【進撃の巨人アニメ2期】7話(第32話)<ネタバレ感想まとめ>Season2

アニメ2期始動!2

【進撃の巨人】テレビアニメ第2期<シーズン2>が2017年春に放送決定*\(^o^)/*

この記事では【進撃の巨人】アニメ2期・7話(第32話)のあらすじ内容を予想しています!

※この記事は【進撃の巨人Season2】アニメ2期ネタバレ第7話の感想まとめ予定地です。
アニメ二期が放送され次第、最新内容を更新します(ง ˘ω˘ )ว
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【進撃の巨人 Season2】アニメ2期ネタバレ7話(32話)を予想<あらすじと感想>

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アニメ2期では何クール放送されるかは未定ですが、【進撃の巨人】の単行本の内容から、おそらく2クールと想定して

【1クール】「進撃の巨人」第8巻<34話>~第12巻
【2クール】「進撃の巨人」第13巻~第17巻<69話>

といった配分になるのでは?と予想されます。

前回の【進撃の巨人アニメ2期】第6話では、
『進撃の巨人』第10巻42話「戦士」の内容が含まれるのでは?と想像してみましたが、【進撃の巨人アニメ2期】第7話はどのような内容になるのでしょうか?

アニメオリジナルのシナリオが追加される可能性がありますので、あくまでも想像となりますが、あらすじを予想してみたいと思います(ง ˘ω˘ )ว

【進撃の巨人 アニメ2期】第7話<あらすじ>

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ライナーとベルトルトその正体は、なんとあの「鎧の巨人」と「超大型巨人」だった-!

「ライナー… ベルトルト… このッ… 裏切りもんがああああああ」

涙を浮かべながら巨人化するエレン

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鎧の巨人とエレン巨人は激しい格闘を繰り広げる中、

ベルトルトは、上半身のみの超大型巨人化した状態で、壁の上にいるハンジらに向けて、腕を振り上げて叩きつけます

散開するハンジたち

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ベルトルトは壁上にいたユミルともう一人の兵士を口の中に放り込みます

その様子を見たハンジらは攻撃を仕掛けます

「総員戦闘用意!! 超大型巨人を仕留めよ!!」

繰り出された拳を躱しつつ、超大型巨人のの左腕を駆け上り一気に攻め込みます

“報告書通りだ!遅い…!!”
“やはりこいつは図体だけ”
“普段相手にしてるサイズの巨人に比べればこんなもん!”
“いける”

ハンジ
「今だ!! 全員で削り取れ!!」

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とその瞬間、突如ベルトルトが高熱の蒸気を噴き出し防御します-!

そのまま熱を発し続けているため攻撃はおろか近づくことさえできません。



「… どうもしない 待つんだ 三・四班!目標の背後で待機しろ!ラシャドが指揮だ!」

ハンジは超大型巨人が力尽きるのを待つよう班長達に指示し、自分はアルミンと一班を連れて鎧の巨人の元へ向かいます。



一方で壁の下

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鎧の巨人は強敵で、エレンは顔面が半分吹き飛んだ状態で倒れています

エレン
“クソが… あのクソ野郎… 兵士だ責任だの吠えてた奴が… 対人格闘の訓練…あれ…手加減してやってたのかよ… てめぇ相当強ぇだろ… 体が動かねぇよ…”

ライナー
”どんな訓練もしっかりやれば……いつか この人類の役に立つさ”

”お前は本当に優秀な奴だった どんな時でも状況を冷静に大局を見て…自分より仲間のことを一番に考える奴で…オレもお前みたいに強くなれたらいいな… とか 思ってたっけ…”

鎧の巨人に背後からうなじ目掛けて斬りかかるミカサですが、一撃で刃が砕け散り全く歯が立ちません。

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“なぁライナー 今お前がどんな顔してんのか知らねぇが お前ら本当にクソ野郎だよ 多分…人類史上こんなに悪いことした奴はいねぇよ”
エレンが5年前のことを思い返しながら立ちあがります

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“このでけぇ害虫が オレが今から 駆除してやる”

「アアアアアアアア」

立ち上がったエレンは叫びながら右フックを放ちライナーの顔面を捉えますが、ライナーに殴り返され再び吹き飛んでいます。

走馬灯のようにアニに対人格闘の手ほどきを受けていた訓練兵時代の思い出が蘇ります。



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アルミン
「エレン!だめだ!! 殴り合ったってどうにもならない!! まで来るんだエレン!!戦ってはだめだ!!」

エレンが制止を聞かずライナーに殴りかかります

我を忘れたか!?

ところがエレンはアニから盗んだ技術を駆使しライナーを投げ飛ばし、そのまま締めあげます-!

すると鎧の部分にヒビが入りエレンは鎧の巨人の右腕を肘からもぎ取ります

そこへアルミンがエレンへ退却を指示

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ハンジ
「いいかいエレン!? 君を逃がすためにはライナーの動きを封じ時間を稼ぐ必要がある!さっきの関節技で「鎧」の足を破壊することはできるか!? 
我々の刃は通用しないが頭を使って最大限できることを考えるよ!」

エレンを逃がすことを最優先に方針を固めると、エレンの元にハンジがやってきて関節技で足を破壊するように告げます。

再び足を狙うべくライナーと対峙するエレン

ところがライナーは突然素早い動きでタックルし阻まれ足を狙うことができません

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ハンジは鎧の巨人の構造を観察し、鎧で構造的に覆えない部分”脇・股・膝裏”の可動部分が弱点であると見抜きます。

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タックルを受け転倒間際にガッチリとライナーの首根をホールドしたエレン。

力を込めて全身で締め上げます!

スキをついてミカサがライナーの膝裏を削ぎ、両足の腱を断ち切ることに成功

抵抗力が弱まったライナーをさらに締め上げたその時-!
ライナーは必死にもがき、エレンの体ごと壁際へと移動します。

その位置には…壁上の超大型巨人が-!

そこでライナーは必死の咆哮を上げます

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「上だぁ!! 避けろおおおお」

超大型巨人がエレン達めがけて落下します!

-【進撃の巨人 アニメ2期】第8話へ続く-

▼▼▼

【進撃の巨人アニメ2期】第7話では、『進撃の巨人』第11巻43話「鎧の巨人」から44話「打・投・極」までの内容が含まれるのではないかと想像してみましたが、どのような内容になるのか今から楽しみですね!*\(^o^)/*

アニメ2期に関する、最新情報は別記事にてまとめていますので、ご覧になってみてくださいね(*・ω・*)ゞ

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