【進撃の巨人】ネタバレ54話「反撃の場所」最新<あらすじ感想と考察>画バレ

進撃の巨人のネタバレ54話

【進撃の巨人】第13巻 ネタバレ54話
タイトル「反撃の場所」

別冊少年マガジン2014年3月号(2014年2月8日発売)の掲載内容です。

未読の方はネタバレ回避してくださいね。

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【進撃の巨人】ネタバレ第54話「反撃の場所」<あらすじ>

俺が父さんと食った

前回までのあらすじ

山の奥に潜み、エレンの巨人化の実験を行うハンジ・リヴァイ班のメンバーたち

3度に渡る巨人化を試みるも硬質化は叶わず、父親の記憶から混濁し意識を乱し力尽きるエレン

一方、レイス家の秘密を探るべく王都へ向かうエルヴィン

リヴァイ班は潜伏していた山小屋を離れ、エルヴィンから託された作戦を遂行します

ジャンとアルミンはエレンとクリスタの身代わりとなり、敵を炙り出すために捕らえられますが…

第54話「反撃の場所」のあらすじ

エレンの記憶にいた黒髪の女性
幼いヒストリアが牧場で本を読んでいます

黒髪の女性
「すごいよヒストリア もうこんなに読めるようになるなんて」

ヒストリア
「だって おねぇちゃんが教えてくれるから」

黒髪の女性
「あ だめだよ 鼻水垂らしてちゃ ヒストリアはもうちょっと女の子らしくしないと はい かんで」
ハンカチを鼻にあてる女性

ヒストリア「ふんんんんん」
ズビー ヒストリアは言われるがまま思いっきり鼻をかみます

黒髪の女性「おう」

ヒストリアとフリーダ

黒髪の女性「はい よくできました」

ヒストリア「ねぇ?」
黒髪の女性「ん?」
ヒストリア「女の子らしくって何?」

童話の女の子

黒髪の女性
「そーだね 女の子らしくっていうのは この子みたいな女の子のことかな」

本に描かれた、リンゴを差し出す少女を指さします

黒髪の女性「ヒストリアもこの子が好きでしょ?」
ヒストリア「うん」

黒髪の女性
「いつも他の人を思いやっている優しい子だからね」

「ヒストリアもこの子みたいになってね この世界は辛くて厳しいことばかりだから みんなから愛される人になって助け合いながら生きていかなきゃいけないんだよ」

ヒストリア
「…うん じゃあ私 おねぇちゃんみたいになりたい」

黒髪の女性「え!?」
頬を赤らめながら驚く女性

ヒストリア
「私…大きくなったらおねぇちゃんみたいになれるかなぁ?」

喜ぶフリーダ

黒髪の女性「…… いいよ!!」
ガッバ・・ ヒストリアを抱き寄せる女性

ヒストリア「わ!?」「うわ…」

黒髪の女性「いいよいいよ そのままでいいよ」

ヒストリアの思いがけない言葉に嬉しさが滲みでます


黒髪の女性
「ごめんねヒストリア もう時間になっちゃった」

記憶を改竄するフリーダ

「今日も私のことは忘れてね また会う日まで」

コツンと額を当てる女性

ヒストリア「え―――」

ピリ

女性がヒストリアと額を合わせると何か電気のようなものが流れます

ザッザッ

その場を去って行く女性を見るヒストリア

ヒストリア「あれ? あの女の人… だれ…?」

ヒストリアの記憶が途切れ 風で本がパラパラと捲れていきます

ヒュウウゥウウウゥウウ


記憶

 とある室内

ヒストリア「あ!?」

エレン「え? どうした?」

ヒストリアの声にムクッとベッドから起き上がるエレン
ヒストリアは窓際のテーブルでうたた寝していた様子です

記憶が混濁する二人

ヒストリア
「何も……寝てただけ… だめだ…何か大事な夢を見てた気がするのに…… もう絶対思い出せない」

エレン
「あぁ オレもそれよくあるぞ」
「…けどもうこんな時間か 日が沈みそうだ… 兵長がいれば何とかなると思いたいけど…相手は本当にリーブス商会なんだろうか なぁ?」

ヒストリアが無表情のままエレンをじっと見つめます

ギシ
テーブルに腰掛けるエレン

エレン
「悪かったよ…硬質化できなくて こうやって遠回りしなくちゃいけなくなっちまって…」

ヒストリア「… 何で私に謝るの?」
エレン「え? ユミルを…早く助けたいんだろ?」

ヒストリア
「助ける…助けるっていうのは…もう違う気がしてる
 エレンの言う通り ユミルはあの時に自分の生き方を自分で選んだ もう私が何かする権利は無いし私は必要無い」

「私に今あるのは…よくわからない出生の事情と 私なんかに務まるとは思えない大きな役割だけ」

エレン「じゃあ お前…どうしたいんだ?」

ヒストリア「…… わからない」

沈黙するエレンとヒストリア

しばし会話が途切れる二人 ヒストリアが切り出します

ヒストリア
「エレンはいいね とても辛いことだろうけど…やりたいことがいつもはっきいしていて」

「エレンだけじゃなくてみんなそうだ… みんなそれぞれ命を懸けられるくらい大事なものがある
 ユミルは調査兵団を選んだ私を…私も知らない本当の私を見てくれた
 でも…ユミルがいなくなって自分が何者なのか…何をしたいのかわからなくなった」

「エレンには…わかんないでしょ こんなのがいるなんて」

エレン
「あぁ まったくわからん」

「だってよ こんな世界に生きてんだぜ? 何もしなきゃみんな食われておしまいなんだ すべて無くなるんだぞ?悩んでる余裕がねぇんだよ」

「今だってアルミンはお前の身代わりになって危険な役目を買ってんだぞ あいつらが心配でそれどころじゃないんじゃねぇか?」

ヒストリア
「…… ごめん それが正直よくわからない」

口をポカンと開き、呆気にとられるエレン

ヒストリア
「クリスタならみんなの心配をしてただろうね クリスタ・レンズはいい子だから
でもヒストリア・レイスは親からも誰からも愛されたことがなくて…それどころか生まれたことを望まれなかった子で…それもこの世界じゃ特に珍しくもない話で都の地下とかではよくあること…」

「どう?みんながっかりしてたでしょ? 本当の私はこんなに空っぽで クリスタ・レンズみたいないい子はどこにもいなくて」

エレン
「いいや…そんなことはねぇよ 他はどうか知らねぇけどオレは以前のお前が結構苦手だった」

ヒストリア「…え」

エレン
「いつも無理して顔を作ってる感じがして… 不自然で正直気持ち悪かったよ」

ヒストリア「…… …そう」

エレン「…けど 今のお前は何かいいよな」
ヒストリア「……え?」

エレンの言葉がヒストリアに響く

エレン
「別にお前は普通だよ ただバカ正直な普通のヤツだ」

リーブス商会

倉庫へ向かうリーブス会長

 倉庫

リーブス
「確かにエレンとクリスタで違いないんだろうな?」

部下「はい特徴は一致しています」

リーブス「変装してないか調べたか?」
部下「…それはまだです」

リーブス「…馬鹿野郎 またしくじる気か?」
部下「…申し訳ありません」

ガチャ・・
エレンとクリスタを拘束している倉庫の中へ入っていくリーブスと部下の者たち

見張りがいない

リーブス
「ヤツらへの報告はまだ待てよ 俺達にはもう次はねぇんだ…」
「ん…?見張りは…?」

「オイオイ… こういうもんはなぁ……」
「一旦は身ぐるみ剥がした所から始めるもんだろうが…」

コッコッ

リーヴス「は!?」

物陰に潜むミカサに気付くリーブス
振り向くと同時にミカサが部下の頭めがけてひざ蹴りをいれます

ミカサの蹴り

ゴッ

リヴァイの技が炸裂

部下「ッ!?」
もう一人の部下の首元を掴み リヴァイが投げ飛ばします

ガッ ブオッ ゴ
瞬く間にリーブスの部下を倒していくミカサとリヴァイ

ミカサの活躍

リーブス「くッ」
ドォ ガン

ミカサが会長に飛び掛かります
その隙に捕まっていたフリをしていたアルミンとジャンが縄を持ち拘束します

リーブス「クソッ…」
ガタガタ
ググッ・・・ミカサに拘束されるリーブス

リヴァイ「急げ!!」

ミカサ「コニー 本当に3人で全部なの!?」

コニー「あぁ全部だ!!近くには誰もいねぇ!!」
天窓から応えるコニー

チャカ・・・
その隙に ミカサへ銃口を向けるリーブス

ミカサ「!」

ドス ガシィ
リーブス「!?」

ミカサがリーブスの手を抑えたと同時に、サシャが放った矢が銃を射貫きます

ジャン「オ…オイ ミカサに当たったらどうすんだ!!」

サシャ「ミカサが獲物から目を離すのがいけないんですよ!」

コニー「まぁ…何とか…うまくいったな」
ヒョオオォォオオ・・・


尋問するリヴァイ

リヴァイ「お前がここの商会のボスか?」

リーブス
「違う… 違うんだ 俺は馬車の運送にコキ使われてる ただの老いぼれだ…」
「だから…ひでぇことはやめてくれよ旦那…俺は何にも知らねぇんだ――」

「あ…」
ミカサの姿を見て戸惑うリーブス

記憶を思い出すミカサ

ミカサ
「ん? …あぁ あの時…扉を塞いでた…」
トロスト区攻防戦、己の荷台を通すため、住民の避難を妨げていた会長のボスを思い出すミカサ

ミカサ
「こいつです 以前街で部下から会長と呼ばれてました」

リーブス「チッ」

リヴァイ
「そうらしいな 会長 あんたの巣じゃ落ち着かねぇ…場所を変えよう」

リーブス「しょうがねぇな」
「部下にはもう少しここで横になっててもらうことになる ん?」

「オイあいつの猿ぐつわを締め直せ」

アルミン「はい」

シュル・・執拗に弄っていた変態男の猿ぐつわを締め直すアルミン

変態男「聞いたよ…」
アルミン「は?」

変態男の言葉に硬直するアルミン

変態男
「君…本当は…男の子なんだってな 君のせいで……俺は…俺は普通だったのに…君のせいで今大変なんだから ハアッ ハアッ なんとかしてくれよ」

変態男の発言に硬直するアルミン

ジャン「アルミン…俺がやるから」
見兼ねたジャンがアルミンに声掛けます

リヴァイ「何やってる 早くしろ」

交渉

 トロスト区 内門の壁上-

ヒョオオォオオォオオオ・・・

リーブス
「なぜわざわざこんな所まで連れてきた?」

壁に座り込み煙草の火をつけるリーブス
その横手に立つリヴァイの姿

リヴァイ
「ここがどこだかわかるか会長?」

トロスト区の壁上

リーブス
「ここは俺の街だぞ?トロスト区前門 いや前門か もしくは人類極南の最前線…あの世とこの世の境目 おっかねぇが稼げる…いい街だった」

リヴァイ
「俺達はこう呼んでいる 人類が初めて巨人に勝利した場所 そして…人類の無力さを証明する場所」

「巨人に空けられた穴を巨人の力で塞いだ 色々試したが結局人類じゃ到底及ばない話だったわけだ」

「まぁもちろん巨人の力だけで塞いだわけじゃない 数多くの兵士が命を投げ出した その他にも幾重にも重なる奇跡の連続であんたの街は今ここにかろうじてある」

「その奇跡がエレンだ あんたが連れ去ろうとしたもんはそれだ」

リーブス「ふっ」

「俺はここに説教され来たらしい 勘弁してくれねぇか旦那? 老いぼれの体には少し応える」

リヴァイ
「…そうだなやめておこう 老人が怒られてんのは見てて辛い」

リーブスの隣に腰掛けるリヴァイ

リヴァイ
「中央憲兵との交渉内容とあんたらの目的が知りたい」

リーブス
「交渉?そんなものは無い 命令され従った」
「俺らの目的は『すべてを失わないために命令に従う』だ」

「しかし夜襲も拉致も失敗した 俺らリーブス商会はすべての財産を何らかの罪状で王政に没収され 従業員とその家族は路頭に迷う」

「おまけに俺と数人の部下は口封じのため…何らかの事故に遭って死ぬだろう」

「一ついいことを教えてやるよ旦那 中央憲兵ヤツラは頭が悪い」

リヴァイとリーブスの背後で待機するミカサ、サシャ、コニー

リーブス
「普段巨人相手に殺し合いしてるような調査兵団ヤツラに 俺らチンピラが何とかできるわけねぇだろってんだ 馬鹿だねヤツらは」

だはははははは・・笑いながら話すリーブス

声高々と苦笑いするリーブス

「そもそも俺達はあの姉ちゃん一人にやられちまったんだぜ 話になんねぇだろっての!」

ヒョオォオオォオオ・・・

リーブス
「どうだい旦那?役に立っただろ?」

リヴァイ
「あぁ…ヤツらの頭は足りないらしい それはわかるが……」

「そんな馬鹿共に大人しく殺されていいのか 会長?」

リーブス「あ?」
「バカだが人類の最高権力者共だ お前らだって服すら着れねぇバカに食い殺されてんだろが」

リヴァイ
「…なるほど確かにそうだ だが俺らは巨人を殺すこともできる」
「巨人と同じだ どうせ死ぬなら試してみればいい」

リーブス「だめだ」
リヴァイ「なぜ?」

リーブス「失敗して死ぬ部下が増えるだけだ」

リヴァイ「気にするな どのみち同じだ」
リーブス「何だと?」

リヴァイ
「このトロスト区…あんたの街は破綻寸前だ 一時は巨人に占領され半ば壊滅状態 だがそれにしちゃまだ人がいる」

「それは壁の扉を埋め固める作業兵と…巨人襲撃に備える兵士がいるからだが そこにリーブス商会が人と仕事を結びつけているのも大きい」

「しかしこのままではリーブス商会が消滅しこの街はとどめを刺され完全に機能しなくなる その場合 路頭に迷うのはあんたの所の従業員だけではなくなる……兵士を除く街の住民すべてがその対象だ」

子を抱えた老婆の姿を思い浮かべるリヴァイ

リヴァイ
「一体何人が冬を越せるだろうな 確かに中央憲兵に殺される方がまだ楽かもしれん」

リーブス
「あぁ…そうなるだろうな…お前らがエレンとクリスタをよこさねぇせいで人がごまんと死ぬだろう…」

「それで?俺の部下とこの街の住民を餓死させねぇためなら 人類の奇跡をくれるってのか!?」

リヴァイの重大発言

リヴァイ
「その通りだ エレンとクリスタをお前らにやる」

リーブス「は?」

コニー「えぇ!?」
ミカサ「リヴァイ兵士長!?」

リヴァイ
「ただし条件を3つ受け入れろ」

「1つ リーブス商会は今後 調査兵団の傘下に入り中央憲兵や王政・法に背くこととする」

リーブス
「な…!? 戦争始めようって言ってんのか!?」

リヴァイ
「2つ リーブス商会は調査兵団を心の底から信用すること」

リーブス
「…信用だと? そりゃ俺ら商人の世界じゃ冗談を言う時にしか使われねぇ言葉だぞ?」

リヴァイ
「商人?」
「俺は今あんたと…ディモ・リーブスと話をしている あんたの生き方を聞いてるんだ あんたはどんな奴だ?」

リヴァイとリーブス

「あんたの部下と街の住民を死なせて敗北するか 人類最高の権力を相手に戦うか どうせ正解なんかわかりゃしねぇよ あんたの好きな方を選べ」

リーブス
「は…素人が」
「条件をすべて聞かずに契約するバカがいるか」

リヴァイ
「おっと失礼した 3つ目だ」
「今後リーブス商会が入手した珍しい食材・嗜好品等は優先的に調査兵団に回せ 紅茶とかな」

サシャ
「すばらしい!!すばらしい条件じゃないですか会長!!」

コニー「オイ!?…お前…」

ミカサ「…」

リーブス
「あんた商人よりも欲が深いらしい」
「気に入ったよ」

手を差し出すリーブス

リヴァイ「あんたは頭がいい」

交渉成立

「交渉成立だ」

リヴァイとリーブスが握手を交わします

序章

 場面は変わり、とある山奥の林道

ビョオオオォオオオォオ・・・

豪雨の中、中央憲兵サネスとラルフを馬車に乗せ 山道を進むリーブス

ガタガタガタ

サネス
「オイ!リーブス 本当にこんな所にエレンとクリスタがいるんだろうな」

リーブス
「はい!巨人の力を使い果たしたエレンを洞窟に閉じ込めているんです!急ぎましょう憲兵の旦那!」

ガコッ ギギギ・・・
後輪を踏み外し馬車が大きく傾きます

兵士「あ!!サネスさん!!」

落下する馬車

サネス・ラルフ「うああああああああ」

馬車もろとも濁流する川底へ落下してしまいます

ヒュウウウウウウウ・・・

ザアアアアァアアァアアア

リーブス
「なんてことだ…俺の部下…俺の馬が…」

兵士「オイ!何とかしろ!任務が―――」

リーブス
「クソ!!奴らが馬を急かすからこんなことに!!」
「ここを越えるのは今日は無理だってあれほど言ったのにクソッたれがあぁ」

兵士「… と とにかく!!捜索を要請してくる!!」

馬で駆けだす兵士

その対岸の崖ではリヴァイ、ハンジらがサネスとラルフを抱え去っていく描写
その様子を伺うリーブス

リーブス
“ひとまずは…上手く行ったかも知れんが…これは時間稼ぎにしかならねぇ これからだ…途方もねぇ戦いになる”

ザアアァアアァァ・・・


 ピクシスと密談するエルヴィン

エルヴィン
「これが今回の件で判明したことです 王はエレンとクリスタを手に入れるためなら なりふり構わず権力を行使し…住民や壁の保全などまるで意に介していない」

『このまま王の暴走を 許しては なりません』

-変態男に弄られ落ち込むアルミンを励ますジャン その背後で笑いをこらえているサシャ、コニー
その傍らで「地下室の鍵」を眺めるエレン その様子を見つめるヒストリアの描写


恐怖の拷問タイム

ハンジ「あ!起きたねサネス」

目を覚ましたサネスの目前には 拷問用の道具をズラリと並べ待つハンジとリヴァイの姿

『このまま訳のわからぬまま 人類滅亡の日を迎えるわけにはいかないのです もはやこの手段こそが 人類が生き残るための唯一の方法』

説得するエルヴィン

エルヴィン
「我々の力で王制を打倒し 我々がこの壁に残された人類すべての実権を握るのです」

力強く拳を握り論するエルヴィン
ピクシス司令は腕を組み思案しています



-【進撃の巨人】第14巻55話「痛み」へ続く-

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