー喰われちゃったのかよう
      (ライナーずき)

      15+

    • 進撃の兵士 より:

      1人の巨人継承者が残りの8体を食って大地の悪魔との契約解除で終わる説は前々からあるよ
      その1人の可能性があるのはアルミン
      理由はアニメ版のナレーションがアルミン(落ち着いた感じだから大人の設定かな)
      恐らく死ぬ間際に今まで起きた出来事を書いてる(語ってる?)シーンが1話から始まっている
      補食した事で全ての巨人継承者の記憶を知っているから色んな場面をアルミンが語れる
      その全ての歴史と記憶を書いた本がアニメseason2の冒頭に出てた本だと思う
      それと、エレンがミカサを見て「髪伸びたな」とかエレンが泣いてたのは、エレンの感情ではなくエレンを補食したアルミンの感情だとすると辻褄が合う

      63+

      • 進撃の兵士 より:

        “自由の翼”の曲にも「最後の1人になるまで~」っていうシーンにアルミンが映っている
        ちなみにその後、1秒だけ蝋燭も映っているけど、この蝋燭の本数が104期の人数と同じという恐怖

        14+

  31. 進撃の兵士 より:

    広場へ通じる道を封鎖したのは、犠牲がこれ以上増えないよう、外からの動線を塞いだのだろう。そして、その箇所に目印として明かりを灯すと、空から見たら転々とした明かりに囲まれたところが広場と知れる。そこへ超大型@アルミンが空から急襲だろうか。戦槌を無力化できなければ、飛び道具で攻撃されて超大型の動きでは格好の的になるだろうし、地面を操って足元のバランスを崩されれば倒れるしかない。

    40+

    • 進撃の兵士 より:

      アルミン+アニ+巨人化待ちのエルディア人の可能性がある
      ジーク「エレン、戦槌の巨人を”逃がすな”」「マーレ兵を”殲滅しろ”」
      ジャン「お前ら巻き沿いで”死ぬな”」「無垢の巨人との戦闘は避け”生きろ”」
      これが本当の作戦ならそう見えなくもない

      この作戦の計画は恐らくコレ
      空から巨人化志願者を投下、ジークの叫びで志願者が無垢の巨人化
      エレンが座標発動、巨人が硬化して壁を作る、アニはエレンを助ける
      アニとジークはポルコとピークを相手にして、エレンとライナーは戦槌と戦う
      アルミンはあくまで司令役、巨人化は最終手段

      29+

  32. 進撃の兵士 より:

    次号のジークの動きが気になりますね
    ピークはジークがエレンを救うって言ったことも知ってる訳で、完全に怪しんでるし、どう転ぶか楽しみ

    22+

  33. 進撃の兵士 より:

    俺の名はコニー。なぜ、俺のことに触れない?
    「おおイケメン」「サシャとどんな関係?」とか。なんで今のうちに盛り上げてくれない。
    お前らには、俺がサシャを庇って小娘に撃たれて死ぬフラグが見えないのか?
    フロックに役割を奪われて、作者に殺されるんだ。もしもの時は泣いてくれるよな?作者に助命嘆願を頼むぞ。

    38+

  34. 進撃の兵士 より:

    はやく103読みたいな~\(°Д° )/

    20+

  35. 進撃の兵士 より:

    自由の翼をシンボルとするパラディ勢が、立体機動で飛び回って最後は空から脱出かー。鳥だなー

    18+

  36. 進撃の兵士 より:

    パラディ勢を「悪魔」という言い方違和感があると思う。ユミルフリッツと大地の「悪魔」との話が出たのを考えたらパラディ勢はユミルフリッツの末裔であって悪魔の末裔ではないわけで。・・・実は逆だったりして。

    28+

    • 進撃の兵士 より:

      まあこの作品は設定自体が極端ですからね。
      巨人化因子を獲得したDNAをもつユミルの民、エルディア人を
      他人種は「化け物」「人もどき」と看做しているわけで、日出る国の使節の態度は特別であったため、子供達も仰天したわけです。当初の壁外人類絶滅がまるっぽ嘘という、笑えない種明かしも、ふざけてると言われればその通りなんです。それを知っていて黙っていたグリシャはマーレ内収容区の解放を目途に壁内に進入していたが、始祖の態度に絶望してしまった。

      多くの死者を生んだ兵団の戦いが、地下の部屋に隠された日記を通して巨人化薬を打たれた同じエルディア人との馬鹿らしくも空しい戦いであったことに、リヴァイ以下気づいてしまった。これでは死者も浮かばれないが、その状況を推していたのがマーレでありタイバー家であったと、後、エレンがマーレに渡り、そこで、敵がはっきりしたわけだ。

      巨人化DNAを刺激しなければ、無垢巨人にはなれない。が、知性巨人であろうとするなら一旦は巨人化せざるをえないらしい。ただそこにおいても、地脈での知性化因子伝播設定があるためややこしくなる。
      いずれにしろ、今のところ巨人因子はエルディア人に限定はされている。

      1600年の統治の内実が、仮に欧米植民地政策に似ていたとするならば、よっぽど巧みな統治だったことになる。他民族の少数派との混淆により産まれた者を巨人兵として使ったのかもしれない。そのために絶えず一定の数の女を奴隷としていたとも考えられる。
       もし、長年強姦も含め同化を推進していたなら、エルディア人の血を引く者は収容区に収まる程度ではとてもすまないだろう。ほとんどがパラディに渡ったとすれば、ある程度納得はいくが。

      加えて、始祖を引き継いだウーリやフリーダの異様な虚脱状態が読者を悩ます。

      漫画は漫画だが、この奇妙にうっすらとだが歴史や政治とかぶる脚本は色々な意味で好奇心を刺激される。
      動画はグロテスクだから、見ない。

      73+

    • 進撃の兵士 より:

      ユミルフリッツ自信も契約しただけで悪魔の末裔ではないから、単に罵倒の意味ちゃう?
      大地は、すべてのものが隠れていて花も咲かせる。大地の悪魔は「生命の起源」がキーワードで生命の理想の姿の一つの形態が巨人なんやろな。知性は生存に不可欠ではない。死なない体、敵を排除する能力、それがあれば最強。一方で物質は滅びる。バラバラでは行動高率が悪いから統一精神体が最強。そこで「巨人」に「精神(道)」を付加できれば究極やと考えた。
      でも、人間が扱うには無理があった。そんなところかと思っている。
      もちろん勝手な解釈で、本当のことはよう知らんで。

      27+

      • 進撃の兵士 より:

        イデアの影?この世のものは必要であるから存在する。その意味を果たすために形が発生する。エレンが言ってように「人間がそれぞれ違うのは足らないものをお互いに補うためにある」という考えにもつながる。巨人科学は、この世に必要なものを進化や成長を飛ばして発生させる技術なんやろかな。「巨人は何のためにある。」その答えはなんやろな?
        一方でユミルは「この世は何の意味もない。肉の塊がうごめいているだけ。だから素晴らしい。」と逆のことを言う。あるべき姿とか、ありもしない運命に右往左往するのは滑稽だ、人間は元々自由だ。というようなことが答えなのかもしれんな。
        よう知らんけど。もう独り言や。

        16+

        • 進撃の兵士 より:

          「運命がある」と強く信じる人類共通の幻想が、巨人を発生させる「座標」の正体だと思うので、「この世には運命などなく、人はもっと自由だ」と思う人が増えれば巨人は消滅する。

          何のこっちゃようわからんが、すべて物事は事前に定められ、役割や運命が予め決まっているという宿命論。「人間に選択の自由などない」とリヴァイは考え(?)、キースは肯定的な場面で「運命に目覚め」否定的な場面で「呪いの言葉に騙された」と考え、慎重でも軽率でも運命を信じる者の愚かさを見せているのだと思う。
          宿命論の世界観は「この世を支配するために優秀な民族が存在する」とか「自分は何をしても報われない運命だ」とか、楽観的・悲観的でも過信するには害がある。

          人には運命の存在を望む心があり、その集合体を巨人として実体化させる技術(巨人科学又は魔法)がある世界。
          人類が「宿命論」という束縛から逃れ、「自由」を勝ち取るという結末。それ相応しい形とは何なのか?
          今までにない、新しい形の結末が待っているように思う。
          平凡な人生の賛歌だったり、各々の解釈に任せるのは勘弁してくれ。
          長々と書いてしまったが、とにかく応援してるで。

          22+

  37. 進撃の兵士 より:

    最終的にエレンが後の七人の巨人を食ってひとつになり、自分が犠牲になって巨人のいない平和な世界を作って終わりとかありそうw

    22+

    • 進撃の兵士 より:

      進撃の記憶「ミカサやアルミンを守りたいなら、使命をまっとうしろ。」
      エレン「ミカサを守るために、アルミンを喰っちまおう♪」

      13+

    • 進撃の兵士 より:

      普通の漫画ならそれでハッピーエンドだけど、この漫画は予想を上回るのが特徴
      元ネタになってる神話ではラグナロクで終わるけど、そのラグナロクが現代科学の核爆弾だとすると…

      24+

    • 進撃の兵士 より:

      その選択を封じるために、関係ない生まれた子供に巨人が継承される設定を付けている。
      核兵器等と同じ。なくすという選択肢は現実的ではない。
      知恵を使って、どう管理するか、どう無効化するかが問われている。

      25+

  38. 妄想の兵士 より:

    エレンは座標を壊しそう、、

    全てのエルディア人は座標を軸にして繋がっているなら、座標を壊せば赤子継承や無知性巨人化もしなくなるかも、、

    ヒストリアは王位を放棄して「マーレエルディア共和国」誕生。13年の寿命からして、最期の知性巨人は超大型(or顎)になるだろうから、アニメのナレーションはアルミンが担当してる、、説

    38+

  39. 進撃の兵士 より:

    もともと巨人は一つだったことから九つの巨人が一つにまとまって初めてユミルフリッツの真意が理解できるんだろうかな?

    23+

    • 進撃の兵士 より:

      巨大な力が驚異として存在すれば人類は協力するのではないか?
      その力が永久に正しく使われる保証がないのが怖い。
      巨大な力をみんなが持てば牽制しあい平和がくるのではないか?
      同盟して攻められると怖い。自分だけ孤立してるのが怖い。
      人は公平を求めながら自分だけは特別。平和なんかこなかった。
      夢見る少女が悪魔に騙されたという話。
      平等に訪れる死の恐怖は人類共通。なのに治療や薬は平等か?
      愛がなければ繰り返すだけ。人はどう生きるべきか?
      この漫画の良さは、正面から向き合う姿勢なんや。
      作戦がどうなるかよう知らんけど、その先の結末は楽しみにしてるで。

      42+

    • 進撃の兵士 より:

      1票。アルミンとの説があるけど、そこは最後主人公、エレン。

      21+

  40. 進撃の兵士 より:

    戦槌はマスクが邪魔で捕食できない説

    18+

    • 進撃の兵士 より:

      エレンが戦った戦槌は地中から生えた疑似形態で、本来の形態は違うのかもしれない。うなじにいて、翼を作り出して飛べるとか!

      19+

  41. 進撃の兵士 より:

    アッカーマンはアックーマンで悪魔の子孫で
    強い奴は悪魔がちょっと隔世遺伝してるんやで説(゚ω゚)

    23+

    • 進撃の兵士 より:

      [考察]のページのコメントでは

      格闘技の訓練でアニがミカサに「この技が獣に通用するか興味がある。」と言ってたやろ。
      つまり、科学実験で巨人の脊髄液を動物に注射してできたのがアッカーマンや。
      そんな実験はアカンやろ・・だからアッカーマンや。もとは熊か猫。あるいは熊猫や。
      醤油を注射してできたキッコーマンもおるでw。

      リヴャイは綺麗好きだからアライグマ・・ありえるな。

      33+

  42. 進撃の兵士 より:

    サシャはもともと早い段階で死ぬ予定だったし
    ガビに殺されるフラグ立ったし
    天然キャラでもなくなったからな
    死ぬだろう

    13+

    • 進撃の兵士 より:

      サシャの中の人が産休ならそうかもw
      負傷だけだと思う。で捕らえられて取り残されるんじゃないの?
      歴史の繰り返しだよ。アニとの違いはマジの拷問を受ける。
      ファンのため、物語のため、それでいいんじゃないの?

      18+

      • 進撃の兵士 より:

        中の人>そこかいwww
        まぁ42の言う通り、もともとは9巻で死亡する予定だった訳だし、今回「悪役」としてパラディ勢も登場しているから死亡フラグは免れないかもしれんな

        17+

      • 進撃の兵士 より:

        次に捕まって拷問を受ける順番はハンジだった筈w
        サシャが死んで何を見せんのよ。調査兵団が補給もない撤収で忙し時に、ガビに銃を向けて正義だと使命だと、そんなダラダラした描写を入れるんか?今更、復讐心が動機とかやんの?生死は兵家の常。成長した大人びた連中に、まだそんなこと言わすの?
        だったら、サシャは殺さずマーレに残した方が、両方の事情を読者に見せることができるし、謎の一旦を開示することもできるし、人質交渉とか話を進める上でも便利でしょうが。
        できたら、拷問もなし。サシャは幸せに暮らしました。
        それ以外の展開は許さん。

        18+

  43. 進撃の兵士 より:

    まとめるとこんな感じかな?
    パラディ島側 進撃の巨人&始祖の巨人、超大型巨人、女型の巨人
    マーレ側 車力の巨人、顎の巨人、戦槌の巨人
    中立 鎧の巨人
    二重スパイ 獣の巨人

    43+

  44. 進撃の兵士 より:

    そういえばパラディ島に向かって帰ってこなかった33隻のマーレ軍てエルディア人なのか?
    捕虜になってるか寝返ってるか。その中にも今後重要人物になるのがいるのかな。

    31+

    • 進撃の兵士 より:

      3パターンある

      1.「パラディ島に行った33隻戻って来なかった」と言っているが、実はジークが破壊したパターン
      2.エルディア復権派が船内で暴れて船や潜入する為の服装を奪ったパターン
      3.蒸気以外の特殊能力を超大型巨人のアルミンが習得して全滅させたパターン

      33+

    • 進撃の兵士 より:

      艦長副長当直士官としてマーレ人が5人は乗ってると思う。
      財産人員を安否不明のまま放置するマーレ海軍は無能の塊となる。
      艦船はパラディ海軍に編入することが安価で上策と思うが、拿捕の際に遭難信号を出す暇がないことが大きな疑問。電磁パルス兵器でなく一瞬で艦船を沈めたとするなら、壁の巨人が投石攻撃で海岸を防衛している状況であろうか。
      一度に33隻を喪失したのでなく、捜索する船も次々に不明となったというなら、やはりマーレ海軍は無能と言える。
      パラディ側に遭難者を救助する船艇はないので、敵国人は溺死するか海岸に流れ着いて捕虜となるしかない。
      あまりにも無能なのでスパイを疑うのも無理はない。

      43+

      • 進撃の兵士 より:

        「マガト黒幕。出港前から亡命予定だった」と思った時期がありました。
        軍が把握しないまま放置はありえん。誰かが嘘ついとる。島の防衛体制を予測するジークに、検証なく「その通りだ」などと肯定したマガト。その後も国の影の実力者タイバーから褒められても空かして皮肉を言うわ。タイバーが各国の要人集めた祭事で警備手薄すぎで大勢死ぬわ。
        ははん、マガトは手駒のマーレの巨人と島の巨人とで手を結んで、タイバーのマーレ支配を壊す計画と違うか?と予想して、前々回にそれに沿った書き込みをしましたが、完全に間違いであることが確定しました。
        やっぱり、よう知らないが正解やな。

        27+

  45. 進撃の兵士 より:

    壁内人類は東洋の国と国交を結んで東洋人けっこう入ってるかも。

    21+

  46. 進撃の兵士 より:

    どうでもいいかもしれないけどキースさんどうなってんのかなぁ?

    5+

    • 進撃の兵士 より:

      毛が生えているかもしれませんね!

      7+

    • 進撃の兵士 より:

      おぅ、あんさんもそう思うか?
      力及ばず夢破れて道を失くして年くって。ハンジに死体蹴りの罵声浴びてな。言われなくても判ってるのに可哀想。世の中高年の平均像はあんな感じ。暖かい家族の描写くらい入れてやれ。救いがないわ。

      15+

  47. 進撃の兵士 より:

    他サイトで見つけた考察なんだけど、
    「104話で104期の誰かが死ぬ説」
    ガビあたりに誰かが殺されそう、、ってやつ。ありそー(笑)

    38+

    • 進撃の兵士 より:

      ・コルトはパラディ側のだれかと親密になると思ってる。
      ・パラディ側の誰かがマーレに取り残される状況になる気がする。

      23+

  48. 進撃の兵士 より:

    ウドはまだ生きててジークからメガネとついでに獣の巨人を授かる説。
    メガネ割れたのはその為の伏線だった説。

    21+

    • 進撃の兵士 より:

      ウドは既に死んでると思うよ
      医師が死を判断したのもあるけど、よく見ると頭(頭蓋骨)が割れてる
      ソフィアとウドの死は超大型巨人と女型の巨人の登場フラグかもしれない

      29+

    • 進撃の兵士 より:

      家族の描写が丁寧でないやつは大体死ぬ。(山岸凉子を除く)
      ガビとソフィアの死因は、ライナーが4人を呼び止めて昔を重ねた瞬間。そこで洋ナシになったから。

      22+

      • 進撃の兵士 より:

        ウドとゾフィアの死因は、ガビに復讐心を持たせるため。
        作者は、キャラを殺すときは他のキャラに動機付けを与えるためだと言ってる。
        例えば、マルコの死はジャンが調査兵団に入団する動機になったし、ライナーが精神分裂する動機になってる。

        24+

        • 進撃の兵士 より:

          ガビは他の候補生の悪口も言わずお互い励ましあって仲良かったもんな。
          あのシーンには泣けたもん。ガビのふくしゅう心は当然だよね。
          作者はその辺をうまく描いてるよ。ぜんぜん取ってつけた感じしないもん。

          32+

        • 進撃の兵士 より:

          ガビは、何でこうなったか「知りたい」って走っていった。
          銃は復讐じゃなくて護身用と違うかな?
          次回からガビ視点でエルディア人同志の偏見が解消する過程を描く。
          ライナーに対する怒りが理解に転じ、よい子キャラへ成長する。

          20+

  49. 進撃の兵士 より:

    尊重できる命に限りがあるって言ってたミカサなのにあの顔をするのは、四年の間に考えが変わることがあった?のか。

    35+

    • 進撃の兵士 より:

      幼い頃に人間を殺す

      何者かの記憶がエレンに宿る

      目の前で母親が巨人に食われ、父親はエレンに食われた

      巨人への憎しみが強くなる

      巨人になり巨人を殺す

      巨人を操り知性巨人を倒そうと考える

      知性巨人、世界、同胞、全てを敵に回す

      大地の悪魔になる

      空白の4年間を除いても、このエレンの変わり方、これがミカサが恐れている事だと思う

      45+

    • 進撃の兵士 より:

      悪行悪心は自分に返ってくるフラグや!(おっ名言)
      人を殺したら一生幸せになれへん。自分が愛する人が苦しむ姿は悲しいやん。

      巨人の継承は、自分の罪を悔いて、巨人の力が世界の幸福に役に立つよう、次世代に託してきた歴史であって、巨人を作ったことも、巨人を分けたことも、平和を求めての試行錯誤やったと思う。巨人がなくなったら平和がくる。そんなことない。
      もう、エレンからガビに巨人が継承されるフラグが立ったと思う。
      エレンはその前に、ミカサの愛から何かを学ぶことになるやろう。
      よう知らんが、作者がええこと言う筈や。ものすごい楽しみにしとるで。

      31+

      • 進撃の兵士 より:

        2000年後の君へ。をユミルフリッツが巨人継承をしたときから起算するなら、エレンが23歳、つまり4年後の寿命がきたときに2000年経過する。
        エレンはこの戦いでは死なないと思う。
        4年後にミカサからいってらっしゃいと言われながら死ぬんじゃない?

        35+

    • 進撃の兵士 より:

      尊重できる命には限りがあるってのは、命と命を天秤にかけたら片方しか選べない極限状況を前提としてる。
      殺さなければ殺されるっ!。強盗殺人犯や、無垢の巨人とかによるもの。
      広場の市民や子供、つまり非戦闘員は、わざわざ殺す必要がないとミカサは感じてる。けどエレンはジーク達との作戦上仕方のないことだと感じてる。ミカサはエレンの目的を知らないから不安がって、家に帰るよう頼んでる。

      37+

  50. 進撃の兵士 より:

    エレンの容赦なく吹っ切れた感も世界中の誰より優先される存在ができたのかもしれない。

    23+

  51. 進撃の兵士 より:

    記憶改竄って始祖の能力なのかな?
    タイバー家が絡んでるなら戦鎚を食べたいのはそこらへんが理由だったりして。

    19+

    • 進撃の兵士 より:

      レイスの座標の力なら
      アレは気のせい! 忘れろ!
      でなんとかなりそう
      タイバーもレイスと同じく血統で繋いできた巨人だから他の知性巨人とは一線を画すよな

      22+

      • 進撃の兵士 より:

        フリーダも100年以上の記憶を血で紡いできた巨人なのに、グリシャに負けたのが納得できない。不戦の契りがあったのは仕方ないが、先代による格闘スキルの記憶の活用とかできなかったんかな?始祖って座標一本頼りだったのかねぇ‥

        29+

        • 進撃の兵士 より:

          巨人を操る能力はどうした?「進撃」は命令が通じんほど自由ということか?
          元々不戦が信条で「滅びるべくして滅ぶ。その時が来た。」ということなんか?
          エレンのフラッシュバックの続きが気になるわ。
          それと、タイバー家は昔のよしみで島のレイス家に情報を送ってたんか?
          あのライナーヨロイの巨人の薬はどこからや?

          26+

        • 進撃の兵士 より:

          王を討ち取るのは奴隷 というテンプレのような感じがする
          特に目立った能力の無い進撃の巨人が全ての巨人の頂点に立つ始祖の巨人に勝ったのはこういう事だと思う
          ただ、1つ気になるのがエレンとアニが戦闘してるシーンでエレンが覚醒し目が青く光り、熱が高すぎて体が燃えている
          それに我を忘れ(乗っ取られ?)「この世の全てを破壊する!」とボソッと言っている
          漫画だと色は分からないけど、ロッドとヒストリアを除くレイス家を全滅させた残虐行為はグリシャにも同様の覚醒が起きてたと考えられる

          43+

  52. 進撃の兵士 より:

    こいつら人間のままで巨人を殺すのかって台詞には妙なカタルシスがあった

    43+

    • 進撃の兵士 より:

      ユミルの記憶で知ってるやろ?と思たけど、体験したら凄かったということやな。
      こいつの性格よう出てるわ。名誉マーレ人に胡坐をかいて尊大、人をバカにして物事を軽く扱う。だから人から軽く扱われ距離を置かれて利用だけされるタイプやな。
      こいつはユミルの最後の言葉を聞かせてもらったら、すぐに死んでもらって構わんわ。

      36+

      • 進撃の兵士 より:

        島の悪魔のことなんて知ろうともしなかったって考えかたのほうが正しいかも
        島での戦闘をきっちりフィードバックして備えてたピーク姉さんとは対照的

        21+

      • 進撃の兵士 より:

        ユミルはヒストリアへの手紙を残してくれたから、もうこれ以上の遺言はいらないwww

        15+

        • 進撃の兵士 より:

          でも手紙の真意を語れるのはあいつだけだと思うし。
          ああライナーが聞いてるか。すぐポルコ死んでいいわ。

          18+

          • 進撃の兵士 より:

            顎の巨人のビジュアルがかっこいいから、目の保養としてしばらくは生きててほしい(/・ω・)/

            14+

      • 進撃の兵士 より:

        辛辣だが当たってます

        16+

  53. 進撃の兵士 より:

    「帰ってきてエレン」というセリフ、もしかしたら「いってらっしゃいエレン」があってのセリフではないかな?

    35+

    • 進撃の兵士 より:

      「行ってらっしゃい」だとミカサはこの現場に居ないよ
      「帰って来て」←これがパラディ島への帰還を望んでるのだとすると、抵抗せず一緒に死のうという意味になる
      恐らく壁内に引きこもったレイス王とミカサは同じ考え
      敵が壁内のエルディア人の全滅を願うのなら受け入れる、という感じに見える

      38+

      • 進撃の兵士 より:

        生き残って見届けるってパラディ勢のスタンスは世界が敵のわりには消極的だよな
        自分達こそ巨人にして人類の敵ってことは重く受け止めてそう

        28+

      • 進撃の兵士 より:

        ミカサは成長していない感じがする。
        エレンの側にいたいから、エレンに自分から離れてほしくないからパラディ島にいてほしい‥子離れできない母親みたい。

        不変の無償の愛もそれはそれで美しいけれど、エレンへの依存性が強調されてるのがマイナス要因。というか、ミカサの描写がエレン絡みのものばっかりなせいで、依存性があるようにみえる。

        ユミルや父に依存する状態から自立性を高め、孤児に対して愛を注いだヒストリアはいいバランスだと思う。ミカサもエレン依存脱却のためのストーリーを用意してほしい。

        41+

        • 進撃の兵士 より:

          ミカサの描かれ方には異和感をちょっと覚えるね。

          あんまりかっこよく描かないで、なんて頼まれてるんじゃないのかな。ミカサはどう考えても日本人だからね。(w)

          アッカーマンでもリヴァイが過剰なまでに凄い。

          思えばアニの捕縛もリヴァイがやれば一発だし

          リヴァイとリヴァイ班とエレンで最強だったよね。

          現れるかどうかも分からない敵を森で捕まえたいから

          それまでお前達は死んどけのエルヴィンは好きになれないな。

          グンタさん達あっさり殺されて可哀想。

          ハンジ相手の回想と重ねるようにリヴァイ班の全滅を

          見せられてもねえ。

          かけつけたミカサの描き方も嫌いだな。

          39+

    • 進撃の兵士 より:

      作者の遊びかも。お前ら物語の最初のミカサのセリフ覚えてる?もうじき回収するからね。水晶のこと覚えてる?もうじきアニを出すからねってな。

      33+

  54. 進撃の兵士 より:

    サシャ (*´д`)ハァハァハァ 好きです

    17+

  55. 進撃の兵士 より:

    アルミン巨人魔改造されてかっこよく登場を期待する

    18+

  56. 進撃の兵士 より:

    パラディ島には埋蔵資源が豊富にあるみたいだから四年の間にその調査もしてると思うので、飛行機とかできてるよね?
    っていうかそれ交渉材料に東の国と同盟してたりするのでは?この後世界大戦みたいになるんでは?

    44+

  57. 進撃の兵士 より:

    エレンが一線を越えてしまった理由。
    クルーガーが意識を乗っ取っているか
    もしくは
    あえて世界の悪役になろうとしている
    だと思ったんだけど、
    ここにきての、
    今さらループ説
    やり直しがきくとわかってたら気にしなくてすむなと・・・。
    ヒストリアに謁見したときの記憶で知ってしまったとか。

    40+

    • 進撃の兵士 より:

      エルディア復権の為なら同胞を犠牲にしてでも使命を全うするクルーガーの記憶をエレンが見た上での行動だと思う
      それがエレンが求める自由だとすると可能性がある

      32+

  58. 進撃の兵士 より:

    タイバー家はウォール教と関わりがあると思う。

    15+

    • 進撃の兵士 より:

      始祖の巨人を持つ島の王家は、タイバー家の地位を脅かす存在だから、ずっと島に引き籠ってもらいたかったが、いつか攻めてくるという不安が収まらず、手駒の巨人で始祖を奪う戦いが始まっのだっけ?
      ともかく、戦争するにあたり敵国民の団結を阻害するのは兵法の常道なので、ウォール教の活動を助けることで、壁内人の戦う機運を削ぐくらいはやりそう。
      どの国どの時代に限らず、敵国内の反戦活動団体を支援するのは良くある。

      54+

  59. 進撃の兵士 より:

    思うんだが、ジークとエレンが手を組んでるというよりはもしかしてなんだが、
    エレン=『クルーガー』とヴィリーとジークが手を組んでいるのではないでしょうか。
    かつてのジークの密告もクルーガーがこういうときの為に仕向けたのでは。

    39+

    • 進撃の兵士 より:

      エルディア復権派の黒幕は、「王家の血」「進撃の巨人」は姿を変えただけで失っていない。「始祖の巨人」奪還作戦は成功した。これからが本番だ。という認識かもれません。
      復権派の黒幕がヴィリーだとすれば、自らの地位を脅かす「王家の血」は余計なので、3者は連携していないと思います。
      ヴィリー(マーレ軍)の目的は「始祖の力」を「王家の血」から分離し無効化することにあったと思います。
      何度も言いますが、復権派の黒幕はキヨミです。

      33+

  60. 進撃の兵士 より:

    今更ながら102話の「後の祭り」というタイトル
    この戦争でどちらかが勝利し、祭りとして祝える平和な時が訪れる証拠なのかな

    44+

    • 進撃の兵士 より:

      あ「手遅れ。覆水盆に返らず」の意味だと思いました。
      筋書きを書いた奴にまんまと乗せられた。すぐに後悔が待っていると。
      もう補給が続かないので、一旦離脱しないといけません。すぐにパラディ側は「戦争ではなく、虐げられた同胞を助けにきただけ。」と主張するでしょう。その意見を後押しする人権派がこの筋書きを考えた黒幕です。
      今回、島の実力を十分に見せつけました。マーレの巨人の力を損なうことができれば、マーレとさえも講和が可能だと思います。そうなるかどうかは、本当によう知りません。
      話をどうまとめるか興味は他にあります。応援しております。

      58+

  61. 進撃の兵士 より:

    空から降ってくるのはアルミンではなくヒストリアで無垢巨人化からのポルコ捕食という展開。は無いな。

    32+

  62. 進撃の兵士 より:

    戦鎚の巨人が外国と戦わない理由は活動範囲は非常に限定的で
    遠征には不向きというかできない為なのか

    25+

    • 進撃の兵士 より:

      戦槌の巨人は9つの巨人の中でも最弱だと思う
      それどころか対人、兵器などの相手には何も出来ない感じがする
      初見のエレンでさえすぐ弱点に気付けてた
      最後、木の枝みたいなのにエレンが串刺しにされてたけど、紐を切れば無力化出来るので近距離戦もそこまで強い感じはしない

      43+

    • 進撃の兵士 より:

      戦槌の巨人の特徴は口が隠れているところ。
      その意味するところは、敵巨人の力を奪う意思がない、不戦の意思?問答無用の殺意?ルールからの逸脱を連想させる。
      ①戦槌が、②始祖③進撃④その他の巨人の力を奪う戦略でなく巨人大戦を制することを考えると。
      ①戦槌は、②始祖に不戦と贖罪の思想を吹き込んで戦意を奪い、その力で④の自由を奪ってマーレに渡し、マーレでの地位を手に入れるとともに、②始祖を精神的に責めてマーレから島に追い払い、出てこないよう支援と包囲を続けた。
      時がたつにつれ、②の復讐が怖くなり④を島に送り能力を奪うことにしたが、それが失敗して不安が募って祭事で各国に協力を求めた。そのような流れかと思う。

      進撃の巨人の能力については、始祖の支配が通じないばかりか、始祖の暗示を解いて自由に開放する能力があると推測する。
      巨人大戦が決着しないのは、缶蹴りみたいな状態になるため。
      その方が「進撃=自由」で面白いと思うから。
      もちろん、よう知らんけどな。

      56+

    • 進撃の兵士 より:

      武器を使う奴は優位に立てないと戦わない。慎重で狡猾。
      地の利のない地外で戦う危険を冒すヘマはしない。
      マーレの英雄ヘーロスも戦槌からの紐付き操作の可能性大。
      これも追加しときます。

      47+

  63. 進撃の兵士 より:

    今後の展開が楽しみ

    28+

  64. 進撃の兵士 より:

    アルミン、長身のイケメンになってたら良いな

    25+

  65. 進撃の兵士 より:

    ミカサの心境にエレンが同情しない理由が分かったかもしれない
    最初は人間性を捨てたからと思ってたが違うように感じた
    巨人科学の副産物と言われているアッカーマン一族
    実はこれが完成品で巨人が失敗作、キヨミがその超人科学第一者の子孫
    この事実をエレンが何らかの方法で知り、ミカサを内心仲間とは思ってない
    座標発動条件も調査兵団どころか、ミカサやアルミンにさえ話してない
    マーレ側を装ってるジーク、パラディ側を装ってるエレン、その二人が繋がっている
    マガドは戦槌を奪う為だけにここまでしてる事に疑っていて
    ジャン達も計画は分かってるが真の目的が分かってないように感じた

    もしこれが本当だと、表ではマーレvsパラディ 裏ではキヨミvsエレン、ジーク
    そうなるとミカサだけではなくリヴァイも邪魔な存在になる
    近々サシャの死亡フラグが立っているが、リヴァイもそろそろヤバいと思う
    役目を終えると死ぬこの漫画、その役目はケニーとの戦いで既に終わってると考えると…

    47+

  66. 進撃の兵士 より:

    フロックってマジクソだわ。とりあえずその場の強いものに流されとけって感じ。
    もちろん現実では大多数の人がそうなんだけど、漫画のキャラとなると好感度低いね。
    自分はこうなりたくないっていう反面教師にはいいかも。

    41+

    • 進撃の兵士 より:

      それが狙いかも
      ボスや悪魔の側近ってこういうタイプの人多い
      恐らく、エレンがパラディ島勢力じゃなくなった時、フロックはエレン側につく

      37+

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