【進撃の巨人】ネタバレ59話「外道の魂」最新<あらすじ感想と考察>画バレ

進撃の巨人ネタバレ59話の表紙

【進撃の巨人】第15巻 ネタバレ59話
タイトル「外道の魂」

別冊少年マガジン2014年8月号(2014年7月9日発売)の掲載内容です。

未読の方はネタバレ回避してくださいね。

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【進撃の巨人】ネタバレ第59話「外道の魂」

前回までのあらすじ

拘束されたエレンとヒストリアを奪還するべく 霊柩馬車を追跡していたリヴァイ班でしたが、切り裂きケニー率いる対人立体機動部隊に強襲され追い込まれます

激しい市街戦を繰り広げるリヴァイ班のメンバーたち

アルミンが走らせる荷馬車に敵の女性兵士が乗り上げ、ジャンを殺害しようと発砲します…!

『進撃の巨人』第59話「外道の魂」のあらすじ

進撃の巨人59話の冒頭

 ストヘス区

ロイ(記者)
「酒場の客の話によるとその長身の男は自らを『憲兵様』と名乗ったようです」

「そこからこの街全体に噂は広がり 憲兵団が街中で調査兵団と争ったことが明るみになっています」

「話は明日にでも壁全土に知れ渡るでしょうが… ドーク師団長ご安心を 我が社の記事の方がそれより早い」

「公式発表としては… 憲兵団が秘密裏に開発した新型立体起動装置を用いて 現在手配中の残存調査兵団と交戦 人類最強とされるリヴァイ兵士長を取り逃がし両員が多数死傷する事態に…」

ナイル・ドーク(師団長)
「ダメだ まだ待ってくれ 我々もまだ何が起きたのか把握できていない」

中央憲兵を疑うピュレ

ピュレ(記者)
「…つまり 中央憲兵がやったということですか?」

ロイ「おい…」

ピュレ
「通常の憲兵団とは組織系統がまるごと違うといった話は本当だったんですね!」
シャカシャカとペンを走らせるピュレ

ロイ「おい!ピュレ!」

ピュレ「あっ!!」
バッ・・ピュレのネタ帳を奪い取るロイ

ロイ
「すいませんドークさん 中央憲兵に関わることは一切記述しませんので」

ナイル「助かるよロイ…」

ロイ
「こいつはまだ新人でしてね この壁の理をわかっとらんのですよ」

ナイル
「新型立体起動装置の話もナシだ 連中があんなもん作ってやがったとはな」

中央憲兵ヤツラの報告を受けるまで待ってくれ」

ナイルが記者たちの元を去っていきます

ナイル
”新型立体起動装置…散弾なんぞ巨人には無力だろうが人を殺すならそれだ …まさに調査兵団を殺すためだけにある兵器 そして憲兵団(われわれ)にもその存在が隠されていたということは…”

“我々はあの銃口が向けられる対象外… ではないということか…“


外道の魂

 森の中の厩舎

対人立体起動隊の強襲から逃げのびたリヴァイ班
アルミンが泣きながら木陰で嘔吐しています

アルミン
「あぁ… うッ…!!」
「ガハッ」

アルミンに駆け寄るミカサ

ミカサ「アルミン!」
ミカサがアルミンに駆け寄ります

アルミン「う… うぅ…」

嘆くアルミンの背中をさするミカサ

同意を求めるアルミン

アルミン「ミカサも こうなったの…?」

敵兵に銃を向けられ、絶体絶命だったジャンを救ったアルミン
人を殺めたことへの罪の意識に苛まれています

ミカサ「…! え…」
言葉に詰まらせるミカサ

アルミン「あ…! …あぁ」

アルミン
「ごめん…ミカサ」
「いいよ ごめん…ごめん…」

リヴァイ兵長の上半身

ガララ・・・
厩舎の入口を開くミカサ

小屋の中でサシャに肩の傷の手当を受けているリヴァイ
馬の世話をするコニー

ミカサ「見張り 交代」
カチャ・・ジャンにライフルを手渡すミカサ

ジャン「あぁ アルミンは?」

ミカサ「…まだ外」

ジャン「…そうか」
ジャンは市街戦での出来事を思い返します



敵兵を撃ち殺すアルミン

パンッ

ジャンが女性兵士に銃口を向けられた時 引き金を引いたのはアルミンでした

荷馬車から撃ち落とされていく女性兵士
唖然とするジャンとミカサの描写

アルミン「街を抜けるまであと少しだ!!」

対人立体起動隊から去って行く荷馬車の描写

 

焚火を囲み野戦糧食を食べるメンバーたち

リヴァイ
「どうしたアルミン こんな汚ぇ馬小屋じゃ飯なんぞは食えねぇか?」

アルミン「…いえ」

アルミンを気遣う一同

アルミン「ジャン…」
ジャン「…何だ?」

アルミン
「一つ…わからないことがあって その…」

「僕が銃を出そうとした時… 正直間に合わないと思ったんだ …ごめん…でも 相手の方は既にジャンに銃口を向けていたから… …なのに」

「何で先に撃ったのは…僕なんだろうって…」

アルミンの言葉を聞き ジャンは女性兵士が発砲するのを躊躇していたことを思い返します

ジャン
「…それは」
「… …」
アルミンをさらに追い込むことになる…と 言い淀んでいるジャン

アルミン「ジャン?」

真実をハッキリ言うリヴァイ

リヴァイ
「相手が一瞬撃つのを躊躇した そうだろ?」

アルミン「え…」

ジャン
「…アルミン すまねぇ… 俺が撃たなきゃいけなかったのに…」

アルミン
「そうだったんだ 僕が殺した人はきっと優しい人だったんだろうな… 僕なんかよりずっと人間らしい人だった…」

「僕はすぐに引き金を…引けたのに 僕は…」

瞳を澱ませながら呟くアルミン

リヴァイ
「アルミン お前の手はもう汚れちまったんだ 以前のお前には戻れねぇよ」

ミカサ「…!なぜそんなことを……」

リヴァイ
「新しい自分を受け入れろ もし今もお前の手が綺麗なまんまだったなら」

「今ここにジャンはないだろ」

すぐ銃を撃てた理由

「お前が引き金をすぐに引けたのは 仲間が殺されそうになっていたからだ」

ジャンに視線を向けるアルミン

リヴァイ
「お前は聡い あの状況じゃ半端なことはできないとよくわかっていた」

「あそこで物資や馬… 仲間を失えば…その先に希望は無いのだと理解していた」

「アルミン お前が手を汚してくれたおかげで俺達は助かった ありがとう」

リヴァイの言葉を受けとめるアルミン

ジャン「…… リヴァイ兵長」

反省するジャンたち

ジャン
「俺は…あなたのやり方は間違ってると…思っていました イヤ…そう思いたかった 自分が人に手を下すのが怖かったからです…」

「間違っていたのは自分でした 次は必ず撃ちます」

リヴァイ
「あぁ…お前がぬるかったせいで俺達は危ない目に遭ったな」

ジャン「…… …申しわけありません」

リヴァイ
「ただしそれはあの時あの場所においての話 何が本当に正しいかなんて俺は言ってない そんなことはわからないからな… お前は本当に間違っていたのか?」

ジャン「え…?」


マルロとヒッチ

 翌日

リヴァイ班の捜索にあたるマルロとヒッチ

ヒッチ「…ちょっと私達離れすぎじゃない?」
マルロ「離れないと捜索する意味がないだろ」

マルロとヒッチ

ヒッチ
「はぁ~何であんたとこんな…」

ザッザッ・・・

ヒッチ
「…さてはマルロ 私と二人っきりになりたいんでしょ?」

マルロ「ヒッチ…悪いが俺もお前が相手で残念だ」
ヒッチ「…あらそう そりゃよかったわ」

マルロ「しかしおかしいと思わないか?」
ヒッチ「何がよ」

マルロ「調査兵団が民間人を殺して逃げ回っているなんて…」
ヒッチ「はぁ?」

マルロ「彼らは人類のために自分の命をなげうってる集団だぞ?」

ヒッチ
「…あんたねぇ忘れたの!? あいつらがストヘス区でやったこと… あいつらがあの街を戦場に変えたこと 私達が幾つもの死体を運んだこと」

「アニがまだ見つかっていないこと」

マルロ「……」

ヒッチ
「…あいつと同室だから あいつの荷物がまだ私の部屋にあって ……邪魔なの」

マルロ
「…確かにあの惨状は許しがたい…」

「だが彼らは潜伏していた巨人を見つけだして 捕らえることに成功した… 壁を破壊されるのを未然に防ぐことに成功したんだ」

「そんなことを他の兵団にできると思うか? 調査兵団がこのまま解体されたら人類は――」

ヒッチ「静かに!」
マルロ「!」

カチャ 銃を構えるヒッチとマルロ

ヒッチ「水音がする」

ザブ・・・

川辺で水を汲んでいるアルミン

アルミンを捉えるマルロ

マルロ「動くな」

「両手を上にして 立て ゆっくりこっちを向け」

両手を上げながら振り返るアルミン

マルロ
「調査兵団だな?」
「そうだ声を出すなよ? そのままの姿勢で指示通りに――」

襲い掛かるミカサとリヴァイ

マルロらの背後の木上から リヴァイとミカサが襲いかかります
ドサッ

リヴァイ「そうだゆっくり 銃を前の奴に渡せ」

あっという間に形勢が逆転します

アルミン「声は出さないでね」

マルロとヒッチの銃を受け取るアルミン
コニーが周辺を見張っています

リヴァイ
「兵服と装備を一式置いていけ ブーツもだ 安心しろ靴を交換してやる」

ガシャ・・・

拘束され身ぐるみを剥がされるマルロとヒッチ

リヴァイ
“憲兵団に潜り込みエレン達が運ばれた場所を探り出す… もうこんなことしか思いつかねぇとは…“

“どの道時間は無い… 短期決戦に懸けるしかねぇ“

リヴァイ
「ストヘス区憲兵支部所属 マルロ・フロイデンベルク二等兵」

マルロ「はい」

リヴァイ
「同じく憲兵支部 ヒッチ・ドリス二等兵」

ヒッチ「はい」

リヴァイ
「共に104期の新兵か…所属もストヘス区のみ 相変わらず新兵ばかりに仕事が押し付けられる風習は健在らしいな」

マルロ “リヴァイ兵長…本物だ…”
羨望の眼差しでリヴァイを見やるマルロ

ミカサ「準備できました」

ミカサとアルミンが二人の服を着用し変装します

リヴァイ
「よし…ストヘス区の現場にはまだ中央憲兵がいるはずだ それらしき人物を捕捉して手掛かりを掴め」

ミカサ・アルミン「了解!」

リヴァイ
「憲兵の山狩りの範囲が伸び切った後に決行する いつでも出られるよう今を準備しろ」

「さて… マルロ ヒッチ お前らだが…」

ドクン ドクン ドクン

殺されてもおかしくない状況で、死ぬかもしれないと思ったのかヒッチが口を開きます

口を開くヒッチ

ヒッチ
「あっ…」
「あなた達のせいでストヘス区の人民が100人以上も死んだのを知ってますか?」

リヴァイ「あ?」

マルロ「…オイ…!!」

ヒッチ
「あなた達は…自分が正義の味方でもやってるつもりなのかもしれませんが… あの街の被害者やその家族は突然地獄に堕とされたんですよ?」

リヴァイ「あぁ…知ってる」

ヒッチ
「…!!」
「あ あんた達 南方訓練兵団出身なんだってね アニ・レオンハートと同じ… あのことは仲良かったの?」

ジャン「!!」

ヒッチ
「いいや…友達なんかいなかったでしょ あいつ…暗くて愛想悪いし 人と関わるのを怖がってるような子だったし…」

「あいつのことまだ何にも知らなかったのに… あの日以来…見つかってないのは」

「巨人にぐちゃぐちゃにされて見分けつかなくなったからでしょ!?」

背後のリヴァイに向かって言い放つヒッチ
なんだかんだ言いながらもアニのことを心配していたようです

真実を告げるリヴァイ

リヴァイ
「いいや 潜伏してた巨人の正体がアニ・レオンハートだったからだ」

「ヤツは今捕らえられてる 末端の新兵まで知っていいことじゃねぇがな…」

ヒッチ「え…?」

あっさり真相を話すリヴァイ
まさかの言葉に二人とも茫然としています

リヴァイ
「まったく…イヤになるよな この世界のことを何も知らねぇのは俺らもみんな同じだ この壁の中心にいる奴ら以外はな…」

「お前達は…俺らがここを離れるまで拘束するが 出発と同時に解放する お前らの足より送れるようじゃ…どの道無理な話だ」

ヒッチ「……アニが?」

マルロ
「リヴァイ兵士長」

たまらず口を開くマルロ

マルロ
「あなた達が間違っているとは思えません… 本当に…調査兵団がリーブス商会を…民間人を殺したのですか!?」

リヴァイ
「会長らを殺したのは中央憲兵だが 何が事実かを決めるのはこの戦に勝った奴だ」

協力を申し出るマルロ

マルロ
「俺に協力させて下さい!! この世界の不正を正すことができるのなら俺は何だってやります!!」

「中央憲兵を探る任務なら俺にやらせて下さい! 変装なんかよりずっと確実なはずです!!」

調査兵団に非がないと確信したマルロは協力を申し出ます

リヴァイ「…何だお前は」

ジャン
“こいつ……あいつに似てる… 多分…… 本物のバカだ…“

ジャンはマルロが本気で言っていると感じ、その姿をエレンと重ねます

リヴァイ
「…だめだ お前に体制を敵に回す覚悟があるかなんて俺には計れない お前の今の気持ちが本当だとしても寝て起きたら忘れちまうかもしれねぇしな」

マルロ「そんなことは…」

リヴァイ「行くぞ サシャ 二人をこの辺に拘束しろ」
サシャ「はい!」

ジャンの覚悟

ジャン「兵長! 俺にやらせて下さい!」

リヴァイ「…… 任せる」

ジャンの表情を見て一任するリヴァイ


ジャン
「まっすぐ歩けよ 少しでも妙なことをしてみろ このナイフでブスリだ」

ナイフを突き出し、マルロとヒッチを連れて行くジャン

マルロ
「そんなことはしない 俺は調査兵団に協力したいんだ」

ジャン
「いいやお前はそうやって俺達を騙して 売って 憲兵で名を上げる気なんだろ? 俺にはわかる」

マルロ「はぁ…」
話が通じないジャンにため息を漏らすマルロ

ジャン「よしこの辺でいいだろう」

マルロ「このことは黙っておくよ」
ジャン「そりゃそうだ お前達は

悪人面のジャン

ジャン「ここで死ぬからな」

マルロ「なっ!?」

悪人面でナイフを振り上げるジャン

マルロ「話が違うぞ!!」

ジャン
「確かに兵長はお前らを逃がすつもりだったが… やっぱりそれは危険だ 俺の独断で殺すことにした」

マルロ
「信じてくれ!! あんた達は人類を救うために戦ってるとわかってる!!」 だろ ヒッチ!?」

ヒッチ「うん!!うん!!」
ブンブンと首を振るヒッチ

ジャン
「は?お前らを信用できるわけねぇだろ… 特におかっぱお前はダメだ… 一体…なんでそんな髪型にしたのか俺はイマイチ」

「共感できねぇ!!」

理不尽な理由と共にジャンがナイフを振りかざすも 足がもつれその場で転倒します

グキッ ズテッ・・・
ジャン「あぁ」

マルロ「!!」

転んだ拍子にナイフが飛んでいきます

ポト バッ!

すかさずナイフを拾いあげるマルロ

マルロ「ヒッチ 逃げろ!!」

ダッ・・・
逃げ去るヒッチ

マルロ「うッ!!」

グイ・・マルロの顎に銃を突き付けるジャン

ジャンが脅す

ジャン
「俺の銃の方が早い」
「一か八かやってみるか?お前のナイフと俺の銃 どっちが早ぇか!!」

ドン
マルロを岩壁に押しつけます

ジャン
「このままじゃ死ぬんだぜ 俺が撃つまで待つつもりか?」

マルロ
「待て!!俺は本当に味方だ!! 俺達は殺し合う必要なんか無いんだ!」

ジャンとマルロ

ジャン
「じゃあ俺にナイフを渡してみろ 信用してんだろ?だったら…自分の命を俺に預けてみせろよ」

「それができたら俺はお前を心から信用する さっきの話も信じる お前は本当に今の生活を捨てて俺達に加担して すべてを敵に回してもいいってんだとな」

「だがそんなこと信じられるわけがねぇだろ? 何でそんなことするんだ? どう考えたら劣勢の俺達が今から人類を救えると信じられるんだよ」

マルロ
「じゃあ…何であんたは… そんな調査兵団なんかやってんだよ?」

「俺は腐った憲兵を正したくて憲兵を選んだ…けど… 入る兵団を間違えたよ…調査兵団あんたが今もこうやって命を懸けて戦い続ける限り 俺はあんたを信じる」

そう言いながらマルロがナイフを放します

ポト・・・

ジャン「…はっ」

ヒッチに殴られるジャン

マルロが信頼に値すると安心するジャンですが…
一旦逃げたヒッチが戻り 木の棒で思いっきり殴ります!

ドサッ・・倒れ込むジャン

マルロ「ヒッチ!?」

ヒッチ「この馬面がああああああ」

マルロ「待てヒッチ!!彼は俺を試しただけだ!!」

ジャンの手にあるのは 銃ではなくただの木枝です

ヒッチ「はぁ!?」

マルロ
「なぁ…あんた もし俺があんた達を本当に信じていなかったら 俺はナイフを振り下ろしていたんだぞ?」
「逆になぜあんたは俺をそこまで信用したんだ?」

ジャン
「…何かお前… 俺の嫌いな奴と似てたからな… あのバカに…」

ヒッチ「……」
マルロ「そのバカって…アニが言ってた奴と同じ奴か?」

思わぬ言葉に目を見開くジャン

ジャン
「知らねぇよ…バカばっかいるから…」

「お互い半端者で助かったな マルロ…お前の覚悟は証明できた」

起き上がるジャンに手を貸すマルロ

マルロ「…!」

ジャン
「これならリヴァイ兵長も納得するはずだ 俺達に力を貸してくれ」



 場面は変わり、中央憲兵のアジト

ヒュウウウゥゥゥゥウ・・・

リヴァイ
「あそこが中央憲兵の根城で間違いないみたいだ…」

闇に紛れて中央憲兵の拠点となる館へ忍び寄るリヴァイ班

「こんなにすぐ辿り着けるとはな あの二人とジャン…お前のおかげだ」

リヴァイ班が仕掛ける

「行くぞ 今度はこっちから仕掛ける」



-【進撃の巨人】第15巻60話「信頼」へ続く-

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