【進撃の巨人】ネタバレ最新79話「完全試合」<あらすじ感想と考察>画バレ

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別冊少年マガジン4月号

【進撃の巨人】ネタバレ最新79話
タイトル「完全試合」

別冊少年マガジン2016年4月号(3月9日発売)掲載のあらすじと感想です。
単行本派の方はネタバレ回避してくださいね(ง ˘ω˘ )ว

【今月号は最新情報が満載!】

今月の別冊少年マガジン4月号には、諫山先生と荒木監督によるアニメ2期に関する対談記事が掲載されています!
そして4月8日発売の【進撃の巨人19巻】の表紙や、限定版の内容も公開されています*\(^o^)/*


【進撃の巨人】ネタバレ最新79話「完全試合」<感想>を追加
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【進撃の巨人】ネタバレ最新79話「完全試合」<あらすじ>

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© 諫山創/講談社

前号78話にて超大型巨人化したベルトルトが街を破壊していきます-!

コニー
「お…おい」
「家が…降ってくるぞ」

ヒョオオオオ

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ドドドドドド

「空から…家が…」
「あぁ…もしかしたら あの中にエレンの…」

02

「エレンの家ぇぇがああああイェーガー アハハハハハハ」

ジャン「サシャ コニーを少し殴れ」

ガンッ
コニーの頭を殴るサシャw

ミカサ「私達の位置はわかってないみたい」
アルミン「あぁ…火のついた瓦礫をバラ撒いて」

「シガンシナ区を 火の海にするつもりだ…」

ドドオォ オォ オオォオ

2001

ギリッ

エレン
”あの野郎 今度は… オレの街に 火をつけやがった”

ジャン
「アルミン どうする!?」
「このまま ここに燃える家が降ってくるのを待つか!?」

コニー「なっ…なぁハンジさんは!?」

サシャ「本当にみんなさっきの爆風で死んだんですか?」

ミカサ
「わからない」
「でもベルトルトが私達に救出させる猶予を与えることは無い」
「ともかく私達の指揮権は今」

「アルミン あなたにある」
ポン とアルミンの肩に手を置くミカサ

アルミン「…」

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ドクン ドクン

皆がアルミンに判断を求めますが、アルミンは自分の判断に自信を失っています-

アルミン
「こ…これより撤退… 団長らと合流し指示を仰ごう」

「『超大型巨人』は当初の作戦通りに消耗戦で対応する
目標本体が露出するまで…巨人の力を使わせるんだ」

「あの巨体は壁をこえることはできないから…」
「力尽きるまでシガンシナ区の檻の中に閉じ込めてやればいい」

ジャン「…」
「イヤ待て アルミン」
「超大型を団長達のいる壁に近付けるのはマズい…」

アルミン「え!?」

ジャン
「ヤツは手当たり次第に火を撒き散らしてんだぞ?」
「それは壁の向こう側に繋いである馬の頭上だって例外じゃねぇよ」

アルミン「あ…」

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「つまり内門の建物まで燃やされちまったら 馬が殺される…どころか
団長達は『獣の巨人』と背後に迫る炎で挟み討ちにされちまう」

「確かに超大型を倒すなら消耗戦が最善策なんだが…立体機動のガスが限られてるのは俺達も同じだ」
「やっぱ時間は俺達の味方をしねぇよ…」

アルミン
「そ…それじゃあ」
『超大型巨人』ベルトルトは ここで倒さなくちゃいけないの…!?」

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「今ここにいる 僕達だけの力で…」



ドドドオォオオ

サシャ「ひっ」

超大型巨人の破壊する瓦礫が飛び散ってきます

コニー「ア アルミン 火がもう!!」
サシャ「指示を!! はよせんと!!」

3001

”僕にはわかる そうやって震えているうちは何もできやしないって”

ふとベルトルトの言葉が過ぎります-

アルミン「ジャン…代わってくれないか…?」

ジャン「…は!?」

アルミン
「ぼ 僕にはわからない!!…どうすればいい!?」

「さっきだってベルトルトの読みをハズしてこのザマだ…!!」
「ジャン…君の方が向いてる」

ジャン「…」

ジャン
「川だ!!川に移動するぞ!!」
「全員エレンに乗れ!!ガスを節約しろ!!」

「あるタイミングで超大型を引きつけなきゃならねぇが それまで見つからねぇようにしろよエレン」

建物の影にに隠れ、そっと移動するエレンたち

ドクン

ジャン
「アルミン…俺は状況は読めるが この場を打開できるような策は何も浮かばねぇ…」
「最終的にはお前に頼るからな…」

ドクン ドクン

キャニスター弾

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対峙するエルヴィンと超大型巨人
ふと後ろを振り向き 肩越しに「獣の巨人」に目線を送るエルヴィン

エルヴィン「さぁ どうする?」
「『獣の巨人』 すべては作戦通りか?」

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オォオォオオオォ

4001

兵士
「こっちは片付いたぞ」
「残りの小せぇのは前方にいる奴らだけだ」

「しかしどうやって『獣の巨人』を仕留めればいい?」
「奴はあそこで鎮座したまま動きそうにないぞ」

リヴァイ
「あぁ…どうにも臆病なんだろうな」
「そもそも タマが付いてねぇって話だ」

兵士
「お前は休んでろ!!」
「とりあえず小せぇのを全部片付ける!!」

「行くぞ!!」

ヒュヒュンヒュン

兵士ら残りの巨人らを仕留めるべく前方へ向かっていきます



リヴァイ「クソ…」

”さっきの爆発…あいつらはどうなってる…”

”樽に入ったベルトルトが投げ込まれたが すぐには爆発しなかった”
”ハンジ達は上手くかわしたのか…?”


”…とにかく俺も早くそっちに-”

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リヴァイが思考しているその一瞬に
「獣の巨人」が投げ放つ無数の砲弾石が拡散する-!

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ドドォオォオオォオォ

獣の巨人「う~ん…」
ボール1コ分高かったか…」

ゴロゴロ
獣の巨人の元へ岩を運ぶ四足歩行型巨人

獣の巨人「あ そこ置いといて」

岩を手に取りビシビキと細かく砕いていきます

「まぁ…初球は様子見で」

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「目指すは 完全試合パーフェクトゲームだ」

ザツ

大きく振りかぶる獣の巨人

5001

エルヴィン
「前方より砲撃!!総員物陰に伏せろおおおお」

マルロ「なッ!?」
兵士「何なの!?」

リヴァイ「クソ!!お前ら-!!」

「…??」
「?」
「え…」

前方の兵士たちは一瞬の出来事に状況把握が出来ていない様子
待ったなしで獣の巨人が第2球を振りかぶる-!

兵士「あ…」

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ドォッ

ドドドドドドドドド

リヴァイ「ッ…!!」

前方にいた兵士らは巨人もろとも打ち砕かれていきます-!

その光景を壁上から見定めるエルヴィン

オォオォオォオ

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新兵たち
「なっ何なんだよ この砲撃音は!?」
「敵は大砲なんて持ってたの!?」
「だとしたら100門はあるぞ!!」

マルロ「お前ら落ち着け!!馬が荒れるぞ!!」

6001

ヒュン

新兵「リヴァイ兵長!!」

リヴァイ兵長が新兵らを誘導します

リヴァイ
「巨人から投石だ!!」
「全員馬を連れて壁側に後退しろ!!」

新兵「…!!」

マルロ「了解!!」

リヴァイ
「急げ!!」
「射線の死角を移動しろ!!」

不安な表情を浮かべながらも馬を連れて移動する新兵たち

新兵「うあああああ」

リヴァイ
「オイ立て!!」
「死にてぇか!?」

ヒュッ

マルロ「団長!!」

壁上からエルヴィンが降りてきます

エルヴィンを確認しリヴァイは質問します。

リヴァイ「… 状況は?」

エルヴィン
「最悪だ 奴の投石で前方の家は粗方消し飛んだ」
「あの投石が続けば ここもすぐに更地になり我々が身を隠す場所は無くなる」

リヴァイ
「壁の向こう側には逃げられそうにないのか?」

エルヴィン
「ああ…『超大型巨人』がこちらに迫って来ている」
「炎をそこら中に撒き散らしながらな…」

「仮に兵士が壁で投石を逃れても馬を置いて行くしかない」

「ここを退いてもその先に勝利は無いだろう」

リヴァイ
「ハンジ達はどうなっている?エレンは無事か?」

エルヴィン
「…わからない」
「だが大半はあの爆風に巻き込まれたようだ… 我々は甚大な被害を受けている」

「獣は兵士が前方の一か所に集まるように小型の巨人を操作していたのだろう」
「そこで小型の巨人を相手にしていたディルク・マレーネ・クラース班は先ほどの投石で全滅したようだ」

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「つまり内門側の残存兵力は 新米調査兵士の諸君達と」
「リヴァイ兵士長 そして」

「私だ」

ドドドドドドドドド

さらなる獣の巨人の投石に怯える新兵たち

新兵
「うあああ」
「ひいいいいいい」
「もうダメだああああ」
「おしまいだ‥」「何で俺がこんな所に…」

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リヴァイ
「エルヴィン…何か」
「策はあるか?」


絶体絶命

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アアァアアアア

ジャン「叫べエレン!!」
「もうこれ以上超大型ベルトルトを壁に近付かせるな!!」

ゴゴゴゴゴゴゴゴ

ジャン「気付いた!!」

超大型ベルトルトはエレンたちに気づきますが、そのまま壁へ前進していきます

ジャン
「んな!?」
「あの野郎 無視かよ 俺達が嫌がることをわかってやがる…!!」

コニー「オイどうすんだジャン…!?このままじゃ-」

ジャン「わかってるよ!!」

「エレン!!超大型ノッポの足を止めるぞ!!」

コニー「けどよ!?どうやって超大型アイツを倒せばいいんだ!?」
サシャ「蒸気の熱風で立体機動は無力化される…ですよね!?」

ジャン「わかってるっての!!だから今は-」

8001

「何でも試すしかねぇ!! 奴の弱点をあぶり出してやれ!!」

ミカサ「私がやる 皆で注意を引いて」
「コニー 雷槍を」

コニー「オウ!」
ミカサに雷槍を渡します

ジャン
「アルミンは少し離れた所で奴を観察しろ!!」
「もうベソをかくんじゃねぇぞ!? 必ず手掛かりがあると信じろ!!」

アルミン「うん…!」

ズシン

ドォドォドォ

エレン
”見下ろしてんじゃねぇよ…てめぇは-”

ただデケェだけだろうが!!

アァアアアアアァァ

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超大型ノッポの右足に体当たりで挑むエレン巨人

サシャ「お…!?押してる!?」
コニー「行けエレン!!倒しちまえ!!」

ミカサ「…」

ジャン
”きっと何か…手はあるハズだ…!!”

アルミン「あ…」

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エレン「…あれ?」

7001

ドオ

ミカサ「エ…エレン…」

超大型ベルトルトに蹴り飛ばされてしまったエレン巨人-!

オオォオオオオォ



”情報も戦力も作戦も
何もかもが、足りない…”

▼▼次号80話へ続きます!!!!▼▼

【進撃の巨人】ネタバレ最新79話「完全試合」<感想>

▶▶現在公開可能な情報と注目ポイント

  • エレンの家ぇぇがああああイェーガー
  • ジャンとアルミンの役割
  • 超大型巨人の戦力
  • 完全試合-パーフェクトゲーム

超大型巨人化した覚醒ベルトルトVS104期生たちと
獣の巨人らVSリヴァイ+新兵マルロたち

そして刻々と回復しいずれ戦線復帰してくると思われる鎧の巨人ライナー

ハンジ&モブリットの安否は依然として不明で、
残存戦力はエルヴィン、リヴァイ、104期生、新兵のメンバーのみの事実上壊滅状態

絶望的な状況をどのように戦っていくのか…!?

今回も気になった点を綴っていきたいと思います(ง ˘ω˘ )ว

エレンの家ぇぇがああああイェーガー

02
「エレンの家ぇぇがああああイェーガー アハハハハハハ」

コ、コニー???w∠(゚Д゚)/

超大型巨人がシガンシナ区の民家が破壊し上官らの安否も不明のこの現状でギャグを盛り込んでくるとは…!www

緊張感も和む不意打ちに思わず吹き出しましたが、状況は大ピンチです!
それでも104期生のこの絶妙なやりとりは癒されますね♪(*´艸`)

ジャンとアルミンの役割

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今回のやりとりでは、ジャンとアルミンの役割分担が示されていますね!

「今…何をするべきか…分かるんだ」

”自分が弱い人間だからこそ、他人の心情が伺える”
現状を正しく認識出来る、指揮官としてのジャンの資質を見抜いていたマルコの言葉が思い出されます。

状況判断が的確なジャンが統率し、打開案を練り作戦立案するアルミン
指揮官、参謀として互いの弱点をカバーしながら力を発揮してくれそうです…!

▼▼▼
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「オレ達は自分にできることを何か見つけて 
それを繋ぎ合わせて大きな力に変えることができる」
「人が人と違うのは きっとこういう時のためだったんだ」

そしてジャンとアルミンの役割分担を示す描写に、72話でのエレンの言葉が思い出されます。

超大型巨人を倒すべく”大きな力”が生まれるのか-
今後に期待したいところですね。

超大型巨人の戦力

超大型巨人の戦力

そして今回、超大型巨人の意外な身軽さにも驚かされましたw

超大型巨人は壁よりも高い60mの巨体から、これまで歩行する描写もなく、公式ブックでのパラメータでもパワー11、驚異10、神出鬼没度10、デカさ11、そしてスピード3と、明らかに動きの鈍さが上げられていて、正直歩行出来ると思っていませんでしたがw

熱蒸気や風圧、それらを活用した爆発などの戦力は、これから戦う104期生にとって大きな脅威となりますね。

完全試合-パーフェクトゲーム

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獣の巨人によって降り注ぐ無数の投石攻撃に貴重な精鋭らが全滅してしまい、窮地に立たされた調査兵団!

前方に集中した兵士らを巨人もろとも粉砕していく猿の残虐さが印象づけられますが、その計画性から慎重な一面も垣間見えます-。

リヴァイの「あぁ…どうにも臆病なんだろうな」という台詞も満更当たっているかも知れませんね。

▶▶因みにこの猿の投石攻撃は、諌山先生曰く
「戦車の主砲で発射される対人用砲弾(キャニスター弾)を参考にしました」
とのことです。
※諌山先生のブログより引用

▼▼▼
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「う~ん…ボール1コ分高かったか…」
「まぁ…初球は様子見で」
「目指すは 完全試合パーフェクトゲームだ」

そして何より今回の動向から、獣の巨人は「野球」を知っており、尚且つ投手としての技も習得しているものと思われます。

ざっくりと調べてみたところ、「完全試合」とは相手チームの打者を一度も出塁させずに勝利することで、ナショナルリーグで初の完全試合は1880年6月12日と記録されていますので、獣の巨人(ジーク戦士長)はこの時代の前後に存在していた(いる?)とも考えられますね。

『進撃の巨人』の世界の設定が明確ではないため想像になりますが、「故郷」の時間軸は過去もしくは未来なのかも知れません。


”時間軸”についてはこちらの記事もチェックしてみてください(ง ˘ω˘ )ว
© 諫山創・講談社/「進撃の巨人」製作委員会 この考察には 別冊少年マガジン8月号(2015年7月9日発売)の 【進撃の巨人】第71話「傍観者」の内容が含まれます。 ...

▼▼▼▼▼

超大型巨人化した覚醒ベルトルトVS104期生
獣の巨人の投石攻撃VSリヴァイ+新兵マルロたち

二つの戦局の残存戦力はエルヴィン、リヴァイ、104期生、新兵のメンバーのみ
(安否不明のハンジ&モブリットら)

対する獣の巨人らは、超大型巨人、再生中の鎧の巨人と複数の巨人たちとその力は未知数と、あまりの戦力差に絶望感しか浮かびません…。

ハンジ&モブリットの生存は…?
壊滅状態の調査兵団らに策はあるのか…!?

物語は次号80話へと続きます-!

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8コメント▶【進撃の巨人】ネタバレ最新79話「完全試合」<あらすじ感想と考察>画バレ

  1. ここが推理のしどころです より:

    興味は、反撃のきっかけですよね。おそらく外れるであろう推量をしてみました。
    壁の内と外から挟撃、残る戦力は人と雷槍。この最悪な状況を反転できる材料があるとすれば、壁のような気がします。なにせ、壁には大量の中型巨人が眠っているのに、戦士長らはこれを使っていない。というより、いまだ壁の中の巨人については起源も理由も明らかにしてこなかったのですから、雷槍で眠る巨人に日の光をあてたらという話の転回があっていいかも。内門の一部が壊れてもシガンシナは外門で守れるからいけそうな気がします。どうせ外れるでしょうけどね。

  2. 進撃の匿名さん より:

    うそつき作者の言うことは当てにならん
    正直に「2ヶ月前に発売したヴォルフスムント7巻を
    参考にした」と言うべきだろ

  3. マリオ より:

    エレンノイエガー(真顔)

  4. NN より:

    エルヴィンが巨人化しそうですね。

  5. rpso より:

    ヒストリアの一族は巨人の力を受け継がれた時に原初の巨人の記憶も受け継いでいたのでベルトルトも前の超大型巨人の記憶が受け継がれたから別人みたいになったと考えるとエレンが原初の巨人の記憶に支配された時どうなるのかが気になる。

  6. Akira より:

    今リヴァイ兵長が持ってる巨人になるやつ?は誰が使って誰が一体巨人になるんでしょうか?気になります。

  7. Akira より:

    あと、アニメ第2期は、金曜の深夜にある、鋼鉄城のカバネリのあとにあると思います。余談ですが、進撃の巨人第2期のあとに、七つの大罪第2期があると思われます。

  8. jiwoo より:

    今日19巻買いましたー。こちらも読んでます!明日は何が何でも更新お願いします!

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