【進撃の巨人】ネタバレ最新71話「傍観者」<あらすじ感想と考察>画バレ

別冊少年マガジン8月号表紙

【進撃の巨人】ネタバレ最新71話
タイトル「傍観者」

別冊少年マガジン2015年8月号(7月9日発売)掲載内容です。
単行本派の方はネタバレ回避してくださいね(ง ˘ω˘ )ว

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【進撃の巨人】ネタバレ最新71話「傍観者」<あらすじ>

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© 諫山創/講談社

-閉ざされた物語- 今その扉が開かれる!

「知らなかった?訓練兵団教官シャーディスは エルヴィンの一つ前 12代調査兵団団長だよ」

キース・シャーディス教官のいる訓練所へと到着する104期生とリヴァイ、ハンジ

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「シャーディス教官」
エレンがキースに駆け寄り、声をかけます

▶▶一行は教官室へ

キース「どうしたブラウス 座らんのか?」

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サシャ「いいえ 私めはこちらで結構です」
サシャは”芋事件”などよく呼び出しを受けていたからか恐縮していますw

キース
「…確かお前はこの教官室に呼び出されては よく絞られてたな…」
「…あれからたった数ヶ月 皆 見違えるように変わった」

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リヴァイ
「あんたを最後に見たのは確か 5年前だったか…」
「あんたも…その…変わったな…」

キース
「調査兵団結成以来 団長が生きたまま交代したのは初めてだ
無能な頭を自ら有能な者にすげ替えたのだからな 私の残した唯一の功績と言えるだろう」

ハンジ
「シャーディス団長 …いえ教官殿」

「ウォール・マリア奪還を目前に控えた我々が今ここに詰め寄る理由を察しておいででしょうか?」

キースが重い口を開き話始めます-

キース「エレン…お前は母親とよく似ているな」

エレン「…!」

キース「だか…その瞳の奥に宿す牙は 父親そのものだ」

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エレン「話して下さい!! 知っていることすべて!!」

キース
「何も知らない 結論から言えばな」
「だが人類の利にはなり得ない話でよければ聞いてくれ」
「傍観者にすぎない 私の思い出話を-」

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グリシャとキースの出会い

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私がグリシャと出会ったのは… 20年前になるか
場所は壁の外だった

その日の壁外調査の帰路は 極端に巨人の遭遇率が低かったことを覚えている

ウォール・マリア シガンシナ区壁門の目前に

彼は いた

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キース
「オイあんた!!!ここで何をしている!?どうやって壁を越えて来た!?」

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グリシャ「あ あんた達こそ 壁の外で何を…」

「まさか… 戦っているのか?」

キース「…見ればわかるだろ? 我々は調査兵団だ」
グリシャ「調査…兵団?」

キース「…!? あんた…知らないのか?」
グリシャ「あ… あぁ…」

キース「とにかく乗れ 話は壁の中でしてもらう」

▶▶壁外なのに馬も武器もない、丸腰の謎の人物-
グリシャは調査兵団のことも知らない様子です

キースはグリシャをそのまま壁内へ連れて帰りましたが
”無許可で巨人領域へ踏み入れた罪”で駐屯兵団によって投獄されてしまいます。

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キース
「無許可で巨人領域に足を踏み入れた罪ってもんがあったとは…俺の知る限り この法が適用されるのは初めてだぜ」

ハンネス
「だってまさか壁の外をうろつバカ野郎がお前ら以外にいるわけねぇからよ」

キース
「…勤務中に酒をやるバカ野郎を牢の中にぶち込む法は無いか?ハンネス?」

ハンネス
「そう言ってくれるな 彼も哀れな酒の被害者だ
自分の家から出生まで 一切合切記憶が吹っ飛んだ挙げ句 気付けば壁の外だってんだから恐ろしいぜ まったく酒ってやつぁぁ」

キース
「彼はウソをついてないと?借金塗れの自殺志願者が戸籍を偽る算段を思い付いたのやもしれんぞ」

ハンネス
「知るかよ めんどクセェ~なぁ 被害者がいるわけでもねぇんだ」
「上への報告は無しだ いいな?」

キース「…あぁ」

カルラとの出会い

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キース
「それで?」
「ここからどこに帰るつもりだ『グリシャ・イェーガー』
これからは出生記録にも無い名前を名乗るんだろ?」

グリシャ
「名前以外にも覚えていることがある 私は医者だ 病院を紹介してくれ できる仕事があるはずだ」

キース「…ほう」

グリシャ
「そして…私に教えてくれないか? この世界のことや…調査兵団…あなた達のことを…」

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不思議な男だった

彼は本当に何も知らなかったのだ
この壁の歴史や成り立ち 地域の名や貨幣の価値に至るまで

酒の影響かは疑わしいが 記憶の何らかの障害があったことは本当らしい

そしてしきりに 人々の暮らしぶりを気にしていた

ありのままの現状を伝えると

グリシャ
「…そうか 貧富の差こそあれど この壁の中は平和なんだな…」
「少なくとも 巨人に怯えて生きているわけではない… …よかった」

キース「『よかった』か… あんたもそう思うのか…」
グリシャ「え?」

キース
「この狭い壁の中で飯と酒にありつけばそれで満足らしいな あんた達は…」
「世界がどれだけ広いかななんて考えたこともないだろ? だから幸せでいられる。私は違うがな」

グリシャ
「あなたが壁の外に出て行く理由はそれか? それが調査兵団?」

キース
「…それが調査兵団だ  王政の指し示す壁外不干渉の方針には疑問を唱える民衆がいる
その不満を解消するために作られた組織と言えよう」

「…もっとも現在となっては 人類が忘れていた巨人の恐怖を思い起こさせただけだった さながら私達は… 王の正当性を示すための見せしめ…
…ふっ …どうだ? 馬鹿みたいか?」

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グリシャ
「そんなわけないだろ あなた達はこの壁の誰よりも賢く勇気がある」
「調査兵団の存在は 人間の想像力や魂が自由であることを示す証拠であり 人間の誇りそのものだ」

キース「… 誇り…?我々が…?」

グリシャ「あぁ」

カルラが割って入ります

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カルラ
「ちょっとキースさん? また調査兵団の勧誘かい?お客さんも人の口車に乗せられちゃダメだよ?」

キース「ち 違うぞカルラ 私は…」

グリシャ
「誤解ですよ そもそも私なんぞに務まるものではないでしょう 調査兵団はもっと特別な…」

「選べれし者でないと…」

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特別な存在 選ばれ者 そんなことを言われたのは初めてだった

確かに私は人と違った 壁の中に自分の居場所を感じたことなどなかった

そう…壁の中には-私には狭すぎたのだ

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ほざいていろ凡人共 私が団長にさえなれば成果は出せるのだ

誰も私を馬鹿にできる者はいなくなる 皆が私の考えを理解し 皆が私を認める

伝染病

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キース
「グリシャ!!」
「カルラも例の伝染病だ 何とかならないか!?」

グリシャ「…! 奥のベッドに」

伝染病によって診療所内のベッドは多くの患者によって埋め尽くされています
キースはカルラを抱えてグリシャのいる診療所へ連れてきます

カルラ
「イェーガー先生 私の…両親の方が…危険です…どうか…」

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グリシャ「大丈夫! みんな助かるよ!」

ハンネス「イェーガー先生!!家内が起き上がりました!!」

グリシャ「よかった!これで何とかなりそうだ!
キース!対処法がわかったぞ! この薬を大至急手配してくれ!」

キース「わかった!」

やがて治療法が見つかり、事態は収束へ向かいます

カルラ「イェーガー先生 ありがとうございます」

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カルラの声に振り返ると、そこにはカルラとグリシャの仲睦まじい光景が-
キースはそのまま立ち去ります-

▼▼▼

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その後、調査兵団団長は亡くなりついにキースが団長に-
そしてカルラとグリシャの結婚式に出席したキース

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「おめでとう イェーガー先生」

「そういやよぉ先生 二人が初めて会ったのはいつだ?」
「初めてって…確か キースが私を店に連れていったんだ なぁキース?」

キースは二人の幸せそうな姿を眺めていましたが
グリシャの問いには応えずに重い表情のまま振り向きません-

キースの限界

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兵士「くそ!!拠点が… ここはもう無理です 撤退しましょう!!団長!!」

キース「力だ…もっと戦力があれば…」



キース「戦わないだと…?」
エルヴィン「はい 巨人との戦闘を避けることで我々の活動範囲を広げます」

キース「ダメだ 自分が団長になったらやってみろ」

エルヴィンが長距離策敵陣形を提案しますが、却下されます

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街人
「何でこうも同じことを繰り返すんだろうね…シャーディス団長は突撃するしか能が無いって話だ
そのくせ自分だけは生き延びちまうもんだからタチが悪いよ」

「それに引き換えエルヴィンの分隊は まだ死人を出してないんだって」

民衆の落胆する声にキースは肉体的にも精神的にも疲れ限界の様子です-

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「キースさん」
カルラが話しかけます

キース「カルラ…この子は…」

カルラ「エレン…男の子です やっぱり便りは届いてなかったんですね」

「…あぁ 忙しくてな… …すまない」

「夫も心配してました…キースさん このまま…死ぬまで続けるつもりですか?」

キースにやり場のない怒りの感情がこみ上げてきます

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キース
「なぜ凡人は何もせず死ぬまで生きていられるかわかるか?まず想像力に乏しいからだ
その結果 死ぬまで自分の命以上の価値を見出すことに失敗する
それ故クソを垂らしただけの人生を恥じることもない」

「偉業とは 並大抵の範疇に収まる者には決して成し遂げられることではないだろう」
「また理解することすら不可能だろう そのわずかな切れ端すら」

「手当たり次第 男に愛想を振りまき 酒を注いで回るしか取り柄の無い者なんぞには 決して」

▼▼▼

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-そう 凡人は何も成し遂げられなかった

キース「エルヴィン…団長をやってくれるか?」

特別な人間は いる ただそれが 自分ではなかったというだけのこと
たったそれだけのことに気付くのに大勢の仲間を殺してしまった なぜこんなことをしてしまったのか

▼▼▼

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「ウォール・マリアが破られた!! このロール・ローゼにも巨人が迫っているぞ!!」

大きな流れにただ翻弄されるだけの私がなぜあんな勘違いをしてしまったのか

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グリシャ「キース!!」

あぁ…思い出した お前だったな

「シガンシナ区なんか とっくに壊滅したよ!!
それよりここトロスト区を守らねぇと本当にみんな食い尽くされりまうんだ!」

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グリシャ
「避難所だ!!きっと家族はそこにいる!!手分けして探そう!!」

キース
「カルラ…どこだ? あの時の無礼を謝りたいんだ…どこに…」

グリシャはキースと共にいくつかある避難所を手分けしてエレンらを探します

グリシャ「起きろエレン」

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エレン
「う… 父さん…」
「母さんが…巨人に… 食われた…」

グリシャの顔色が変わります

グリシャ
「エレン…母さんの仇を…討て お前にはできる」

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グリシャ「行くぞ」

キース「オイ…待てグリシャ …どこへ行く?」

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グリシャ「森だ ついてこないでくれ」

キース
「待て…その子に託すつもりか?」
「お前が討てばいいだろ カルラの仇を 何せお前は特別だからな 私と違って
その子も違うんじゃないのか? 選ばれし者じゃないかもしれないぞ」

「なぁ?また人に呪いをかけるのか? どうするんだ?お前の期待通りの人間じゃなかったら」

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グリシャ
「この子はあんたとは違う 私の子だ どうか頼む…関わらないでくれ」

グリシャとエレンは立ち去ります

しばらくして森の中で光が放たれます

キース「雷…?」

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キースがその光のもとへ駆け寄ると、そこにはエレンが一人倒れています
キースはエレンを抱え、元いた避難所の寝床に戻します

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キース「私はお前を寝床に戻した それが私の知るすべてだ」

母の想い

▶▶場面は現実にもどります

エレン「…それだけ…ですか? 他には何も…」

ハンジ
「…あなたほどの経験豊富な調査兵が この訓練所に退いた本当の理由がわかりました」
「成果を上げられずに死んでいった部下への贖罪… ではなく…他の者に対する負い目や劣等感 自分が特別じゃないとかどうとかいった…そんな幼稚な理由で現実から逃げてここにいる」

リヴァイ「…よせ ハンジ」

ハンジ
「この情報が役に立つか立たないかをあんたが決めなくていいんだ あんたの劣等感なんかと比べるなよ」
「個を捨て公に心臓を捧げるとはそういうことだろ?」

エレン
「やめて下さい ハンジさん」
「教官の言う通り …オレは特別でもなんでもなかった ただ…特別な父親の息子だった」

「オレが巨人の力を託された理由はやっぱりそれだけだったんです それがはっきりわかってよかった…」

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キース「お前の母さんは… カルラはこう言っていた」

▼▼▼

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カルラ
「特別じゃなきゃいけないんですか? 絶対に人から認められなければダメですか?
私はそうは思ってませんよ 少なくともこの子は…

偉大になんてならなくてもいい 人より優れていなくたって…」

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カルラ
「だって…見て下さいよ こんなにかわいい」

「だからこの子はもう偉いんです」

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「この世界に 生まれて来てくれたんだから」

傍観者

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-3年前-
あの目だ-
あの子は父親が願ったように 自らの命を燃やし壁の外で燃え尽きるのだろう

母親の想いも知らずに-

お前の居場所はここでは ない
本当の自分に従って生きろ

そうだったな…
私は… ただの傍観者にすぎなかったのだ…

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私には何も変えることはできないのだから

”死力を尽くし、多くを犠牲にしても
何も得られぬ戦いが世界には存在している。”

▼▼次号72話へ続きます!!!!▼▼

【進撃の巨人】ネタバレ最新71話「傍観者」<感想と考察>

▶▶現在公開可能な情報と注目ポイント

  • グリシャは壁の外から来た人物
  • ウォールマリア陥落後のグリシャの行動が判明
  • 流行病の伏線は本当にあった話
  • 金具ベルトの犯人はキース教官
  • 母カルラの想い

【進撃の巨人】71話「傍観者」では、”グリシャのことを知っている”とされるキース・シャーディス教官から話を聞くため、エレンら104期生とリヴァイ、ハンジさんらが訓練所へ…!

「何も知らない 結論から言えばな」

とのキースの言葉通り、物語の謎が明らかになった訳ではありませんが、これまで謎の一つとされていたグリシャ来訪の謎や行動などが描写された重要な内容となっています…!

グリシャは壁の外から来た人物

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私がグリシャと出会ったのは… 20年前になるか
ウォール・マリア シガンシナ区壁門の目前に

”彼は いた”

キース・シャーディスの回想シーンから、グリシャが壁の外から来訪した人物であることが判明しましたね!
(ほぼ確定と思われます)

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この時グリシャは

  • 自分の名前
  • 医者であること

以外は記憶がないと語り、そのままグリシャ・イェーガーとして壁内に定住していますが、

「あ あんた達こそ 壁の外で何を… 
「まさか… 戦っているのか?」

「…そうか 貧富の差こそあれど この壁の中は平和なんだな…」
「少なくとも 巨人に怯えて生きているわけではない… …よかった」

などの言葉から、壁内の内情は知らないけれど この壁の中の世界の存在は知っていた様子です。

▼▼▼

”外(未来)の世界からの来訪者” ”医者である”
”記憶がないと語る(自分の立場を説明し難いため?)”
など、「仁 ―JIN」の設定と被るように思えたのはわたしだけでしょうか…。

金具ベルトの犯人はキースだった!

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『進撃の巨人』第4巻の姿勢制御訓練にて、装備の金具の破損が原因でエレンは苦戦を強いられたのですが…まさか金具を壊した犯人がキース教官だったとは…!意外でしたね!

カルラへの非礼を詫びることも出来ずに死に別れたことから壁の外で命を落とさぬよう細工したのかも知れませんが、壊れたベルトでも必死に姿勢を維持するエレンに気持ちが変わったのか

キース本人がベルトの故障を指摘し、「グリシャ今日お前の息子が兵士になったぞ」と合格とさせています。

『進撃の巨人』第1巻での「何の成果も得られませんでした!」の名シーンもそうですが、当初から組み込まれていたと思うと作者の構想の深さに感心します。

母カルラの想い

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「この世界に 生まれて来てくれたんだから」

母カルラのこの台詞は、エレンの「この世に俺が生まれたからだ!」という台詞に繋がる、作者の伝えたいメッセージに感じられますね!

「生まれてきてくれただけで、偉いんです」

「俺は特別じゃない、いらなかったんだ」と心身共に疲弊しきっているエレンにカルラの言葉が届くことを願います…。

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今回のキースの話から、物語が大きく展開した訳ではありませんが、キースの”劣等感”や”嫉妬”など内面が描かれ、さらにグリシャが壁の外から来た人物ということが明らかとなりました!

グリシャが外の世界のどこから来たのか?
なぜエレンに巨人化の能力を託したのか?など、多くは謎のままですのでここはやはり地下室へと託される訳ですが、獣の巨人やライナー・ベルトルトらが待ち構えるシガンシナ区の奪還は容易では無さそうです…!

グリシャが壁の外のどこから来たのか?こちらの考察も合わせてお読み頂けたらと思います

▼▼▼
「この世界に 生まれて来てくれたんだから」
母カルラのメッセージは、エレンの心を立ち直らせるきっかけになるといいですね。

次号の展開が楽しみです!

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2コメント【進撃の巨人】ネタバレ最新71話「傍観者」<あらすじ感想と考察>画バレ

  1. コボちゃん兵長 より:

    長きに渡って謎だったベルトの金具の犯人がわかったのが個人的に一番ポイントでした。エレンを調査兵団に行かせたくないミカサが犯人か?とかユミル姉さんに脅されたサシャが犯人か?とか色々考えてた昔が懐かしい(^ω^)

    • ETSU より:

      ★コボちゃん兵長さん

      コメント頂きありがとうございます♪
      初期の頃からの謎である、金具の犯人が思わぬ人物で驚きましたね!
      「進撃の巨人」は伏線や謎について色々と考えを巡らすのも楽しいですね。 
      またぜひ遊びに来てください♪*\(^o^)/*

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