【進撃の巨人】ネタバレ56話「役者」最新<あらすじ感想と考察>画バレ

進撃の巨人ネタバレ56話のあらすじ

【進撃の巨人】第14巻 ネタバレ56話
タイトル「役者」

別冊少年マガジン2014年5月号(2014年4月9日発売)の掲載内容です。

未読の方はネタバレ回避してくださいね。

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【進撃の巨人】ネタバレ第56話「役者」<あらすじ>

レイス家が本当の王

前回までのあらすじ

王政府が人類の記憶を改竄していると、父の仮説が真実だと述べるエルヴィン

ピクシス司令に王政府にクーデターを計画していることを持ちかけます

その切り札となるレイス家の秘密を真実を探るべく、サネスを拷問するハンジとリヴァイ

サネスの相棒、ラルフが裏切ったと思い込まされたサネスは、レイス家が本当の王家だということを告白します-

『進撃の巨人』第56話「役者」のあらすじ

-巨大樹の森-
ライナー、ベルトルトに拘束されていた時のエレン
気を失う寸前に聞こえていた、ベルトルトとユミルの会話を夢から思い出し、突如起き上がります

突然起き上がるエレン

ガバッ

エレン「……」

ジャン「…何だ?まだ寝てていい時間だぞ」

突然起き上がったエレンにつられて目覚めるジャン
その傍らではアルミンが椅子に座り見張り番をしています

エレン「…そうだ!忘れねぇうちに…!」

階下へ急ぐエレン
ジャン、アルミンは唖然としています



 ラルフの牢

牢屋に入れられるサネス

ガシャン

ラルフ
「サネス!なぜここに!? お前……大丈夫か!?」

ラルフのいる牢にサネスが連れられてきます
包帯を巻かれた顔を見て絶句するラルフ

ラルフ
「お前…まさか… こいつらに喋っちゃいねぇよな?」
「俺達の王への忠誠心は こんな奴らに屈するわけないはずだ」

ラルフの”王への忠誠心”という言葉に、裏切者への怒りが込み上げてくるサネス

ガッ ラルフの首元を両手で締めあげます

ハンジ「な!?」

ラルフ「オ…? オイ!?サネス!?」

サネス
「お前の声は!!もう!聞きたくない! 今までよくも俺を!裏切ってくれたな!!」

グググ・・・

ラルフ「…ッ!?~~~~~!? な…!?」

サネス「信じていたのに!!」

ラルフ「……まさか…」

首を絞められながら ハンジらの方に視界を向けるラルフ

ハンジ
「サネス!彼は何も話していない!っていうか何もしてないし何の質問もしてないんだ」

「ラルフは君が遠くにいると知らされていた そしてナイフで脅され私の作った作文を声を出して読んだ それだけだ」

ラルフが読まされていたメモを見せるハンジ

ラルフ「ゲホッゲホッ」
サネス「クッ!」

ドサッ
床に崩れ落ちるサネス

サネス
「じゃあ…俺が…王を裏切ったのかよ…」
「……」

罠に嵌められたと気づき、意気消沈し瞼を閉じるサネス

ラルフ「…あ 悪魔め」
ゲホッゲホッ

ハンジ
「…そりゃ否定はしないけど ニックにもあんたらがそう見えただろうね」

「だからあの時言っただろ? あんたらがかわいそうだって おっさんが泣いて…喚いてみっともない」

捨て台詞を吐くハンジ

ハンジ「ざまあみろ!!ばーーーーーか!!」

+「そこでクソするだけの余生に生きがいでも見出してろ!じゃあな!」

サネス「…順番だ」

息巻くハンジに対し、小さく呟くサネス

サネス
「こういう役には多分順番がある…役を降りても…誰かがすぐに代わりを演じ始める どうりでこの世からなくならねぇわけだ…」

サネスが憐れむ

「がんばれよ…ハンジ…」

涙を流しながら哀れむようにハンジに言葉を投げ捨てるサネス

カッカッ・・バタン
ハンジは憤慨しながらも牢を後に 階上の一室へ移動します

モブリット「分隊長!」

ハンジ「ふぅ…」

ドォ

机を思い切り蹴飛ばし やり場のない怒りをぶつけます

エレン「…ハンジ…さん? どう…しました?」
ハンジの奇行に恐る恐る声掛けるエレン

カチャ・・額に上げたゴーグルを装着するハンジ

ハンジ
「ゴキブリがいたんだよ こんな廃墟のような関所なんだからいるのは当然だろうけど さっきの私の一撃で粉々に消し飛んだよ 一切の痕跡も残らないくらいにまったく清々しい朝というにはまだ早いけど エレンどうしたの?」

「その紙は?」

エレン
「今さらなんですが…以前のベルトルトとユミルの会話を思い出しまして… それを紙に書きとめました」


 数時間後-

エルヴィンから伝令を受けたニファがリヴァイ班の潜伏している関所へ到着
室内にはリヴァイ班、ハンジ班、リーブス商会のボスと息子らが揃っています

リヴァイ「ハンジはどうした?」

エレン
「大至急エルヴィン団長と相談しなければならないと言って飛び出して行きました」

リヴァイ
「あのメガネ…」
「ニファ 夜通しの伝達御苦労だったな」

ニファ「…いえ」
飲み物で水分補給していたニファ 労いの言葉に笑みがこぼれます

リヴァイ「早速だがエルヴィンの伝言を聞かせてくれ」

ニファ「…………しかし彼らは…?」

場違いなリーブスたち

リーブス会長と息子がいる場で機密を話すことに躊躇するニファ

リーブス「あ?」

リヴァイ「リーブス商会だ 問題ない 話せ」

ニファ「は…はぁ」

リーブス「席を外すくらい何ともねぇよ旦那」
ギィ・・立ち上がるリーブス

リヴァイ
「イヤ聞いててくれ そういう契約だったはずだ 隠しごとは無しだ」

リーブス「……」
リヴァイ「あんたらのことは信用している」

リーブス
「へぇ 今日初めて紹介した俺のせがれも信用するってのか?」
ぺスッ・・・息子フレーゲルの頭を小突きながら話します

リヴァイ
「リーブス商会の人間であれば当然だ」
「フレーゲルだったな?お前を歓迎する」

フレーゲル
「あんたは…リヴァイだったっけ?歓迎してるつもりなら茶菓子くらいそろそろ出てもいい頃だよな?」

フレーゲルの軽口にヒストリアとミカサ以外の104期生が一気に蒼ざめます

リーブス
「すまねぇ…いつかこいつに俺の跡を継がせるつもりで色々連れ回してんだが…」

ガッ!グググ・・・フレーゲルの頭を掴み下げるリーブス

フレーゲル(リーブスの息子)「うっ…」

リーブス
「甘やかしちまったせいでてんでガキのままだ 俺達は席を外すから俺達の役割だけ教えてくれればいい」

リヴァイ
「ダメだ ここで一緒に聞いてくれ この件はリーブス商会だけでなくこの世界の今後を左右する だからあんた達の力と信頼関係は大事なんだよ」

リーブス「わかった ここに座ってるから進めてくれ」
パッ・・フレーゲルの頭から手を離します

ニファ
「…では ヒストリアをどうやって女王に即位させるかの件に関してですが…」

ヒストリア「え?」
ジャン「…?」
アルミン「女王?」

ニファ
「…」
「リヴァイ兵長?」

リヴァイ
「……俺の班には …言い忘れてたが」
「現在のフリッツ王家は本物の王家の代理みたいなもんで その本物の王家はレイス家だ」

絶句するヒストリア

突拍子ないリヴァイの言葉に、驚愕する一同
ヒストリアは事態が呑み込めず絶句しています

アルミン
「ヒストリアを女王に即位させると聞こえましたが… それがこの革命の主目的ということでしょうか?」

リヴァイ「その通りだ ヒストリア 感想を言え」

ヒストリア
「……」
「……あ 私には…無理です……… できません」

リヴァイ「だろうな」

ヒストリア「…!」

コツコツ・・
リヴァイがヒストリアに歩みよりながら続けます

リヴァイ
「突然この世の人類の中の最高権力者になれと言われ『はい いいですよ』と即答できるような神経してる奴は…そんなに多くはないだろうな…」

「だが……そんなことはどうでもいい やれ」

ヒストリア「…… 私には…とても務まりません…」

リヴァイ「嫌か?」

ヒストリア「私には…とても…」
リヴァイ「わかった」

釣り上げるリヴァイ

グググ・・・リヴァイがヒストリアの胸ぐらを掴み宙吊りに持ち上げます

ヒストリア「う…!?」
リヴァイ「じゃあ逃げろ」

サシャ「リヴァイ兵長!?」

リヴァイ
「俺達から全力で逃げろ 俺達も全力でお前を捕まえて あらゆる手段を使ってお前を従わせる」

「どうもこれがお前の運命らしい」

サシャ
「兵長…何を!?」
「放して下さい!」

リヴァイ「それが嫌なら従え 俺を倒してみろ」

パッ ドサッ

ヒストリア「ゲホッ ゲホッゲホッ」
リヴァイが手を放すと同時に床へ倒れ込むヒストリア

サシャ「ヒストリア…」
ヒストリア「ゴホッゴホッ」

ジャン「…こんなことしなくても!」
ミカサ「……」

リヴァイ
「お前らは明日何をしてると思う? 明日も飯を食ってると思うか? 明日もベッドで十分な睡眠を取れると…思っているか?」

リヴァイの演説

「隣にいる奴が…明日も隣にいると思うか?」

「俺はそうは思わない そして普通の奴は毎日そんなことを考えないだろうな…… つまり俺は普通じゃない異常な奴だ… 異常なものをあまりに多く見すぎちまったせいだと思ってる」

「だが明日…ウォール・ローゼが突破され 異常事態に陥った場合 俺は誰よりも迅速に対応できし 戦える」

「明日からまたあの地獄が始まってもだ お前らも数々見てきたあれが…… 明日からじゃない根拠はどこにもねぇんだからな」

「しかしだ こんな毎日を早いとこ何とかしてぇのに… それを邪魔してくる奴がいる」

「俺はそんな奴らを皆殺しにする異常者の役を買って出ていい そりゃ顔面の形を変えてやるくらいのことはしなくちゃな 俺なら巨人に食われる地獄より人が殺し合う地獄を選ぶ 少なくとも…人類全員が参加する必要は無いからな」

「だがそれさえも…俺達がこの世界の実権を握ることがもしできたのなら 死ぬ予定だった奴がだいぶ…死ななくて済むらしい… 結構なことじゃねぇか…」

「すべてお前次第だヒストリア 従うか 戦うか どっちでもいいから選べ… …ただし――――」

リヴァイが怒鳴る

「時間がねぇから今すぐ決めろ!!」

ヒストリア「やります!!」

「私の…次の役は女王ですね…? やります 任せて下さい」

リヴァイ「…よし 立て 頼んだぞ ヒストリア」

ヒストリア「はい」

リヴァイの強烈なプレッシャーに 顔面蒼白で”女王の仮面”を被ると答えるヒストリア

反抗的な表情

力づくで従わせようとするリヴァイの言動に拒絶感を抱くサシャ、ジャン、コニー
彼らの心情をリヴァイは掌握している様子です



リヴァイ「ニファ 話を進めてくれ」

ニファ
「はい…では団長からの作戦命令を伝えます」

「作戦は本日…リーブス商会から第一憲兵へのエレンとヒストリアの引き渡しの日とされてる本日に決行されます 第一憲兵はエレンとヒストリアの移動ルートから停留施設の選定までリーブス商会に託してきてます これを利用しない手はありません」

「我々はエレンとヒストリアをこのまま第一憲兵に引き渡します そしてリーブス商会を通じてその終着点まで尾行するのです」

最高実力者

「その終着点とは彼を意味します ロッド・レイス ヒストリアの実父にして… この壁の中の実質的最高指導者」

「捕らえた第一憲兵によれば 上級役人からフリッツ王家まですべて彼の指揮下にあるようです」


● エルヴィンがピクシスに話をしていた場面とリンクします

エルヴィン
「彼の身柄を 我々調査兵団が確保します」

「そこでようやく対話が実現するでしょう… なぜ我々が争う必要があるのか? 巨人により同じ脅威に晒される者達同士がなぜ一丸となって助け合えないのか…」

「…とはいえこちらも無知は承知 もし…ロッド・レイスが我々や市井の人々を見捨て…壁外への進出を拒み…技術の発展を阻止する その行為に納得しうる意味があるのなら…」

ピクシス「退くはお主らか?」

エルヴィン
「そうです すべてを失うべきは我々かもしれません…」

「…しかし答えが明らかになるまで」
トン・・エルヴィンは心臓を捧げながら続けます

エルヴィン
「それまでは…たとえこれが間違いだったとしても… 我々の信じる価値観と倫理観に基づいて突き進むまでです」

「我々が勝ち取るべき目標とは 現体制の変換に他なりません」

真の王の即位

「民衆の前で仮初めの王から真の女王に王冠を譲っていただきます これまでの体制は嘘であると…民衆の前で認めさせ…そこに新たな光を見せなければなりません」

「そして調査兵団の協力体制が整えば 我々は…ようやく」


ニファ
「ウォール・マリアにポッカリ空いた穴を『塞ごうとする』ことが…できるのです」

切り裂きケニー

洞窟にいるエレンとヒストリア

 エレンとヒストリアを隠していたという設定の洞窟

リーブス
「そりゃウォール・マリアでまた商売ができるんだったら 何だってやるさ…こんなバカみてぇなマネに付き合ってでもな」

ベチャ・・そう言いながらリーブスがエレンの顔に砂を塗りつけます

エレン「うわ!?何すんだ!?」

リーブス
「お前らはここに2日間拘束されていた」 泥汚れ一つねぇようじゃ疑われんだろ」

フレーゲル
「オイ親父 何であんなチビの言うこと聞くんだよ こんな小さな女の子に暴力振るうようなクズだぜ?」

「あのリヴァイとかいうおっさんめ…あと1秒続けてたら 俺がブッ飛ばしてた所だったぜ!」

ブン・・ チラッ

ヒストリアをチラ見しながら自分を見せようと殴る素振りするフレーゲル

リーブス
「いいか フレーゲル お前にもいつかわかるといいが」

「商人ってのは人を見る目が肝心だ あの不器用でお人好しの旦那は…律儀にも俺らの商会と虫の息のトロスト区を守るってスジを通してる… 本当なら他にも手はあると思うんだがな…」

「ありゃきっと地べたから這い上がってきた人間にちげぇねぇ だからお嬢ちゃん…おっと女王様だっけか?」

「あんたの上司は恐ろしい男だが… まぁ…悪い奴じゃねぇよ」

リーブスの遺言

「そんで女王になったら奴をぶん殴ってこう言いな 「殴り返してみろ」ってな」

エレン
「…はは そりゃいい! なぁ?やってみろよヒストリア 兵長どんな顔するだろうな」

リーブス「どこ行くんだフレーゲル」
フレーゲル「小便だよ」

リーブス
「おっと!忘れちゃいけねぇ 注文の品だ」
ゴソッ・・
そう言いながら数センチの小型のカミソリのような刃物を出します

リーブス
「隠し持つならこのくらいじゃねぇとな」
「両手と 両足…」
「舌の裏にもいれとくか」

パコ・・エレンの両手、両足、舌の裏に刃物を仕込むリーブス

リーブス
「お前を捕まえろと言われた時 決して切り傷はつけるなとか無茶言われたが」

「ほら嬢ちゃんもだ バレねぇようにな」

ヒストリアの手元に7刃物を仕込みます

「いざって時が来たら誰でもいいからエレンに傷を入れる… そりゃ作戦が破綻した時か」

「レイス卿の元に辿り着き その場を制圧する時だ」

部下「会長!憲兵が来ました」

リーブス
「何?予定よりもずいぶん早ぇな 準備が早くて助かったなぁクソガキ共 こっからはお互い憎み合う仲だぜ」

エレン「ん!」
ギュ・・・エレンに猿ぐつわを付けるリーブス

ザッザッ

憲兵(ケニー)
「よくやったリーブス」

「よぉ 俺を覚えているか?」

ヒストリア「……」

ケニー登場

ケニー
「クリスタ・レンズ」
「お前に新しい名前がつけられた時 そこにいた者だ」

ヒストリアが一瞬で怯えた表情になります

ケニー
「5年ぶりだなクリスタ 大きくなりやがって……イヤ大して変わってねぇな…」

エレン
『やっぱり第一憲兵がヒストリアの母ちゃんを殺した奴らなのか…』

ケニー「なぁリーブス話がある…来てくれ」

リーブス
「そりゃ…何でしょうな まともな金を払ってくれる気になったってヤツですかい?」

ケニー「あぁ…大した仕事ぶりだ 今後とも仕事を頼みたい」

ザッザッ・・・リーブスと憲兵が外へ出ます

リーブス「……あの馬車は?」

ケニー「ん…?俺達が乗って来たもんに決まっているだろ?」

リーブス
「ガキ共を運ぶ用に俺らに用意させた品はどうするつもりで? 山道を行くんだ これの方がいい」

ケニー
「そうやって買わせるつもりだろリーブス まったく商人ってのは信用ならねぇなぁ」

「ところでリーブス リヴァイ・アッカーマンって男を知ってるか?」

アッカーマン・・??

リーブス
「リヴァイ・アッカーマン? フルネームは初耳だがそりゃ調査兵団のあのリヴァイ兵長のことかい?」

「そいつなら知らなねぇ奴の方が珍しい 何より俺らの命を狙ってるような人物だ」

「今ごろ攫われたガキ共を血眼になって捜してるだろう… 奴らを何とかしてくれるんでしょうな?」

ケニー「リヴァイには色々教えてやったもんだ」

リーブス「え?」

ケニー「あのチビは俺の誇りだよ」

リーブスを殺害するケニー

シュ・・・

リーブスの後ろに回り込んだケニーがリーブスの首をナイフで切り裂きます

リーブス「?」
ピュ・・・一瞬の出来事に訳もわからず崩れ落ちるリーブス

ケニー「だがこうなったのは…俺の責任だよなぁ…」

木影にいたフレーゲル

ドサッ

憲兵(トラウテ)
「アッカーマン隊長 やはり二人共複数の刃物を仕込んでいました」

フレーゲル「…………!?…………!!」
その様子をちょうど外に出ていたフレーゲルが木の陰から目撃してしまいます

ケニー
「だと思ったぜ!まったく… 商会の連中は死んだか?」

トラウテ「はい 3人で全員のようです」

ケニー
「リーブス…かわいそうに 調査兵団に殺されちまったな」

トラウテ「はい かわいそうですよね」

ケニー「道中は対人立体起動装置を装備しろ」

憲兵「了解です」

ケニー
「あんな武力持った集団を放っておくのは考えもんだったが ようやく俺ら対人制圧部隊の本領が発揮されるな」



-【進撃の巨人】第14巻57話「切り裂きケニー」へ続く-

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