【進撃の巨人】ネタバレ90話最新「壁の向こう側へ」<あらすじ感想と考察>91話画バレ

進撃の巨人ネタバレ90話

【進撃の巨人】ネタバレ最新90話
タイトル「壁の向こう側へ」

別冊少年マガジン2017年3月号(2017年2月9日発売)掲載のあらすじ感想と考察です。
単行本派の方はネタバレ回避してくださいね(ง ˘ω˘ )ว

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【進撃の巨人】ネタバレ90話最新「壁の向こう側へ」<あらすじ>

巨人化したユミルたち

前回までのあらすじ

地下室に隠された「グリシャの手記」によって明かされた、壁の外の世界の真実、巨人の知識と歴史、そしてグリシャの半生-

これらの情報を知り得たエレンたちは、意思の共有を図るべく会議を実施

敵は巨人ではなく「世界」であり、壁内人類存続のためには『始祖の巨人』の真の力を操ることが課題となります

エレンはかつてダイナ巨人と接触し座標を発動できたことを思い出し、ヒストリアを巨人化し摂取すれば『始祖の巨人』を操れるかも知れないと可能性を探ります-

[前回▶『進撃の巨人』89話「会議」]

-『進撃の巨人』89話「会議」の続きから-
壁の外の真実を世間に公表することを反対する憲兵たちとピクシスが話し合っています

憲兵団の老幹部たち

憲兵団幹部達
「…しかし このことを公表すれば壁は大混乱に陥りますぞ!」
「そうだ 我々でさえ事の大きさを計りかねている状態にあるのだ」

ピクシス
「ならば また民衆を騙すか?
レイス王がやったように 何も知らない民をこの壁の中で飼おうというのか?」

「我々には何の大義があって レイス王から王冠を奪ったのだ?」

ピクシスの言葉に口を噤む幹部たち

進撃の巨人ネタバレ90話の冒頭

ヒストリア「公表しましょう」

ヒストリアの言葉

ヒストリア
「100年前 レイス王が民から奪った記憶を 100年後の民にお返しするだけです」

「我々は皆 同じ運命を共にする壁の民 これからは一つに団結して力を合わせなくてはなりません」

民に事実を公表することに決定するヒストリア

壁の民

壁の民たちの反応

新聞や掲示板などで真実知った壁の民たち
世界の真実に皆がその内容に驚愕しています

窓越しに眺めるリヴァイ

その様子を窓越しに眺めるリヴァイ
その手にはティーカップを持つ描写(兵長飲み)

ベルク社を尋ねるリヴァイたち

ロイとピュレの元へハンジとリヴァイが訪れています

ピュレ
「人類を脅かす人喰い巨人の正体は 人間であり 我々と同じ祖先を持つ民族『ユミルの民』だった」

「我々の王は100年前に この壁を築き 巨人の力で民衆の記憶を改竄し 壁の外の人類は滅亡したと思い込ませた
だが人類は滅んでなどおらず 我々『ユミルの民』をこう呼んでいる 悪魔の民族と」

「近い将来 敵はこの土地の資源獲得を口実に侵攻を開始する それが五年前から始まった『超大型巨人』らの襲撃であると…」

「もう記事は世に出た後ですが…一連の話の信憑性は?」

ハンジ
「少なくとも 我々がずっと抱いていた疑問とは辻褄が合ってる
そりゃ信じたくないですよ…そんな話」

「それで…街の反応は?」

街の反応は様々

ロイ
「…様々です」
「そのまま受け取る者 笑い飛ばす者 未だ兵政権に異を唱え陰謀論を結びつけ吹聴する者 あなた方が危惧した通りの混乱状態です」

お茶を飲むハンジ

ハンジ
「あぁ…でも仕方ないよ 調査報告が我々の飯代だ 情報は納税者に委ねられる
そこが前の王様よりイケてる所さ」

ズズウゥゥ・・飲み物を飲みながら話すハンジ

ロイとピュレ

ロイ
「あなた方を誇りに思います 同じ壁に生きる者として または…働く者として」

ハンジ「……どうも」
頬を赤らめ照れている様子のハンジ

リヴァイ
「…あぁ…今度は調査兵団を担いで記事を書くといい」

苦笑いするロイとピュレ

ロイ
「……私達は、これからどうなります?」

「私達が巨人を恐れ 憎み どうかこの世から消えてなくなれと願ったのと同じように
世界中の人々が 我々を人ではなく有害な化け物とみなした その結果 あの地獄が繰り返されるのだとしたら…」

震える手

ティーカップを持つロイの手は震えている

ロイ「我々が死滅するまで地獄は……終わらない」

英雄

皆が集まってる

一方で会議が終わり広間で待機している104期兵たち

ヒッチ登場

ヒッチ「やぁ 壁の英雄達よ」

待機するエレンたちに声を掛けるヒッチ

ジャン「…ヒッチ 来てたのか」

ヒッチ
「あんた達が勲章もらうの見に来たんだよ 一応私も政変の立役者の一人なんだからね」

ジャン「そうか…」

気まずい雰囲気を漂わせるエレン、ミカサ、アルミン、ジャン、フロックたち

ジャン
「…マルロは 最期まで勇敢だったよ」

ヒッチ「…うん」

ジャン「そうだろフロック 話してやれ」

マルロの勇姿を話すフロック

フロック
「あぁ…マルロ・フロイデンベルクは俺と同じ急募入団の新兵で…その中でも俺達をよくまとめてくれた」

「…現場は絶望的で調査兵団は全滅寸前まで追い詰められた
みんな怖気づいてどうにもならなかった時も あいつだけは仲間を鼓舞し続けた」

ヒッチ「…へぇ」
虚な目のヒッチ

フロック「あいつはすごい奴だったよ」

虚ろなヒッチ

ヒッチ
「知ってる…だから私の言うことなんて聞かないんだろうね」

マルロの最期

フロック
「でも最後は…あそこに行ったことを後悔しただろう」

背景にはマルロの最期の描写
ヒッチが大きく眼を見開く

ヒッチ
「ありがとう 式でヘマしたら笑ってやるから」
目を伏せながらその場を去っていくヒッチ

ジャン「オイ!何でそんなことを…」

フロック
「…でも 誰かが 本当のことを言うべきだろ」

フロックとアルミン

アルミン
「君が…エルヴィン団長を生き返らせようと必死だったことは知ってる」

フロック
「そうだ…お前じゃなく団長が相応しいと思った」
「でもそれは俺だけじゃない みんなだ 報告書を読んだ誰もがそう思った」

「何でエルヴィン団長じゃないんだって…」

少し離れた場所で話し合いをしている憲兵たちを見やるアルミン

エレン
「お前がアルミンの何を知ってるって言うんだ?言ってみろよ」

フロック
「知らないな 俺は幼なじみじゃないし 仲良しでもないから…でも何でアルミンが選ばれたかはわかる」

鋭い指摘

フロック
「お前ら二人と リヴァイ兵長が…私情に流され注射器を私物化し 合理性に欠ける判断を下したからだ
要は大事なものを捨てる事ができなかったからだろ?」

「結局はお前にとって大切なものを失いたくなかったからだろ?」

フロックの言葉に青ざめるアルミン

エレン「なぁ…もうお前そろそろ黙れよ…」

フロック
「…エレン……お前って腹の底じゃ 何だって自分が一番正しいって思ってんだろ?
だから最後まで諦めなかった 聞き分けのねぇガキみてぇに…」

エレン「…」

フロックとの話を止めようとエレンの肩に手をやるミカサ

ミカサ「エレン もういいから離れて」

フロック
「その点ミカサはまだ大人だった 最終的には諦めたんだから」

蒼ざめたミカサ

フロックの言葉を聞きエレンの肩から手を離すミカサ

ジャンが制裁に入る

ジャン
「オイ!急に何だってんだよ!フロック…!これから死んだ仲間を弔おうって式の場なんだぜ?」

ジャンがエレンとフロックの間に割り込んで止めようとします

コニー「何でもう終わった話を蒸し返すんだよ!?」

フロック
「お前らは…上官に歯向かうわけでもなく エレンとミカサを止めるわけでもなく ただ見てただけだったよな」

言葉につまる3人

「…」
言葉に詰まるジャン、コニー、サシャ

ザワ・・

フロック
「何の勲章だ?誰を弔う?これから補充する調査兵団には本当の事を言えよ!?俺みてぇな腰抜けが間違って入ってこねぇようにな!!」

命の値踏み

フロック
「エルヴィン団長無しでこれからどうするつもりなんだよ!?そりゃ俺みてぇな雑魚…使い捨てるくらいしか使い道もねぇだろうが…そんな雑魚にだってなぁ…値踏みする権利くらいはあるだろ!?」

ジャン「…!」



アルミン「フロックが正しい…」

蒼白な表情で呟くアルミン
エレン、ミカサ、フロックらがアルミンへ目線を送る

苦しい選択

アルミン
「エルヴィン団長が生き延びるべきだった…この状況を変えることができるのは…僕じゃない」

アルミンの正面に立つエレン

エレン「何でそんなことがわかるんだよ?」

アルミン「…」
真っ直ぐエレンを見るアルミン

エレン
「オレにはわからないな 正しい選択なんて 未来は誰にもわからないハズだ
だいたい…お前は見たのかよ? 壁の外を 壁の外には何があるんだ?」

海を想像するアルミン

アルミン「…海」
虚ろな目をしたアルミンが答えます

エレン
「そうだ…海がある でもまだ見てないだろ?
オレ達は まだ何も知らないんだよ!炎の水も 氷の台地も 砂の雪原も」

フロック、ジャン、サシャ、コニーらがエレンらの話を聞いています

エレン
「可能性は いくらでも広がっている! きっと壁の外には」

フェイの亡骸

エレン「自由が-」

言いかけた瞬間-
フェイが犬に食い殺された亡骸が浮かび 言葉に詰まるエレン

リヴァイが声掛ける

リヴァイ「オイ ガキ共 時間だ 並べ」


勲章

ヒストリアに跪く一同

女王ヒストリアに跪く9名の兵士たち
ウォールマリア奪還戦から凱旋したエレン、アルミン、ミカサ、ジャン、サシャ、コニー、フロック、ハンジ、リヴァイ達へ ヒストリアがループタイを授与していきます

調査兵団・団長となるハンジ、そしてリヴァイへと授与されていく 
受けとった者はヒストリアの手の甲に接吻していきます

その風景を横目に思考するエレン

地下室の意味を思考する

エレン
”地下室にあったものは 何だ?
希望…だったのか? それとも絶望か?”

口づけするリヴァイ

授与された兵士たち、ハンジ、リヴァイらが

エレン
”何かを変えることができるなら
自分の命ぐらいいくらでも捧げてやるのに”

ヒストリアに称号を授かる

”ヒストリアを犠牲にする 覚悟が無い…
どうすればいい こんなこと…誰にも”

エレンがヒストリアの手を握ったその瞬間-グリシャの記憶が蘇る!

<グリシャの記憶-シガンシナ区没落時->
グリシャの記憶

レイス礼拝堂にて一家を襲撃したグリシャの記憶

冷たい目のフリーダ

グリシャ
「私は壁の外から来たエルディア人 あなた方と同じユミルの民です」
「壁の王よ!!今すぐ壁に攻めて来た巨人を殺して下さい!!妻や…子供達が!!壁の民が…食われてしまう前に!!」

グリシャの言葉を受け 瞼を閉じ思考するフリーダ
が、すぐに冷たい表情を浮かべる



<回想終了>

ヒストリア「エレン?」

記憶を思い出すエレン

そして全ての記憶を思い出すエレン-

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巨人伐採丸太

-トロスト区の巨大な槌から巨人を潰す音が聞こえなくなったのは 雪が降り積もる頃だった

積もった雪が溶け出す頃 兵団はウォール・マリア内の巨人は掃討されたと発表した-

トロスト区から昇降機が解放され 街道の舗装事業が開始される頃には 草花が芽吹き蝶が舞っていた

シガンシナ区の復興

シガンシナ区を拠点とする住民の入植が許可されたのは トロスト区襲撃から一年が経過する頃であった

この日 調査兵団は六年ぶりとなる
ウォール・マリア外への壁外調査を行った-

壁外調査へ出発

ドドド ドド ドド・・・

広大な大地 壁外調査へ馬を走らせる調査兵団

リヴァイ
「お前の読み通りだハンジ ウォール・マリア内に入っていた巨人が殆どだった
俺達は奴らを一年でほぼ淘汰しちまったらしい」

ハンジ
「…そんじゃ予定通り 目的の場所を目指すぞ!」

大人びたエレン

馬を走らせるエレンの姿は 長髪で大人びた様子

パシュウウゥウゥ・・・

馬を走らせていると先頭の方から信煙弾が上がります

ジャン「巨人だ」
コニー「やっと現れたか!気をつけろ!!」

ドドッ ドドッ ドドッ

コニー「ん?」

前をいくサシャが指をさしています

地面を這う巨人

ヒョオォオォォォォ・・・

そこには地面に顔を埋めたまま動けなくなった巨人の姿

コニーとサシャ

コニー「……動けない…のか?」
サシャ「あの体で 少しずつ這って壁まで進もうとしたんでしょう」

「とても 長い時間をかけて…」

エレン
「『楽園送り』にされた…オレ達の同胞だ… ここから近いぞ」

這っている巨人をすり抜け更に馬を走らせていくと その先には壁が見えている

「間違いない ここの場所でエルディア人は巨人にされた」

「そして あの先に…」


海に到着するエレン達

防波堤の壁を越えた先には 海が広がっていた



波際に立つアルミン

ザザーン・・・

波打ち際に立つアルミン
目線を下げると海の中に貝らしきものを発見する

その傍らでは海に入りはしゃぐサシャ、コニー、ジャンの姿

はしゃぐコニーたち

ザバァ・・
コニーがサシャに水をかける

コニー「ああぁぁあい」
サシャ「目があああぁぁ」

ジャン「うおおぉ しょっぺえぇ!!」
海水を飲むジャン

リヴァイとハンジ

ハンジも海に足を入れる

ハンジ
「うへえぇ!これ本当に全部塩水なの!? あっ!?何かいる」

海水の中にナマコのような何かを見つけたハンジ

リヴァイ
「オイ ハンジ 毒かもしれねぇから触るんじゃねぇ」

リヴァイは砂浜から動こうとしない

海に入ったアルミン 両手で貝殻をすくい上げ目を輝かせる

海に戯れるアルミンとミカサ

ザザーン・・

ミカサ「ひっ」
ブーツを脱ぎながら海に入るミカサが波に驚く描写

アルミンとミカサの笑顔

ひきつった表情のミカサを見て微笑むアルミン
屈託のない笑顔の二人の描写

エレンとアルミン

膝下まで海へ入っているエレンに背後から近付くアルミンとミカサ

アルミン
「ほら…言っただろエレン 商人が一生かけても取り尽くせないほどの 巨大な塩の湖があるって… 僕が言ったこと…間違ってなかっただろ?」

エレン「ああ…すっげぇ広いな…」
正面の海を見たまま呟くエレン

アルミン「うん…」
手のひらの貝を見つめながら頷くアルミン

アルミン「ねぇ…エレン これ見てよ」

エレン
「壁の向こうには…海があって 海の向こうには自由がある ずっとそう信じてた…」

アルミンの言葉を遮り話し出すエレン

背景ではジャン、コニー、サシャがはしゃぐ姿

ハンジはナマコのようなものを両手に掴みながら海をみている
そんなハンジを眺めているリヴァイらの描写-

エレンの面影

エレン
「…でも違った 海の向こうにいるのは敵だ 何もかも親父の記憶で見たものと同じなんだ…」

自由とは一体何なのか

「…なぁ?向こうにいる敵…全部殺せば …オレ達」

「自由になれるのか?」

エレンは海の向こう側を指差している-

”夢見るだけの輝ける時間は もう終わった…”

-【進撃の巨人】ネタバレ91話へ続く-

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『進撃の巨人』90話「壁の向こう側へ」まとめ

90話「壁の向こう側へ」にて明らかになった出来事

壁の民たちの反応

王政は「壁の外の世界の真実」を民衆に公表

  • 巨人の正体は人間であり 同じ祖先「ユミルの民」であること
  • 壁の外に人類は存在しており「ユミルの民」の滅亡を望んでいる
  • 近い将来、敵国が資源獲得に侵功を開始する

シガンシナ区の復興

トロスト区没落から一年後、ウォール・マリアを奪還<851年>


海に到着するエレン達

調査兵団、6年ぶりとなるウォール・マリア外への壁外調査に出発

  • エレンの容貌に変化 長髪で大人びた様子
  • ウォール・マリア外、パラディ島全体の巨人もほぼ壊滅している
  • グリシャの記憶を辿り防波堤を目指すエレンたち 広大な海に辿り着く

リヴァイとハンジ

おまけ

  • ナマコらしきものを臆することなく手掴みするハンジさんが素敵な件w
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25コメント【進撃の巨人】ネタバレ90話最新「壁の向こう側へ」<あらすじ感想と考察>91話画バレ

  1. やり より:

    なんかほんとに佳境ですよね、最近は内容が難しくて理解がおいつかない汗

    0

  2. 進撃の兵士 より:

    ToLOVEるに続き進撃も終わるのか?

    0

  3. 進撃の兵士 より:

    最初に壁が破られてから6年でしょ

    0

  4. リリ より:

    お?もういきなり海に到着したのかな?
    完全なネタバレきてないからわかんないけど、、、(°_°)

    0

  5. 進撃の兵士 より:

    オイオイオイオイ話進みすぎでしょw
    もう海行っちゃったの???

    0

  6. 進撃の兵士 より:

    ショーシャンクの空にと同じだな。
    自由は何も与えてくれない。自分達の居場所は塀の中にあったのだと。

    0

    • 進撃の兵士 より:

      ショーシャンクの『本運ぶおじいさん』だけはそうでしたよね
      他は違う

      0

    • 進撃の兵士 より:

      そうそうレッドは主人公(アンディ?だったっけ)の元に行って恐らくその後自由に生きたっていうことになってるはずだしね

      逆にショーシャンクの空はハッピーエンドというか皆が望んだ終わり方過ぎて少し物議があったはず
      俺はハッピーエンド好きだから満足だったけど

      0

  7. 進撃の兵士 より:

    結局、壁の外には何人の巨人がいたのだろうか。
    楽園送りになったエルディア人以外に、元々島に放ってただろうしなぁ。

    0

  8. 進撃の兵士 より:

    あのループタイ、エルヴィンがおっさんだからつけてるのかと思ったら、ちゃんと意味あったのかよww

    0

  9. 進撃の兵士 より:

    未来の記憶を見てるってことかな?わからんち

    0

  10. 進撃の兵士 より:

    6年後ってそれまでライナーたち何もしなかったのか
    つーかライナー食われたんかな

    0

  11. 進撃の兵士 より:

    なんとなく間も無く終わりそうだけど、ドラゴンボールも終わりそうでかなり続いたからな。ドラゴンボールはむしろそこからが盛り上がった。

    0

  12. 進撃の兵士 より:

    これからどーやってマーレとバトルのかが気になる

    0

  13. 進撃の兵士 より:

    いやぁ、もうこれずっと思い描いてた最終回ですよ。はい。
    もうほとんど謎も解明されたし、終わりが近いとは思うと寂しいなぁ。

    0

  14. 進撃の兵士 より:

    ミカサが海に入った時に持ってた黒いやつ、ブーツだったんですね。
    ワカメかと思ってました(笑)

    0

  15. 進撃の兵士 より:

    ついに終わりが近づいている

    0

  16. 進撃の兵士 より:

    もう一人の巨人になれる人が
    残っているくらいか?
    まぁこの流れ的に
    ヒストリアの姉さん名前忘れたけどクズだな。
    最近の七つの大罪読んでる人なら
    わかるかもだけど、
    目線を変えて見るだけで
    今まで正だった人が悪に
    悪だった人が正に変わるから
    このあとも結構期待できるな。

    0

  17. 進撃の兵士 より:

    めっちゃ話進んだな
    海に行くまでの過程が意外とあっさり…

    0

  18. 進撃の兵士 より:

    鳥肌たったー

    0

  19. 進撃の兵士 より:

    巨人化や特殊能力の液の製造とかの謎もあるし、まだまだ先は長そうだけどね

    レイス家って全体的に胡散臭い感じだよね
    実は始祖の巨人の力も奪ったものかもしれないし、「初代王の思想に縛られる」っていうのも嘘で正規の継承者じゃないために力を使いこなせないのかもしれない

    そもそも初代レイス王?は壁を作ってエルディア人を守ろうとしたのではなく、ただただ己の身の安全のために逃げたか、もしくは、何らかのきっかけや経緯でエルディア人を滅ぼそうと画策したのが事の始まりなんじゃないのかな?

    0

  20. 進撃の兵士 より:

    どう着地させるんだろうなあ
    まさか本当に巨人の力で世界征服エンドじゃないだろうし
    全エルディア人の巨人の力を永久に封じるみたいなことができれば平和な終わり方もできるのかね

    0

  21. 進撃の兵士 より:

    4月号に続く?次おやすみ?

    0

  22. ヤン・アッカーマン より:

    ジークとエレンのドラマチックな別れから
    やっとこれで世界が平和に…
    と思ったら
    封印されていたハズの最終兵器巨人が現れ…

    0

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