【進撃の巨人】ネタバレ46話最新「開口」<あらすじ感想と考察>画バレ

進撃の巨人ネタバレ46話 開口

【進撃の巨人】第11巻 ネタバレ最新46話
タイトル「開口」

別冊少年マガジン2013年7月号(2013年6月7日発売)掲載内容です。
未読の方はネタバレ回避してくださいね(ง ˘ω˘ )ว

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【進撃の巨人】ネタバレ第46話最新「開口」<あらすじ>

夜までに追いつけ!

 <前回までのあらすじ>

鎧の巨人と格闘し追い詰めたエレン巨人ですが、超大型巨人の落下攻撃により形勢は逆転

エレンとユミルは鎧の巨人(ライナー)と超大型(ベルトルト)に連れ去られてしまいます

超大型の熱風によりハンジたち上官達はダメージを受け 5時間が経過
ミカサ、アルミンを励ますハンネス

そしてエレンを奪還するべく エルヴィン団長率いる兵士達が巨大樹の森を目指します-


前回:第11巻45話「追う者」

開口の冒頭

巨大樹の枝の上-
エレンが目を覚ますと 向かいの枝からライナーとベルトルトが様子を眺めています

ライベルが監視している

エレン「お… …!」

グググ

腕が無いエレン

エレン「な… 何…だ…? 腕が……」

起き上ろうとして上手く動けないエレン
両腕の肘下が無くシュル・・・と蒸気が出ています

二人の腕が無い

ユミル
「エレン 見ろよ…私もこの通りだ お互い今日は辛い日だな」

ユミルも同様に右手右足の肘膝から先がありません

エレン「……ユミル… 何で…オレの腕がねぇんだ?」

ライナー
「そりゃすまん 俺がやったんだ」
「何せ急いでいたからな…… 慌ててうなじに噛みついたら…お前の両腕をないがしろにしちまったんだ」

負けたことを認識する

エレン「そうか… オレは負けたのか……」

3人が睨み合う描写

ユミル「……」
そんな3人の様子を伺うユミル

ガッ
エレンが腕を噛み巨人化しようとします

ベルトルト「エレン!!やめろ!!」

バッ
エレンの腕を制止するユミル

ユミル
「まぁ待てよエレン よく周りを見てみろ」

ここは巨大樹の森

ユミル
「ここはウォール・マリア内にある巨大樹の森だ 壁からだいぶ離れた所にあるらしい 当然 巨人さん方の敷地内なわけだ」

奇行種が見てる

ユミル
「見ろよ あれも奇行種って言うんだろうか くつろいでるように見えるが…目だけはしっかりこっちを見てるな」
「下には細かいのが多い これも十分脅威だ」

繊細な巨人

ユミル
「あっちにはでかいのもいるぞ 見てるだけで近付いてこない 繊細なんだろうな きっと」

せこい奴ら

ユミル
「そんでヤツらだ せこいヤツらめ 二人だけ立体起動装置を着けてやがる ライナーのはお前が着けてたヤツだよ」

「闇雲に今ここで巨人化しちまうのは得策とは思えない あいつらも同じことができる上に 木の高い所に逃げることもできる そうじゃなくても周りは巨人だらけなんだ この巨人の領域内を生き抜くのは『巨人の力』を持っていても困難だ わかるだろ?暴れてる余裕は無いんだって」

ライナー
「いや そもそも今お前らは巨人になれん」
「そんな都合のいい代物じゃねぇのさ 体力は限られている 今はお前らの体を修復するので手一杯のようだ」

エレン
「馬鹿か 誰がてめぇの言葉なんか信用するか」

ユミル
「… まぁ… 巨人の力について私も詳しく知ってるわけじゃないからな その辺の仕組みはあんたらと違ってよう知らん」
「なぁライナー エレンが目を覚ましたら話すって言ってたろ?そろそろ教えてくれよ あんた達はこれから私らを どうするつもりなんだ?」

故郷に来てもらう

ライナー
「俺達の故郷に来てもらう 大人しくしろって言って従うわけがないことぐらいわかってる
だがユミルの言う通りここは巨人の巣窟だ ここで今俺らが殺し合ったって弱った所を他の巨人に食われるだけだ」

「つまり巨人が動かなくなる夜まで俺達はここにいるしかねぇのさ お前らが俺らを出し抜くにしろ 俺らがお前らを連れ去るにしろ 夜まで待つしかない」

ユミル
「『鎧の巨人』のまま走って『故郷』に帰らずこんな所に立ち寄った理由は何だ?疲れたから休憩してんのか?」

ライナー「…お前の想像に任せる」

ライナー心の崩壊

走って逃げる方法

エレン
“考えろ…”

”スキを見て巨人化しここから走り去るのはそんなに難しいことじゃないように思える…
だが…そもそもオレはまともに巨人化できるのか? ライナーができないと言うように…”

”もしくはライナーでさえここで休まざるをえない現状を鑑みるに 下手に体力の無い巨人を生み出せば 他の巨人にやられちまうってことか…?
そもそも夜にならなくたってオレらの体が治りきるのをヤツらが待ってるはず無い
オレらが無力なうちに 手を打つはずだ”

”このままじゃ何もできねぇ…何か 武器になるものは…
皆どうなった… 調査兵団は…!? あの後どうなった”

”まさか…こっちに向かってねぇよな? そんなことしたら…皆無事じゃすまないぞ……”

夜も動いてたよ

ユミル
「つーかあの城の巨人は夜なのに平気で動いてたぞ?ここの巨人はどうだ?」

ライナー
「ここの巨人は夜には動けない そんなことお前ならわかってるんだろ ユミル」

エレン
“そういやユミルは… なぜ巨人になれる…?オレと同じで何も知らないってわけでもなさそうだが…
味方なのか? こいつの目的もよくわからない… 元々よくわからないヤツではあったが…”

”決めたぞ とにかくだ 情報を集める… まずできるだけこいつらから情報を引き出して この状況を切り抜ける… …そのためにも今は……感情を 噛み殺せ…”

ギリッ
歯を食いしばるエレン

ヒョオオォオオォオオオ・・・

“しかし何から どうやって探ればいい”

ユミル
「ライナー 水は無いのか どうにかしないとこのまま干からびて死ぬぞ」

ライナー
「確かにそりゃ死活問題だが この状況じゃ手に入れるのは無理だ」

ユミル
「…仰る通り 状況はクソッタレだなまったく…」

ライナー
「……そういや 昨日の午前からだったか 巨人が湧いてからずっと働きづめじゃねぇか… ろくに飲まず食わずで…何よりも寝てねぇ」
「まぁ幸い壁は壊されてなかったんだから ひとまずは休ませてもらいてぇもんだ 昇格の話はその後でいい…」

ベルトルト「…! ……ライナー」
驚いた様な困ったような表情でライナーを見つめるベルトルト

兵士になってるライナー

ライナー
「イヤ…そんくらいの働きはしたと思うぜ…俺達は あのわけわからねぇ状況下でよく動けたもんだよ
兵士としてそれなりの評価と待遇があっても いいと思うんだがな…」

突然のライナーの発言に3人は困惑します

ユミル
「ライナーさんよ…何を言ってんだあんた…?」

ライナー
「ん?何だよ 別に今すぐ隊長に昇格させろなんて言ってないだろ?」

ユミル
「そう……ではなくてだな」

ライナー
「あぁそういや…お前らあの大砲どっから持ってきたんだよ?」

ユミル「……」

ライナー
「あの時は本当に助かったぜ そんでもってあの後のクリスタなんだが… ありゃどう見ても俺に気があるよな? 実はクリスタはいつも俺に対して特別優しいんだが―――」

ふざけんな!

エレン「おい… てめぇふざけてんのか?」

ライナー
「何…怒ってんだよエレン? 俺が……何かマズイこと言ったか?」

エレン
「殺されてぇんなら普通にそう言え!!」
ガバッ

ユミル
「待てよエレン ありゃどう見ても普通じゃねぇよ そうだろベルトルさん? 何か知ってんなら いい加減…黙ってないで何とかしてやれよ」

ライナー「…は?」

戦士だろ

ベルトルト
「…… ライナー… 君は 兵士じゃないだろ 僕らは戦士なんだから…」



ヒョオオォオオォオ・・・

ライナー「あぁ… …そう だったな…」

ベルトルトに指摘され、自分がおかしなことを言っていたことに気付き頭を抱えるライナー

エレン「はぁ… 何だそりゃ」

詮索するユミル

ユミル
「何となくだが わかった気がするぞ…
おかしいと思ったよ 壁を破壊した奴が命懸けでコニーを助けたりなんてな
自分が矛盾したことやってんのに無自覚だったんだよ 何でそんなことになったのか知らんが…おそらく」

「本来は壁の破壊を目的とする戦士だったが 兵士を演じて生活するうちに どちらが本来の自分かわからなくなった… いや…もしくは罪の意識に耐えられず 心の均衡を保つため無意識に自分は壁を守る兵士の一人だと逃避し…そう思い込むようになったんだ」
「その結果心が分裂し 記憶の改竄 話が噛み合わなくなることが多々あったって様子だな ベルトルさんの呆れ顔を見るに…」

「そんな感じか? …すげぇな お前の実直すぎる性格じゃあそうなっても―――」

ライナーがきれる

ライナー「黙れ 口を閉じろ」

ユミル「悪かったよ 詮索が過ぎたよな」

エレン
「…ふ ふざけんじゃねぇ…」
「何で被害者面してんだお前は… どういう…つもりだ あの日どういうつもりでオレ達の話を聞いてたんだ… なぁ…?ベルトルト お前だよ…腰巾着野郎」

104期の頃

エレン
「オレは話したよな? お前らの目の前で オレの母さんが巨人に食われた時の話を したよな?」

「お前が蹴り破った扉の破片がオレの家に直撃したから 母さんは逃げられなかったんだって… 知ってるだろ?話したもんな? どう思った?あの時…どう思ったんだ?」

ベルトルト「… あの時は…  気の毒だと思ったよ」

ベルトルトは一貫して無表情のまま答えます

両腕から蒸気を放ちながら蒼白な表情で立ち尽くすエレン

エレン
「あぁ…そうか… お前らな… お前らは…兵士でも戦士でもねぇよ…」
「ただの人殺しだ 何の罪もない人達を大勢殺した 大量殺人鬼だ!!」

逆切れライナー

ライナー
「んなこたわかってんだよ!! お前にわざわざ教えてもらわなくたってな!!」

怒るエレン

エレン
「じゃあ一丁前に人らしく悩んだりしてんじゃねぇよ!!もう人間じゃねぇんだぞ お前らは!!
この世界を地獄に変えたのはお前らなんだぞ!! わかってんのか 人殺しが!!」

ライナー
「その人殺しに何を求めてんだよお前は!? 反省してほしいのか!?謝ってほしいのか!?殺人鬼に『人殺しは悪い』って説教を垂れたいのか!?」
「それでお前は満足かよ!!もうお前が知る俺らはいねぇんだぞ!?泣き喚いて気が済むならそのまま喚き続けてろ!!」

エレン
「そうだな…オレがまだ…甘かったんだ オレは 頑張るしかねぇ 頑張って お前らができるだけ苦しんで死ぬように努力するよ…」

ユミル「…… そうじゃねぇだろ…」

エレン「は?」

ユミル
「頼むぜエレン… そんなガキみてぇなこと言ってるようじゃ期待できねぇよ」

エレン「…… 何がだ…」

ユミル
「そんなちっぽけなもんを相手にしてるようじゃ到底敵いっこないって言ってんだよ」

エレン「あ?」

獣の巨人

ユミル「なぁライナー あの猿は何だ?」

一瞬ライナーが目を見開きます

ライナー「猿?何のことだ?」

ユミル
「ん?知らなかったのか? その割にはあの時のお前ら二人して…ガキみてぇに目ぇ輝かせて見てたよな?あの猿を」

エレン「…? 何だ『さる』って?」

威力偵察

ユミル
「…… まぁ聞け」
「その猿って『獣』の巨人が今回の騒ぎの元凶だよ 壁の中に巨人を発生させたんだ 目的は威力偵察ってところかな?」
「こいつらが目指してんのもそいつの所さ そいつを目指せば お前らの故郷に帰れるんだろ?」

エレン「お… お前…知ってること全部話せ!!」

ユミル
「待てよ…私にも色々都合があんだから
ただなぁ…エレン あの2体をやっつけて終わりだと思ってんのなら…そりゃ…大きな勘違いだ」

エレン「……敵は何だ!?」

敵はせー

ユミル「敵? そりゃ言っちまえばせ――」
ライナー「ユミル!」

ユミルの言葉をライナーが遮ります

ライナー
「お前はこの世界に 先があると思うのか?」
「そこまでわかってんなら身の振り方を考えろ お前次第ではこっち側に来ることも考えられるだろ?」

ユミル
「信用しろって?無理だな!!そっちは私を信用できない」

クリスタを救う

ライナー
「いいや信用できる お前の目的はクリスタを守ることだろ?」

「それだけに関して言えば信頼し合えるはずだ!
冗談言ってるように見えるかもしれんが クリスタだけは何とかしたいという思いを…俺達が受け入れられないと思うか?」

「それとも 俺達よりも エレンの力の方が頼りになるのか?」

エレン「は!?」

振り向くと ユミルが何かを考えるかの表情でエレンを見ています

ライナー
「お前はエレンを利用してここから逃れることを考えてたようだな 俺らに連れて行かれたらまず助からないと思ったからだろう」

「正直に言うがその通りだ そして俺らに付いてもお前の身の安全は恐らく保証されない 
だがクリスタ一人くらいなら 俺達で何とかできるかもしれない」
 
「自分の僅かな命か… クリスタの未来か… 選ぶのはお前だ」

エレン
“…この世界に先が無いって?何だ……?
『さる』って何なんだどういうことだ…?“

ユミルを見遣るエレン ユミルの表情は青ざめています

エレン「…… オイ!?敵の正体は!?」

口を閉じるユミル

ユミル「さぁな…」

ライナーの言葉にユミルの心が揺れます・・!



-【進撃の巨人】ネタバレ47話「子供達」へ続く-

【進撃の巨人】ネタバレ第46話最新「開口」<感想と考察>

現在公開可能な情報と考察ポイント

  • ライナーが知り得る巨人の仕組み
  • ラガゴ村の巨人は「獣の巨人」が発生させた
  • 「兵士」と「戦士」の違い
  • 「獣の巨人」を目指せばライナー達は「故郷」に帰れる
  • 敵の正体 ユミルの「せー」

46話では『進撃の巨人』の多くの伏線が回収されており、同時に大きな伏線が仕掛けられた謎を含む回となっています。

ライナーが知り得る巨人の仕組み

巨人の力は限られている

エレンが目覚めて巨人化しようとした時、ライナーは「今お前らは巨人になれん」「今は体を「修復するので手一杯で体力は限られてる」と指摘しています。

それに対してユミルは「巨人の仕組みに関しては ライナー達と違ってよく知らない」と言っていることから、ライナー、ベルトルト達は「巨人の力」の使い方を熟知して使っていること、ユミルは偶然「巨人の力」を手に入れ使っているとの違いが分かります。

45話「追う者」にて「あれだけ戦ったあとだから…アニも寝込んでたらしいよ」とハンジが指摘していた通り、ライナー、ベルトルト達が巨大樹の森で休んでいるのは、巨人の力を酷使するには体力が必要であり、消耗されることが証明されています。

威力偵察

「巨人は夜には動けない」ことについて、ユミルが「あの城(ウトガルド城に出現した巨人)の巨人は夜でも平気で動いてた」との問いに、ライナーは「ここの巨人は夜には動けない そんなことお前ならわかってるんだろ ユミル」と意味深な返答をしています。

ライナーの同調を求める質疑には、ユミルとライナーが「巨人の力」を所持する同じコミュニティの出身であることが伺えます。

また、これまで巨人は夜には動けなくなるメカニズムでしたが、「夜も動ける巨人」が別に存在するということも判明しています。

この「夜も動ける巨人」は、「獣の巨人」が威力偵察のため壁内に発生させたとのことで、”巨人によって夜も活動できる”という違いや仕組みについては、現在も解明されていません。

「兵士」と「戦士」の違い

兵士と戦士

そしてなぜライナーたちは「獣の巨人」のもとに行けば「故郷」に帰れるのか?
なぜユミルはそのことを知っているのか?

ここでユミルはライナーのことを「本来は壁の破壊を目的とする戦士だったが 兵士を演じて生活するうちにどちらが本来の自分かわからなくなった」と心が崩壊した理由を詮索しています。

このセリフから、これまで謎の一つであった「兵士」と「戦士」の意味がこのセリフから伺えます。

壁内では主君に仕える兵団組織の者を「兵士」と呼んでいますが、ライナーやベルトルト、アニは、「壁の破壊を目的とする『戦士』」だという目的が明らかとなりました。

「獣の巨人」を目指せばライナー達は「故郷」に帰れる

猿とさるの正体

さらに「あの猿は何だ?」と追及するユミル

ミケ分隊長の囮作戦やウトガルド城での戦闘で登場し、ライナーとベルトルトが目を輝かせて見ていた「獣の巨人」は、巨人を発生させ操る力を持っています。

ここで注目すべき点は、ライナ、ベルトルト、ユミルは「猿」と言っていることに対し、エレンは「『さる』って?」と猿の存在を存知していません。

つまり『猿』は壁内に猿は存在しておらず、壁外に存在する動物であることから、ライナー、ベルトルト、ユミルは壁外から来た者であることが分かります。

敵の正体 ユミルの「せー」

敵はせー

「敵は何だ?」と敵の正体を問うエレン
ユミルが「せー」と言いかけたところで、ライナーが遮ります

「そりゃ言っちまえば…」という前置きからすると、人名や地名などではなく仕組みや概念などグローバルな言葉が当てはまりますね。

このユミルの「せー」に関しては、89話「会議」にて明かされていますので、ネタバレを知りたい方はご覧になってみてください。

ユミルの考察はこちら(ネタバレ有)

ユミル
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3コメント【進撃の巨人】ネタバレ46話最新「開口」<あらすじ感想と考察>画バレ

  1. 進撃の兵士 より:

    初めまして。
    アニメで先が気になり楽しく読ませて頂いてます。
    12巻から16巻の途中までタイトルのみで見れなくなっているのですが一時的な物なのでしょうか?
    凄く分かりやすかったので質問させて頂きました。
    よろしくお願いします。

    • 管理人@ETSU より:

      初めまして、コメント頂きありがとうございます。

      記事が分かりやすいとのお言葉、大変励みになります。ありがとうございます!

      ご指摘頂いた12巻から16巻までのタイトルですが、申し訳ありません、現在作成中です。
      人力作業になりますのでお時間頂きますが、1日1話を目指して更新して参りますので、またご覧頂けましたら幸いです。

      アニメの先のあらすじに関しましては、大まかですが 「Season2あらすじ予想(アニメ感想カテゴリー)」にも掲載していますので、併せてお読み頂けたらと思います。

      これからも当サイトをよろしくお願いいたします。

  2. 進撃の兵士 より:

    ご返答ありがとうございます。
    間が無かったので気になっていたのですが作成途中だったのですね。
    お手数おかけしてすみませんでした。
    分かりやすく読みやすかったので楽しみにしています。
    アニメの方も拝見させて頂きます^ ^

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