【進撃の巨人】ネタバレ最新85話「地下室」<あらすじ感想と考察>画バレ86話

進撃の巨人ネタバレ最新85話

【進撃の巨人】ネタバレ最新85話
タイトル「地下室」

別冊少年マガジン2016年10月号(9月9日発売)掲載のあらすじと感想です。
単行本派の方はネタバレ回避してくださいね(ง ˘ω˘ )ว

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【進撃の巨人】ネタバレ最新85話「地下室」<あらすじ>

アルミンを庇うミカサ
© 諫山創/講談社

ミカサ「アルミン!!伏せて!!」

ゴオオォオオォオオオ

「…」「…」


「痛い… 痛いよぉ…」

超大型巨人とアルミンの描写

身を起こすアルミン
目前には半面骸骨と化した超大型巨人ベルトルトが涙を浮かべアルミンを見つめています

アルミン「ベルトルト?」

85話地下室の冒頭

ヒョオオオオオオ

サシャ「痛い…」
アルミン「…」

ベルトルトの幻影にしばし呆然とするアルミン

負傷したサシャ

サシャ「うぅ…痛いよぉ…」

サシャの呻き声で我に返るアルミン
シガンシナ区の壁上にいるようです

アルミン
「…!?サシャ!?」
「…ひどい怪我だ!! 何でこんな…」

タッタッタッ・・・

アルミンの目覚めに気付いたエレンたちが駆けつけてきます

アルミン
「!」
「エレン…これは―」

抱きつくエレン

ガシッ・・・

アルミンを抱きしめ命が助かったことを噛みしめるエレン

エレン「よく…戻ってきた」
アルミン「え?」

涙を浮かべながら話すエレンに対し、状況がのみ込めないアルミン

リヴァイ「起きたか」

ヒュン・・リヴァイが壁下から立体起動で駆けつけます

アルミン
「兵長」
「これは? こうなった記憶が無いんです」

到着した兵長に尋ねるアルミン

リヴァイ「だろうな」
アルミン「え?」

リヴァイ「エレン ありのままを話せ」

パシュウゥゥ・・・
リヴァイは信煙弾を上に向け放ちます

信煙弾を確認したコニーたちもアルミンの元へ駆けつけます

困惑するアルミン

ヒョオオオオオオ

リヴァイ「どうだ? わかったかアルミン」

アルミン
「ええっと…」
「調査兵団は…ここにいる9人で全員…なんですか?」

ジャン
「…今の所はな」
「戦闘が終わってから4時間…ずっと生存者を探しているんだが…未だ…」

ジャンの隣でサシャに水を飲ませるコニーの描写

アルミン
「シガンシナ区の壁の封鎖に成功」
「ライナーと獣ともう一人の敵は…逃亡したと思われる」

超大型巨人ベルトルトは捕らえることに成功」
「そして…瀕死の僕と 瀕死のエルヴィン団長 どちらに注射を使うか…揉めた後」

1033

アルミン
「僕が…巨人になって ベルトルトを食った…」

ウップ・・・
吐気を催しゴクゴクと押し込むように飲み物を飲むアルミン

アルミン
「どうして…僕なんですか?」
「誰がどう考えたって…エルヴィン団長を生き返らせるべきじゃないですか!?」

「兵長!? どうして僕に打ったんですか!?」

リヴァイ
「チッ」
「ありのまま話せと言っただろうが」

ゴッ・・子供を叱りつけるようにエレンを蹴るリヴァイ

ありのまま話せ

リヴァイ
「少なくとも…お前の仲良し二人はそうは思わなかったようだぞ?」
「俺に抵抗し刃傷沙汰に及ぶほどな」

アルミン「え?」

エレン「オレ達はどんな処罰も受けます」

ハンジ
「当然兵規違反の罰を受けてもらうが 罰さえ受ければ何をしてもいいのかい?」

エレン「…いいえ」

ハンジの言葉に俯くエレンとミカサ

永眠するエルヴィン

リヴァイ
「…だがな…」
「最終的にお前を選んだのは俺だ」
「いや…俺の私情でエルヴィンの死に場所をここに決めちまったんだ」

-とある室内のベッドで永眠するエルヴィン その上半身には調査兵団のマントが被せられています-

アルミン「…」

愕然とした表情のアルミン

アルミン
「…それじゃあ わかりません 団長が死んでいいわけがない」
「エルヴィン団長がもういないなんて…僕達は…この先どうすれば…」

ハンジの意見

ハンジ
「私も…エルヴィンに打つべきだと思ったよ」

鋭い視線で咎めるハンジ 

ハンジ
「しかしエルヴィンが注射を託したのはリヴァイであり そのリヴァイは君を選んだ それならもう何も言うまい」

「かくして君には エルヴィンの命と巨人の力が託された」
「誰に何と言われようと 君はもうそういう存在だ より一層の人類への貢献に期待するよ アルミン」

青ざめるアルミン

ハンジの容赦ないプレッシャーに、その表情は青ざめ冷や汗が滲み出るアルミン

アルミン
「… …ぼ
「僕が…エルヴィン団長の…代わりをですか??」

「…そんな…バカな…」

リヴァイ
「勘違いするな」
「お前じゃエルヴィンの代わりには なれねぇ」

「だが…お前はお前で人には無い力を持っていることも確かだ」

「いいか?誰も後悔させるな」

こいつら

「俺も こいつらも」

ガシッとエレンとミカサの頭を掴むリヴァイ
身を竦める2人

-ジャン、コニー、眠るサシャ、そしてハンジ、フロックの描写-

リヴァイ
「誰も―」
「お前自身も 後悔させるな それがお前の使命だ」

寝言を言うサシャ

サシャ「うぅ… うるさい…」

寝言を呟くサシャ

ハンジ
「ははは…サシャには敵わないな」

「まぁ…私もエルヴィン後任の調査兵団長としては 君と似たような立場だ…」
「こうなればお互い 腹を括るしかない」

アルミン「… はい」

ハンジ
「さて…アルミンも問題ないなら そろそろ行こうか」

立ち上がるハンジ

ハンジ
「私とリヴァイ エレンとミカサで調査に向かう」
「他の4人はシガンシナ区壁上で四方から見張ってくれ」

「エレン 鍵は なくしてないかい?」

鍵をギュと握るエレン

エレン「はい ここに」


地下室

シガンシナ区

イェーガー家の地下室へ向かうエレン、ミカサ、リヴァイ、ハンジ
崩れかけたシガンシナ区を歩いていきます

ハンジ
「幸い 火はこっちに来てないね」

立ち止まるエレンとミカサ

ハンジ「…この家かい?」

イェーガー家に到着

5年前のあの日-母カルラを救出するべく自宅へ向かったエレンとミカサ
草が生い茂る我が家を目に



エレン「はい」

草叢には古びた片方の靴の描写-
地下室と思われる箇所の岩や瓦礫を撤去するエレンたち

父グリシャと母カルラとの思い出が蘇ります

-エレンの回想フラッシュ-

カルラとエレン

エレン
”何で地下室に入っちゃダメなんだよ!?”

カルラ
”お父さんの大事な仕事道具があるからだよ”



いつ見れるのか

エレン
”ねぇ、父さん”
”いつになったら 地下室見せてくれる?”

グリシャ
”さぁ…”
”お前が一番大事な物に気付いた時かな”

エレン ”…何それ”


地下への扉

ガチャ

ハンジ「よかった…水は溜まってないみたいだ」

ギイイイイィィィ

地下室への扉が開かれます-!

ミカサ「行こう」

ポン・・とエレンの肩に手を置くミカサ

-回想フラッシュ-

1018

グリシャ
”エレン どうして外に出たいんだ?”

エレン
”外の世界がどうなっているのか 何も知らずに一生 壁の中で過ごすなんて嫌だ!!”

カルラ
”ちょっと…あなた! エレンを説得して!!”

グリシャ
”カルラ…人間の探究心とは 誰かに言われて抑えられるものではないよ”

1014

”…エレン 帰ったら…”
”ずっと秘密にしていた地下室を…見せてやろう”



薄暗い階段を下りた先にある地下室への入り口

リヴァイ「開けろ」

カチッ・・・
ようやく地下室の鍵を使用する時が訪れますが-

驚くエレン

エレン「うっ!!」

ハンジ「どうした?」
ミカサ「エレン?」
リヴァイ「? 早くしろ」

エレン
「… …これ」
「この鍵…この扉の鍵じゃない…」

ハンジ「え?」

ミカサ
「そんな…」
「イェーガー先生が持ってたのは その鍵のはず…」

リヴァイ「… どけ 俺が開ける」

ハンジ「え!? ちょっと!?」

蹴り砕くリヴァイ

バキッ!!

ハンジが言葉を発する間もなくリヴァイが地下室の扉を蹴り開けます

ハンジ「…待ってよ」

ギィイイィイィ・・

地下室の中へ

そして禁断のイェーガー家の地下室へ-
地下室には薬品らしき瓶や本棚、木箱や大きなサイズの巻物など、一見仕事普通の部屋のようです

地下室を調査するハンジとリヴァイ
エレンとミカサは茫然と立ち竦んでいます

地下室を調査

ハンジ
「うーん…この薬品も明示されてる通りなら一般に流通してるものだし どの本も医学に関するもの」
「一見して医師であるイェーガー氏の仕事部屋だ 『何も怪しいものはありません』 私にはそう主張しているように見える」

リヴァイ
「まぁ…中央憲兵に見られて困るようなもんは一見しただけじゃわかんねぇだろうな」

エレン・ミカサ「…」

リヴァイ
「…オイ 突っ立ってんじゃねぇぞ ガキ共」
「エルヴィンの勘はそう外れねえよ」

エレン・ミカサ「はい」

周りを調査し始めるエレンとミカサ

ミカサ「!…エレン」

ミカサは調べていた机に鍵穴があることに気づきます

鍵穴を見つけるミカサ

ミカサ「ここに 鍵穴がある」

机の左側、天板の下に鍵穴があり、エレンの持つ「地下室の鍵」がここでピタリと合致します

カチャ・・

鍵が開いた

エレン「…開いた…」

スウウウゥ・・引き出しを開けると、一見空に見える細工が施されています

エレン「カラ―!?」

リヴァイ「よく見ろ 二重底だ」

秘密の書物

カタッと引き出しの底板を外すと、そこには3冊の本が並んでいます-

ハンジ
「この匂いはハッカ油に木炭 防湿防虫用に加工されてるのか」

本の間に挟まれた布の匂いを嗅ぐハンジ

ハンジ「本が3冊…」
リヴァイ「俺達の探し物はこれらしい」

エレンに見せたかったもの

エレン「親父は…オレに…何を見せたかったんでしょうか?」

スッ・・

中身が開かれる

手前の本に手を伸ばすエレン、ミカサ
ハンジ、リヴァイも固唾を呑み見守る中、その表紙が開かれます-


エルヴィンの質問

エルヴィンの質問

ナイル
「その時 エルヴィンは こう質問しました
『壁の外に人類がいないって どうやって調べたんですか?』…と」

「彼いわく人類が壁の外をロクに出歩けない以上は 人類が壁の外で巨人に食い尽くされたことを確認できないはずだと」

ナイルが語る

「しかし歴史書には『食い尽くされた』と断言されています」
「歴史書というものが客観的であるべきならば『食い尽くされたと思われる』との表記が正しい」

「つまりこの断言には主観的な意図が読み取れる」
「例えば『壁外に人類は存在しないと思い込ませたい』といったような意図が…歴史書を発行する王政側にあるのではと…」

ナイルの話に耳を傾けるザックレーとピクシス

ナイル
「そこまで聞いては…考えすぎだ 屁理屈だと茶化したものです」
「ですが…今となっては」

ザックレー総統
「本人に直接詫びるほかあるまい」

ピクシス司令
「もう夜が明ける頃か…英雄の凱旋となるならもうじき…」
「!」

走り寄る足音に気づくピクシス

ダダダダ バンッ

「只今 調査兵団が…帰還致しました!!」

ウォールマリア奪還

「ウォール・マリア奪還!!」

「成功です!!」

哀愁漂う兵団

ワアアアアア



写真の裏の文字

エレン「これは…肖像画?」

ハンジ「イヤ…人が描いたとはものとは思えないほどの精巧さだ…」

それ・・の裏には父の文字でこう記されてあった”

写真の秘密

「これは絵ではない」
「これは被写体の光の反射を特殊な紙に焼き付けたもの 写真という」

「私は人類が優雅に暮らす壁の外から来た」

「人類は滅んでなどいない」

”語られるは 真実の物語。”



▼▼次号86話へ続きます!!!!▼▼

【進撃の巨人】ネタバレ最新85話「地下室」<感想と考察>

▶▶現在公開可能な情報と注目ポイント

  • ベルトルトの幻影とアルミンの記憶障害
  • グリシャの地下室へ
  • “優雅”に暮らす壁外の人類

ウォール・マリアを奪還成功し『進撃の巨人』最大の謎であるイェーガー家の地下室へ辿り着いたエレンたち。
長い年月を経て、ついに「地下室」の謎が解明される時が来ましたね!

今回も気になったポイントの感想を考察も交えて綴っていきたいと思います。

ベルトルトの幻影とアルミンの記憶障害

ベルトルトが見つめている描写

アルミンが目覚めると、目前には半面骸骨と化した超大型巨人ベルトルトの幻影が涙を浮かべています。

ベルトルトを捕食し知性巨人となったアルミンに、今後ベルトルトの記憶が断片的に現れるのでは?とも思わせるこの描写ですが、空に浮かぶ幻影は亡骸となり骸骨化して逝く「別れ」を意味する演出とも思われます。

▼▼▼
アルミンを庇うミカサ

一方で85話の冒頭には、アルミンを庇うミカサの描写(おそらく78話「光臨」の超大型巨人化による爆発時)から始まっている事にどこか違和感がありましたが、巨人化注射を打つことで「記憶障害が起きる」とグリシャも過去に説明していましたので、もしかしたらこの時以降の記憶が喪失している可能性も考えられますね。

グリシャの地下室へ

地下室の中へ

”地下室には何があるのか?”

そしてついに-!
物語の謎の核心に迫るイェーガー家の地下室へ到達するエレンたち-

地下室の一室には、医学に関する本や壁内に流通している薬品など、一見医師であるグリシャの仕事部屋といった模様ですが、机の引き出しに隠された3冊の書物を発見します。

グリシャがエレンに託した「地下室の鍵」は地下室への扉ではなく、重要な書物が隠された机の引き出しの鍵であり、その3冊の書物こそが「この世界の真実」が記されているであろう重要な資料となるようですが、その内容は次号に持ち越しのようですね。

▼▼▼
地下室の鍵
『進撃の巨人』第1巻1話「二千年後の君へ」より

「進撃の巨人」連載当初からの謎であるグリシャの地下室は、重要なものが隠されている節があるにも関わらずその詳細は謎に包まれていたことから、「外の世界の書物」「この世界の歴史書」「ループする」「壁の外へ通じている」「巨人化注射器・製造方法」など、これまで多くの説が予想されてきました。

かく言う私も、地下室にはエレンの外の世界への好奇心を満たす「壁外の世界地図」、そして壁外の世界の真実に関わる「書物」があるのではないかと想像していましたが、約7年越しの謎の解明は感慨深いものがあります。

▼▼▼
地下室への階段
『進撃の巨人展』地下室への階段の展示

いつか本誌で描かれることと心待ちにしていた「地下室への階段」。
『進撃の巨人展 公式図鑑』には、「後にマンガに描かなければいけないので写真に撮っておきました」などと諫山先生がコメントされていました!

『進撃の巨人展』で展示されていた入り口は扉が観音開きと少し形状が異なっていましたが、階段や奥へ続く入口は同じようです。
ようやく地下室の中を見ることが出来て嬉しい限りですね!

▼▼▼
蹴り砕くリヴァイ

余談ですが・・・
リヴァイが扉を蹴り破る姿とハンジの突っ込みには思わず笑みが浮かびましたw

“優雅”に暮らす壁外の人類

写真の秘密

「これは絵ではない
これは被写体の光の反射を特殊な紙に焼き付けたもの 写真という
私は人類が優雅に暮らす壁の外から来た 人類は滅んでなどいない」

グリシャの本の冊子を開くと、そこには壁内では存在しない「写真」が挟まれており、「壁の外には人類が優雅に暮らしている」と書かれています。

この文章で目を引くのが”人類は優雅に暮らしている”という、敢えて「優雅」というワードを盛り込んでいる部分ですね。

そして「写真」に写っている紳士はグリシャでしょうか?

壁内に「写真」は存在しないということ、そしてグリシャが来訪した際この「写真」を大事に所持していたとしたなら、グリシャ自身の”家族の写真”であると考えられます。

つまり写真に写っているのはグリシャと妻、膝に抱えられた子はエレンと兄弟説が浮上したジークではないでしょうか。

▼▼▼
野営の後を調査するアルミン

”壁の外には優雅に暮らす人類が存在する”という真実は、これまで「コーヒー」のような嗜好物や「野球」など、壁外には文明社会があることを示唆する場面がちらほら登場していたことから読者には納得の内容ですが、王政によって秘匿されていた壁内の人類にとっては大きな衝撃であると思われます。

「写真」はカラーかモノクロかといった点でも異なりますが、写る人物の「装い」や「コーヒー」「野球の完全試合パーフェクトゲーム」などのワードから推測すると、19世紀の欧州といった印象です。

▼▼▼▼▼

哀愁漂う兵団

そして長い1日を経て帰還する調査兵団は、トロスト区の住民たちに歓喜の声で迎えられます-

超大型巨人ベルトルトらによって破壊された壁の穴はエレン自身の硬質化によって塞ぎ、人類の悲願の一つである失われた領土を奪還。

そしてイェーガー家の地下室に眠る「真実」を示すであろう書物を持ち帰りますが、ウォールマリア奪還戦の生存者は僅か9名、獣の巨人陣営はジーク戦士長、四足歩行巨人、ライナーが撤退と、歓喜するには犠牲が多すぎる状況です。

そして人々の歓喜の声とは対照的に暗く影を落とすエレン、ミカサ、リヴァイ、ハンジの後姿-
グリシャの地下室の3冊の書物にはどんな内容が記されていたのでしょうか?

次号86話の展開に期待です!

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4コメント【進撃の巨人】ネタバレ最新85話「地下室」<あらすじ感想と考察>画バレ86話

  1. 名も無き兵士 より:

    あれ?地下室の天井に電灯があるように見えるけど、光る鉱石で喜んでたこの世界に電気はあるんですかね?

    0
    • 進撃の兵士 より:

      中に蝋燭入れて使う、ランタンみたいなものじゃないですかね?

      0
      • 進撃の兵士 より:

        確かに。言われてみればランタンぽい。天井に電線?があるように見えたから電気かと思ったんですけど、さすがに発電機はないですよね。

        0
  2. 進撃の兵士 より:

    この展開はアツイね!やっぱ第四の壁は存在するってことかな。

    0

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